みんな、ボクのケツマンコに、1

 

 

「ボクのケツマンコに、挿、れ、て?」

思いっきり、

ケツマンコを広げてチンポを突っ込んでもらうために懇願する。

乳首に(マンコの印)、

体に(ボクは変態肉便器奴隷です)、

お尻に(淫乱マンコ、中出しザーメン大好き、正の字回数)を書いて、

チンポ中毒になっていた。

トイレで肉便器待機していたが、

扉を開けたのは、

いたずら浣腸をする事が大好きなクラスメイトの、

りょうただった。

「ユウジ!?︎、委員長はとんでもない変態だったんだな。」

クチュ、ぐにぐに、


人差し指で撫で回されながら笑っていた。

「は、は、早く、挿れて?」

すぐにボクのケツ穴はトロトロになり捲れ上がって、

指が2本、3本挿り抜くと、

パクパクして何か喋っているかのように縦割れマンコに仕上がっていた。

「オレの何を?」焦らす。

「りょうたのチンポ。」

「それが人に頼む言葉か?」

「りょうた様のチンポを変態チンポ中毒になったボクのケツマンコに挿れてください。」

「よく言えました。」

ズボズボ、ズボズボ。

りょうたのチンポは18センチ、

ケツマンコの奥の奥を擦り上げ、

ボクは潮吹きをした。

「たまんない〜、もっと、もっともっと〜。」

「オレだけじゃ満足出来ないだろ。次はたくさん人呼んであげるから、また会おうな。」

ボクのケツマンコは期待に応え、

ヒクヒク、トロ〜、っと垂れ流す。

※みんな、ボクのケツマンコに2、

に続く。