やっぱり生堀が一番です!

 

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僕は、とにかく野郎のアナルの中でイクのが大好きな淫乱タチです。

この前なんですが溜まった種汁をぶっぱなす為に、

平日の発展場へ行った。

平日ともあって人は予想していた通り少なかったので、

生掘り種つけは出来ないと諦めて館内をウロウロと歩いていたら、

色黒の筋肉のアスリートに誘われた。

その色黒筋肉アスリートは、

体を舐め回してきて、

やたら僕の18cmのマラをガンガン扱いてくるので、

そんな事でイッテしまったら、

もったいないので色黒アスリートのマラにオイル塗って扱いて先にイカせて別れた。

その後、また、館内をウロウロしてMixルームに行くと、

野暮ったいアスリートが俯せで寝ていた。

アナル触るとオイルで即掘りOK!だったので、

あまり気乗りではなかったが、

アナル味わいたかったので、

オイルをマラに塗ってブチ込んでやったら、

「ウォ~すげぇでけぇ~たまんねぇ!こんなデカマラ初めてだ!」とかなり僕のデカマラお気に入りの様子。

僕もアスリートのトロトロアナルにチンポが絡み付いて最高に気持ちよかったので、

僕も思わず

「アナルすげぇ気持ちいい!たまんねぇ~生掘り最高だぜ!」と声を出していた。

そんな淫乱交尾していたら、

その声を聞いた奴等が見物にきた。

僕は見られると増々、

興奮してさっきより声を荒げてアスリートに

「アナル気持ちいいだろっ!こんなデカマラ欲しかったんだろっ!でも、

お前のアナル最高に気持ちいいな!」って言ったらアスリートが

「中には出すなよ!」って言いやがったので、

一気に冷めたがアナルは気持ちいいので、

そのままとりあえず掘っていた。

そしたら見物していた、

色黒のスリム体型の野郎が交尾している最中に僕のデカマラを触って来た。

奴は僕のデカマラを触って「すげぇ~でけぇチンポ!」と叫んだ。

僕は奴に「このデカマラ欲しいのか?」と聞くと

「欲しい!」というので、

僕は種つけ出来ないアスリートのアナルからマラ抜いて、

奴のアナルにぶちこんでやった。

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奴は最初さすがに苦しそうだったのでゆっくり腰を動かして、

ケツをほぐしてやった。

奴もだんだん気持ち良くなって来たのか

「デカマラ最高!ガンガン掘ってくれよ!」と言ってきたので僕は

「ガンガン掘ってやるよ!最後は種つけしていいか?」と言うと「たっぷりと種、ぶちこんでくれよ!」と

既に奴も淫乱モードになって来た。

僕も、奴のアナル掘るうちに、トロトロになっていくのを、

デカマラで感じとっていた。

僕と奴はお互い、ラッシュを爆吸して、

淫乱モードが最高潮に達した。

もう、僕も奴も訳が分からくなり、

淫獣のように盛りあった

「マジでアナル最高!生掘りたまんねぇ~デカマラビンビンだぜ!」

奴も「マジたまんねぇ~もう、気が狂いそうなくらいアナル快感だぜ!こんなデカマラ病み付きになりそう!」と

見物人がいるのも構わず、

本能の赴くまま貪りあった。

僕も、そろそろ限界に達してきたので、

奴に「そろそろ種汁ぶちこんでいいか?」と聞くと

奴は「たっぷりとアナルに種汁ぶっぱなしてくれ!」と言いやがったので、

お互い再度ラッシュ爆吸した。

僕はガンガンケツ掘って、イキそうになったので

「そろそろ種つけするぜ!いくぞ、

いくぞあぁ~イクゥ~すげぇ出るすげぇ種汁出る~たまんねぇ~」って、

僕は10日間溜まった濃いドロドロの種汁を最後の一滴までぶちこんでやった。

奴は「マジ最高!すげぇ、気持ちよかったよ!また、やりてぇ!」と息を荒げて言ってきたので

「いつでも、いいぞ!また、種つけしてやるよ!」と返事をした。

奴はとても満足と疲れた顔をして、Mixルームを出た。

やっぱり生掘り、種つけはやめられねぇ~でも、

奴は知らない僕がヤバ種だという事を…

日本一のアナル中毒野郎でした。