元ノンケ肉便器

 

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かつて俺はノンケだった、

彼女持ちだったが頻繁に女探してヤっていて その日も会う約束して向かった。

だがそこにいたのは複数の男たち、

俺は捕まって無理やりケツを洗わされ奥へ

チンポを差し出され俺は冗談じゃないと思ったが。

俺の身分証を見せられ逆らえなくさせられ、

恐る恐るチンポを咥えた

間もなくケツにもローション塗られてすぐチンポを突っ込まれた。

「お前から動けよ」と言われ

気づけばハメられながらしゃぶってるところを撮影され

逃げられないと悟り痛みに耐えながら腰を動かし始めた

がすぐに相手はチンポを俺の奥底に突き刺して一瞬俺の視界が真っ白になった

「そんなんじゃ全然気持ちよくなんねぇよ!クソが!」と

ケツが壊れる勢いでガン掘り 痛みに耐えるだけだったが、

何人のチンポも味わわされてる内に痛みの感覚が薄れて快感だけが残っていった

俺の奥にチンポが当たるたびノンケだった時の感覚が○されていった。

気持ちよさに完全敗北しヨダレ垂らしながらケツを振り始めた頃

「仕上がってきたな、

自分からケツ降ってチンポビンビンじゃねぇか」

「完全に肉便器だな、今のお前が本当のお前なんだよ」

兄貴達の言葉が死ぬほど嬉しくて俺はついに

「俺は兄貴達の肉便器です!!」

とザーメン便所宣言をしてしまった

兄貴達もその言葉を待ってたようで

「便器にチン毛いらねぇな、

体にお前の職業書いてやるよ」と パイパンになり、

体中に肉便器、変態、淫乱と書かれまくれ身分証を持ち記念撮影

「俺は女相手に腰振るノンケだったけど兄貴達のチンポ調教でチンポ大好物の変態肉便器になりました!」

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「ケツをマンコにしてもらい雄のチンポ悦ばす淫乱淫獣になります!」

言葉にしながらケツマンをザーメンぶっかけられながらガン掘りされ

最後に俺もノンケ終了変態射精を腹にザーメンでくっつけた身分証にぶっかけ、

一部始終を撮影され俺は兄貴達の肉便器として完成された。

何度も便器となりもう兄貴達に逆らえないし逆らいたくもなくなり犬と化していた

命令させられ彼女を呼び出し眼の前で脱ぎ始める

彼女に見せたのはリングでギンギンになったパイパンチンポ ケツマンにはプラグを差し込んでいて

なにより体中には今の俺の姿が文字となっていた 雄専用ケツマンコ、

チンポ大好物変態雌犬、

淫乱ゲイ元ノンケなどなど 脇から全裸の兄貴達が来て、

俺はすぐにチンポをハメた

「わりぃな…俺この人達のチンポ無しじゃ生きられねぇんだ」

マンコにチンポハメて腰振ってた男が今チンポハメられ悦んでる姿を見てすぐに逃げ出していった

「あーあ、ひでぇやつだなお前は」

「良いんすよ、アイツチンポないし雄種だせねぇし雌クセェしなんの未練もないっす」

「兄貴の雄くせぇ匂い大好きっす、もう雌の交尾じゃ満足できねぇ」

兄貴もニヤリと笑いそのまま俺に何度も何度も種付けをしてくれた。