助けてもらったライフセーバーのお兄さん

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

去年の夏にビーチに行ったんです。

そこでエッチな体験をしました。

僕は19歳でバイだと思います。

アナニーをする事は有りますが男性経験はありませんでした。

その日は泳いでいると準備体操が足りなかったせいか、

足が攣ってパニックに陥り溺れてしまいました。

ライフセーバーが飛び込んできて、

引き上げてくれたんです。

砂浜まで連れて行ってもらって

攣った足のことを伝えるとストレッチを手伝ってくれる事に。

ライフセーバーのお兄さんは爽やかなイケメン。

肌は小麦色に焼けていて、

体毛も薄くツルツル。

しかもブーメランパンツでプリケツが半分見えていて

ついつい見とれてしまいました。

ストレッチの途中、負荷をかける為、

お兄さんが僕の背中に密着してるのにドキドキしちゃって

股間がモッコリしてきちゃったんです。

しかもお兄さんもこれに気付き、

ちょっと苦笑いしてました。

もう恥ずかしくて死にそうでした。

それでもお兄さんは痛みがとれるまでしっかりほぐしてくれ、

これからは気を付けてくださいねーと言い

颯爽と監視小屋に戻っていきました。

僕は足も攣ったし今日は帰ろうと思い

更衣室の隣にある監視小屋の前を通って

お兄さんに会釈しつつ更衣室に入りました。

更衣室に入って着替えていると

監視員のお兄さんがついてきていました。

「さっきありがとうございました。今日は帰ります。」と言うと。

お兄さんは、

「僕も今日は上がりなんです。」と

そして「さっきは勃っちゃいましたね。若いですね~」と

冗談を飛ばしてきます。

恥ずかしくて黙って赤くなってしまいました。

するとお兄さんは真剣な表情で

僕の右手をお兄さんが物凄い力で掴みました。

そして

「もっと気持ち良い事したいなら家においで」と

家に着くといきなり服を脱がされ

固くなった股間をお兄さんがぎゅっと握りながら耳元で

「君初めてでしょ?」とささやいてきます。

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男にチンコ握られて固くしてる僕が否定出来るはずもなく、

小さくうなずくことしかできませんでした。

お兄さんはキスしてきて下唇に舌を這わせたと思ったら、

僕の舌と絡まるとゆっくりと吸われます。

ネチョネチョといういやらしい音だけが響いていました。

お兄さんの細マッチョな身体とは対照的に

唇は柔らかくて女の子とキスしてるみたいでした。

キスしていると大きくなったお兄さんのチンポが

僕の太ももに当たりました。

お兄さんは「咥えろ」と一言。

お兄さんが一方的に命令にゾクゾクしながら

僕はお兄さんのチンポの先っぽをチロチロ舐めていると、

頭を押さえつけられて、

喉まで奥深く咥えさせられました。

初めてする男へのフェラでイマラチオって苦しくて

涙を流しながらも無茶苦茶にされていることに興奮し、

よだれを垂らしながら必死にお兄さんのチンポを舐めまわしました。

激しく出し入れされるお兄さんのチンポにアゴが疲れても、

歯を立てないように耐えていたらお兄さんは

僕の喉深くちんぽを突き上げると、

腰をガクガクと震わせて射精しました。

ザーメンの生臭い匂いが口の中に広がりました。

この瞬間僕のお兄さんに

もっとめちゃくちゃに乱暴に犯されたいという

欲望が湧き上がってきたのです。

僕はお兄さんに向かってお尻を突き出しました。

お尻は未経験だけどお兄さんになら犯されたい思いました。

お兄さんは割れ目を広げるように尻を掴むとアナルを舐めてきました。

今まで誰にも触られることのなかった部分を

お兄さんのあったかくて柔らかい舌でほぐされていく快感。

お兄さんはローションを使い指を入れてほぐしてきます。

アナニーとは違った気持ちよさが全身を駆け巡りました。

ほぐれるとお兄さんは腰に手を当てて、

ギンギンに勃起したチンポををお尻にあてがうと、

ゆっくりと挿入してきました。

いつもアナニーしてたからか、

そんな痛みは無く犯されてるピストンの衝撃と快感だけが体を支配して

気がついたら、僕は射精していたみたいで

ザーメンを撒き散らしていました。

お兄さんは僕の中に種付けをして満足していました。

終わって僕のアナルはポッカリ大穴が開き

ザーメンが流れ落ちてて、

お兄さんはそれをデジカメで撮影し満足そうでした。