ノンケ後輩の性癖を変えてしまったかもしれない②

 

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ギャラリーに見せ付けながらヒデアキを犯していたら

ガテン系筋肉バッキバキの屈強な男が

「俺もいいか?」と名乗り出てきたので

2人で輪姦することにした。

ヒデアキのアナルも十分慣れてきたのか

アンアン喘ぎ始めるようになった。

もう痛がる様子もないので足を持ち上げ

奥の方を重点的にガン掘りするとますます女みたいに鳴き始めた。

男はヒデアキの前にビンビンになっているチンコをだすと

自発的にフェラし始めた、

もうヒデアキはすでに

淫乱メスネコになっていた。

俺はその男に「こいつ本当はノンケなんですよ。」

「ついさっき処女穴貫通したばっかりですから」と

小声で言うと、

めちゃくちゃ嬉しそうにしてた。

「そうだよなあヒデアキ?」と聞くと

「…ノンケって何すか?」と本物のノンケらしい可愛いことを言い出した。

たまらなくなった俺はスパートをかけた。

後ろから抱えながらバックで高速ピストン。

ヒデアキはチンコをフル勃起させてビタンビタン揺らしながら、

「ダメです。

ヤバイっす」と言い悶えていた。

パンパン音を鳴らしならた掘り倒しアナルの中に中出し種付けしてやった。

大量の精液が射出されるたびに跳ね上がるチンコが

腸壁にこすりつけるように奥に何度も何度も打ちつけて

最高の快感を味わわせてもらった。

こんなに気持ち良かったSEXは今まで味わったことがなかった。

ハアハアと肩で息をしながらヒデアキが

「もう帰ってもいいですか・・・・」と聞いてきた、

俺は「ああ良いよ。もう許すよ・・・」と優しく答えたが

周りの飢えたギャラリーが帰すはずもなくなく、

ガテン系の男が「お前も気持ちよかったろ?今からは可愛がってやるよ」と

ニヤニヤしながら、

帰ろうとしてたヒデアキの腕を掴み

ヒデアキを押し倒していた。

するとワラワラと男たちがヒデアキを囲み、

乳首やチンコをいじくったりして体中を弄んでいた。

テコキさせたりしていたやつもいた。

俺に助けを求めるよう絶叫してたけど、

無視して眺めてた。

するとガテン系が対面座位でヒデアキに挿入したら

一変してアンアン喘ぎまくっていた。

男もめちゃくちゃ気持ちよさそうにしてて、

ラストはゴムを外してヒデアキの顔にザーメンをぶっかけていた。

それからは休む間もなく次々に男にケツを犯されていった。

大勢の男たちに犯され続けたヒデアキのアナルはガバガバのローズ状態になってた。

フェラや手コキで顔にも体にもザーメンをぶっ放されて

体中ザーメンまみれだった。

その時にはもう完全に堕ちていたと思う。

さっきまでは男の味を知る由もない普通の爽やかなノンケで、

しかもモテまくり人生を送っていたイケメンが

「ンアァァ気持ちいい!もっと下さい」と騎乗位で

ブサイクなデブ男の肉棒を受け入れて、

自ら腰を振って快感に浸っている姿は本当にエロくてヤバかった。

殆どの男に廻された後、

グッタリと横たわっていたヒデアキの

ガバガバのケツマンコに突っ込んでやると

「先輩スゴいぃぃ!、一番大きいですぅ。」と可愛いことを言ってくる。

今度も激しく掘ってまた中にだしてよくみると

ヒデアキはトコロテン射精をしていた。

それを観察してたほかのギャラリーも再び集まり

完全にヒデは男達の肉便器になり、

野郎達の性欲が収まるまで、

長い間廻され続けた。

たぶん今日だけで経験人数20名を超えたはず。

この日以来、

ヒデアキは女子からモテる人生と

野郎からの性欲を自らの体で受ける

バイの生活を送るようになりました。

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