初体験を経験するために出会い系を使った少年の結末

 

gayjapan

 

 

初体験は学生の時でした。
ガラケー全盛でパソコンはmeが活躍してた頃。

待ち合わせは駅のホーム。
指定されたベンチに座っていたら、向こうの方から
小太りのオタクっぽいけど優しそうなオジサンがやってきました。

まああの時は、エッチがしてみたい一心だったから

ルックスとは関係なかった。

一緒にそのまま電車に乗って新宿で降りました。
そして入ったホテルは、ボロかったけど男同士でも入館できるラブホで暗い階段を上がり部屋に入るといきなり抱きしめられて、そのままシャワー室へ一直線。

その人のモノはギンギンでした。

もちろん初めて勃起した他人のチンコを目の当たりにした俺もギンギン。
きれいにモノを洗ってもらって、そのままベッドインしてM字開脚の状態に。


元々色白だったし経験も無い俺のチンコはピンク色で

おじさんは綺麗だ!美しい!って喜んでいて
初めてフェラをされちゃいました。

その未知の衝撃と快感に足がガクガク震えました。
そして、アナルへ指を入れられギンギンになった相手の
チンコがゆっくり入ってきました。

その人は優しくユックリ慣らしてくれて苦痛じゃなくなった頃に、慣れた腰使いでピストン運動を始め、俺のモノも同時にしごきました。
「男にアナル犯されてるのにビンビンだよ!変態だね~」と耳元で囁かれたのを今でも覚えています。

そのまま、ヌルヌルになった亀頭とアナルを同時に攻められ俺は発狂しそうなほど身悶えして絶叫しました。

そしてイクー!っと叫んで沢山のザーメンを発射しました。

おじさんはイク瞬間はアナルからチンコを抜き

ビクンビクン動いてザーメンを吐き出しているチンコと収縮を繰り返しているアナルを嬉しそうにガン見していまし。

俺がザーメンをすべて発射し終わると、オジサンは体に飛び散ったザーメンをかき集め自分のチンコに塗りたくり、

また俺を犯し始めたんです。

しかもイッた直後のチンコも攻めてきたから

俺は耐え切れずにオシッコを撒き散らしてしまい、

それを見たオジサンは俺の中に中出しして果てました。

それから学生時代はオジサンに抱かれて過ごしました。

今でもゾクゾクしてしまうエロい思い出です。

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