コレが名器か!!

 

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真性の淫乱野郎を輪姦するって聞いて友達の家に行った。

その受け野郎は体格は細マッチョで、

ルックスも若手俳優並みのイケメン。

俺は着てた服を脱ぎながら無意識に

『生でブチこんでやりたいな』って呟いてしまった。

そいつは

『生で挿入してくれるんですか!種付けしてください』

『洗っていないチンポしゃぶってイイすか?』と言いながら

俺のジーンズを脱がせ、チンポをしゃぶり始めた。

『ウッハー、、カチカチっスね!僕チンポ大好きなんです!』

そいつは発情したメスネコみたいに

ケツが疼いてたまらないらしい。

奴は俺のチンポをしゃぶりながらも、

自分のアナルにローションを塗り始めた。

俺は奴を四つん這いにさせてアナルに指を入れ始めると、

意外に拒否しだした。

『なんか、指だと汚れてる気がして嫌なんです』と言った。

でも『でもチンコは大好物だから挿入してください』と変態な言葉。

そんな奴のアナルはトロトロマンコ状態。

入り口は完全に広がり、

ヒクヒクしながらチンコを求めていた。

ケツ穴にチンポの先を少し挿入しただけで、

ズッポシ吸い込まれていくように根元まで飲み込んだ。

そしてアナルの奥の方が収縮を繰り返して俺のチンポを締め付けてくる。

俺は思わず声が出た。

『お前スゲーな!チンポ専用の穴だ!これが名器ってやつか』と

興奮しながら奴に言ってやった。

締め付けながら奥へ奥へと飲み込んでいくバキュームの様な、

ケツの奥の動きと体温を味わっていると、

他の友達も到着。

そいつ等もダッシュで全裸になると、

一人は口にチンポを突っ込み、

もう一人は俺と受け野郎の結合部分を観察し始めた。

しゃぶらせてる奴も

『こいつスゲー上手い!これまで何本のチンポ咥えてきたんだよ!』と

笑いながらチンポを喉の奥まで挿入して楽しんでる。

俺は名器の感触を楽しみながら激しく腰を動かした。

奴が野郎の種汁を欲しがっているのがケツの動きで分かる。

俺は思いっきり奥まで突っ込み大量に種付けした。

余りの気持ち良さにチンポが多くヒクついてザーメンを吐き出した。

その度に奴のアナルが収縮しザーメンを搾り取る。

そして『んあぁ種付けされてる!もっとぉぉ!』と

咥えてたチンコから口を離して絶叫。

その後奴は合計10発以上のザーメンを上下に注入され続け

上機嫌で帰って行った。

あんな変態的な名器は初めてだ・・・

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