ノンケ後輩の性癖を変えてしまったかもしれない①

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

俺は普段は女性と恋愛をするけど、

性欲の捌け口は男も含む。

男とセックスしたい時は発展場に行くことにしている。

この前、超イケメン後輩を輪姦した時のことです。

大学の後輩にヒデアキっていう

爽やかでモテモテのイケメンがいた。

中学からバスケをしてて肌は白くて身長も高いスタイル抜群。

大学入ってからは、

本格的には活動してないけど

筋トレは続けているらしい。

性格も優しくて、人懐っい性格をして、

皆から慕われていた。

俺とはゼミは一緒だけど、

普段話すことは無くイケメンだな~。

犯りてーな~と思いながら

遠くから眺めたり、

ケツのラインとかをチラチラ見ていた。

なのにこの前、

ヒデアキが暗い顔をして

話があるということで近くの居酒屋に連れていった。

最初は普通に食事してたけど、

途中から申し訳なさそうな顔をして

俺の彼女とエッチしてしまったと告白してきた。

彼女との関係は冷めてて別れようとしてたから問題ないけど

ヒデアキは罪の意識に苛み、

涙目で何度も謝罪し続けてきた。

これはチャンス!と内心ウキウキしました。

居酒屋の近くに良く行くハッテン場で、

ヒデアキを犯してやろうと決意して、

提案した。

「罪の意識があるなら、今日だけは俺に絶対服従な。」と

厳しい口調で伝えたら、

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かなり怯えていたけど了承した。

早速発展場に直行。

もちろん、ヒデアキはここが何か、

何のための施設か知る由もなく

不安で仕方なかったと思います。

命令され、

更衣室で服を脱いだヒデアキの全裸を初めてみたが、

素晴らしい肉体をしてた。

長年バスケや筋トレをしていたから全身が綺麗に引き締まっていた。

腹筋がバキバキに割れていて、

体毛もほとんどないスベスベの肌に

プルンッと締まった超エロイ美尻をしていた。

色白の肌に映えるピンクの乳首は、

卑猥さを一層引き立てていました。

肝心のチンコは全剥けで、

モテモテだけあって黒ずんでいてヤリチンのチンコだった。

いや~もうその姿に俺の肉棒はカチンコチンに勃起した。

全裸のままヒデアキの手を引き、

まずは個室に入って

アナルを解す事にした。

ブルっているヒデアキを四つんばいにして指を挿入した。

「あぁぁ無理です!ダメです!!」と必死に叫んでいたけど、

ローションと俺のテクでケツはいい具合に解れていった。

そしてやっと念願の処女穴を貫く事にした。

その様子を他の奴に見せてやろうと思いミックスルームへと向かった。

すれ違う男達がチラチラ振り向いて、

後ろからついてくる奴もいた。

まず最初に嫌がるヒデアキの口に俺のチンコを咥えさせ

髪の毛を掴み無理矢理前後に動かした。

初めてシャブったであろう男のチンコを味合わせようと喉の奥まで挿入してやりました。

自分で言うのも何ですがチンコのサイズは自信あります。

そしてそのデカチンを正常位でヒデアキの処女アナルに

ミリミリ音が鳴るくらい奥まで挿入した、

毛も生えてない綺麗なアナルが最大限に拡がって最高に卑猥だったな~。

「ギャー!痛い痛い」とヒデアキは大声で叫び泣いてた。

処女なだけあってキュンキュン締め付けられて最高に気持ち良かった。

ジタバタする度にウネってくる。

大声で叫ぶもんだから周りにギャラリーが増えてきた、

近くに来て囲うように見入る奴らも出てきた。

皆チンコをビンビンにして食い入るように

ヒデアキが犯されているのを見ていて、

今まで生きてきた中で最高の優越感を感じた。

後編に続きます。

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