朝帰りってムラムラしちゃうんだよね

 

br1

 

先週末は飲み会からの朝帰りだった。

とりあえず風呂に入ってサッパリしたとこで、

ムラムラが始まった!

普段は17cmのマラでネコをガンガン犯すSタチの僕だが、

酔ったらチンポが何本あっても足りず、

乳首やケツがモロ感の変態Mネコに変身しちまう。

その日もとりあえず 動画ながら乳首、

チンコを弄る。

同時にサイトに書き込み。

朝から盛りのついたタチを探したら20後半のガチムチお兄さん。

かなり溜まってるとのことだから楽しみだ。

アポとって近くの公園のトイレで待ち合わせる。

僕はわざとワンサイズ小さいローライズボクサーを穿く。

これだと尻がプリッといやらしく見える。

ビリビリに破いたGパンを穿き、

すぐに脱げるよう上はタンクとジャージだ。

先にトイレに着いた僕は指定された個室に入り、

タンク一枚に持参した小さめのディルドをしゃぶる。

静かなトイレにディルドをしゃぶるピチャピチャといういやらしい音が響きますます僕の変態魂が燃え上がる。

一人感じていると、人が近づく気配。

お兄さんだ。合図の五回ノック。

鍵を開けお兄さんを中に誘い入れる。

お兄さんはすかさずタンクの上から僕の肥大乳首をつねってくる。

思わず「あぁっ」と息が漏れる。

お兄さんにアピールするようにいやらしくディルドをしゃぶる。

お兄さんは「こっちがいいんだろ」とばかりに

僕の目の前に下半身を差し出す。

待ってましたとばかりに僕はズボンの上からお兄さんのチンコに頬ずりをし、

ズボンを脱がせ、

ボクサーの上からふくらみをくわえる。

お兄さんも「ハァハァッ」と息が荒くなってきたとこで、

ボクサーを一気に下ろし亀頭から竿へとくわえていく。

舌を動かし口の中でチンコ全体を味わう。

お兄さんは溜まってるからか足をガクガクさせながら息をもらしている。

僕はしゃぶりながらお兄さんの空いている両手を自分の乳首へ促す。

お兄さんは乳首をつまみ、

女の胸を揉むみたいに揉んでくる。

僕は中腰から立ち上がる体勢になり、

乳首を弄ぶお兄さんの手を尻へ導く。

お兄さんは尻たぶを揉んだり、

アナルをなぞったりしてくるが僕は自分が一番してもらいたいことをしてもらうため、

自分で尻を叩く仕草をした。

僕の願いを察知したお兄さんは、

公共のトイレなの外にも聞こえるほど僕の尻を

「バシッバシッ」叩く。

僕はそのたびにお兄さんのマラを口から離しそうになるので、

声を漏らしながらも必死にしゃる。

そうこうしてるうちにお兄さんがイク気配。

一回マラから口をはなし、

お兄さんの前に立ち思い切り胸と乳首を攻めてもらう。

胸のあたりが赤くなるくらい揉まれた後、

いよいよお兄さんを射精に導く。

今まで以上に舌を使い、

手でしごきをくわえる。

お兄さんはジェスチャーでどこに出したらいいか聞いてくる。

僕は笑顔で口を大きく開け、

口の中に欲しいことを伝える。

お兄さんは頷き、

僕の頭を抱え、

すごい勢いで腰を振ってくる。

僕はむせかえりそうになりながらもマラは離さない。

すると「うっっあぁっっ」という

お兄さんの呻き声と共に僕の口の中に

「ドピュッドピュ」と熱い種が口中に広がり。

鈴口に残ったタネも綺麗に舐めとると、

後戯のつもりかお兄さんは僕の尻と胸を愛撫してから、

「ありがとう」と言って出て行った。

僕は口の中のザーメンを味わいながら自分で乳首を弄っていた。

帰宅後口の中のザーメンの味と、

お兄さんの荒々しい愛撫で赤くなった胸で感じながら時間をかけてオナニーした。

とりあえず一発目はこんな感じだが、

まだまだ僕の変態魂はこんなんじゃ満足しない。

この後の事はまた機会があれば報告したいと思う。

88x31_2