ノンケトラッカー

 

88x31_2

 

東京へ遊びに行って、

深夜に中央道で名古屋へ帰っきました。

途中の諏訪湖SAで、

大型車の駐車場に行き、

運転手が起きているトラックの隣に停め、

リクライニングを倒し、

読書灯を点けて、

チンポを出してしこったら、

こちらをじっと見ていましたが、

数分後エンジンをかけて出て行きました。

その後明かりを消して1時間程仮眠を取りました。

目が覚めて、

恵那峡SA近くまで走ったら、

また眠くなってきたので、

またトラックの隣に駐車して、

同じようにチンポを出してしこったら、

運転手がトラックから降りて、

助手席側の窓から覗いていました。

トイレか売店に行ったので、

戻って来るのを待ち、

明かりを消して、

助手席側の窓を開けて、

しこりながら待っていると、

数分後、案の定戻って来て、

開いた窓から覗いています。

俺が、

「助手席に乗ってしっかり見てくれよ!」と、

声を掛けると、

短髪作業着の兄ちゃんが、

ドアを開けて乗り込むで来ました。

「人に見られるとメチャ興奮する」と言うと、

じっと見ていましたが、

「触っていいか?」と言って、

俺のモノを扱いてきました。

「ティッシュがあるから、兄ちゃんもやっていいよ」と言うと、


助手席のリクライニングを倒し、

ズボン、パンツを膝まで下げ、

暗闇の中で、扱き始めました。

デカチンの仮性包茎でした。

それを薄明かりで見ながら、

俺はティッシュの中へ発射。

兄ちゃんに、

触っていいかと聞くとOKが出たので、

気持ち良く扱いてやると、

喘ぎ声を上げ出したので、

窓ガラスを閉めて、

「もっと気持ちいいことしてやろうか?」と言うと、

速返でOKが出たので、

咥えてやった。

仮性包茎で、剥くと少し臭った。

そんなことお構いなしにフェラを続けた。

ノンケらしく経験少なげに、

悲鳴を上げ、

「出そう!止めて!」と言ったが、

口の中へ出していいと言うと、

俺の腕を強く握り大量に果てた。

飲み干した後、

俺はホモだとカミングアウトしたが、

兄ちゃんは女好きだと、

ホモを否定していた。

兄ちゃんは、

明日の昼までに神戸へ行くと言って発車して行った。

疲れた俺は、

仮眠を取り、

早朝に名古屋に着いた。