女遊びが大好きな友達と・・・

 

 

大学の友達の太輔との話です。

その友達はディーンフジオカによく似てて、

飲んで俺の部屋に泊めることになりました。

太輔はイケメンだけど遊び人で、

いろんな女の子をナンパしてはやってる最低な奴です。

やった次の日には、

俺にいちいち自慢気に報告してきます。

朝まで女の子とエッチして、

授業休みたいから代返しといて言って来たり、

デート代で2万も使ったけど、

sexしたらもう覚めたからなんか損したとか 口説いてsexしたら挿入して三回突いたら痛いっ拒否られたから萎えて帰ったとか、

あの子は名器でイッた回数が新記録だったとか、

そんな赤裸々に話されたら、

太輔のことが好きな俺は彼のsexを想像して我慢の限界でした。

しかも太輔のチンポは風呂に一緒に入ったときに見たけどでかくて、

いつもパンツもタイトなやつを履くからいつもモッコリさせてたから、

つい触ってしまいたくなります。

そんなある日、

太輔と合コンで一緒に飲んで、

そのまま家に泊まりにきた時のことでした。

ノンケの太輔は、俺に無警戒だ。

シャワーを浴びてパンツ一枚にタオルを肩から掛けた格好でベッドに座りました。

スジ筋で腹筋が割れた体がしっとりと濡れてとてもセクシーでした。

なにより、

そのボクサーパンツのモッコリについ視線がいってしまいます。

ぴっちりパンツなので、

竿の形がくっきりしていて、

今日の合コンは可愛い子いなかったなぁ、

なんか疲れた…。

とかぼやいて缶ビールを飲んでました。

そのベッドのそばの置いてあった電マに太輔は気付きました。

「おっ、なんかいいもん持ってるね。」

太輔は電マを手にして電源を入れると、

肩に宛てて、

あーとかうめいて気持ちよさそうにしてました。

あの太輔それ俺がオナ用に使うやつなんだけど…。

なんて事はさすがに告白はできません。



でも電マの先は、

きのうも俺の精液まみれになったばかりです。

そんな汚ないものを太輔が肩に宛ててあてがっているのを見て、

俺は急に太輔を慰みたい邪心が溢れてきました。

「太輔、それもっと気持ちよくなる使い方があるんだぜ。」

「ん?どうすんの?」

「ちょっと貸してみ。」

俺は電マを取り上げて、

それを太輔のモッコリに宛てました。

「んあっ!ちょっ、カズっ!うわっ、やめっ!」

太輔が笑いながら電マを払いのかそうとしてきました。

しかし俺は太輔を押さえつけ、

電マでモッコリを責めました。

「太輔、これをチンポあてると気持ちいいたろ。」

「ちょっ、マジでっ」

じゃれあいと思ってる太輔、

始めは余裕に笑っていたけど、

次第に感じてきているようでした。

「あっ、はう~~~ん」

笑みが消え、

虚ろな顔になっていました。

チンポに電マをあてがいながら、

びくんと痙攣してよがり始めた太輔の乳首に思わず吸い付きました。

あっ!ああっ! 腰をよがらせて悶えまくって、

太輔が乱れていました。

もうパンツをずらしても抵抗しません。

太輔の肉棒を直接つかみ、

扱きながら電マをあてカリの張った亀頭を指で撫で廻してやると、

透明な液体があふれでてきました。

太輔は、呻きながらも、俺のなすがまま、

身体をのけ反らせてかんじまくり もう我慢できなくなった俺は肉棒をくわえこんだ。

「すごいっ、カズっ、いや~~~気持ちい~~~~いっ、いきそ~~~う、あっ、行くっ、いく~~~~~んっ!」

といって俺の口の中に射精してしまいました。

ねっとりとした太輔のおいしい精液をしばらく口にくわえたけどティッシュに吐き出すふりして半分以上のみこんだ。

もう太輔は放心状態でした。

「な、太輔、気持ちよかっただろ?」

「あー、やべー、

くせになるかもカズ、口にだしたけど大丈夫?」

「出したからいいよ」

とティッシュみせて

「初めて舐めたけど太輔すごく乱れるんだね」

「カズってゲイなん?」

「違うよ、太輔が感じるから思わずしてみただけだよこんなことするのは初めてだよ」

「ふ~んそんなんでもよかったわ」

「すぐにいったしな太輔は早漏なん」

「いつもはこんなことないよ、カズがうますぎるからだよ、

あー、でも気持ちよかった。またしてくれるか?」

「いいよ人をいかせるの面白いし、でもこのことはだれにも秘密だよ」

「うんうんもちろん」

それからうちに来るたびに何回も太輔をいかせてやってるけど、

なんか太輔が受けの素質がありそうな感じがして

指を入れてアナルを開発してやると感じていたので今度はチンコを入れてやろうかと思っています、

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