かわいい玩具

 

 

俺は20代のタチ。

仕事が忙しく抜いてなくムラムラするなぁ、

と家でゴロゴロしてるとタチのセフレAから今からやらない?と連絡があった。

なんでもいい玩具がある、

ということでよくわからないが近場でやってるみたいだし、

抜きたいこともあり行ってみることに

そこは家の近くの公園トの個室。

言われたとおり、

ノックすると鍵が開いたので入ってみるとAとAのちんぽをしゃぶらされているスーツ姿の男がひとり。

男は目隠しされていたが、

それでも短髪で爽やかな感じでどストライク。

よくよくみると男は下半身だけ脱がされており、

すげぇエロい

Aがちんぽを男の口から抜き髪を掴んで立ち上がらさせる。

「ほら、ちゃんとシャツめくれ。ちんぽどうなってんのか見てもらえよ」

とセフレが告げると、

そんな、。

と小さく抵抗するが早くしろ!と一括されてシャツをめくると硬く勃起したちんぽが姿を表す。

形もキレイで大きさも申し分なし、

今にもむしゃぶりつきたいくらいだ。

男は顔を真っ赤にしているのが余計にそそる。

「すげーだろ?こいつ。ケツも今開発中だけどかなり感度高くてな。」

よっと、と言って男の向きを変えさせお辞儀をさせるように頭を降ろさせると、

おもむろに尻タブを掴んで広げると毛も生えてないキレイなアナルが広がる

「もうさっきほじくり返してあるから、溜まってんだろ?ここにぶち込んでやれや」

そういわれたら、

さっきからビンビンの息子が黙っちゃいない。

ゴムを被せて男のアナルにちんぽを強引に差し込む

「んーー!」と

男が呻くがお構いなしにガンガン掘りまくる。

どれだけやられたのかは知らないがちょうどいいしまり!

むちゃくちゃ気持ちいい

男もつかれる度に次第に声が高くなり、

感じているのだろうか?

「こいつ乳首をこうしてやるとめっちゃ締まるんだよ!」

とAが男の乳首をつねると、

あ!と声を上げケツしまりいきそうになる

「やべぇ、いきそうだ!」

「ほら。いきそうだってよ、けつ締めろ!」

「んー、んー!!」

「いく!!」

いくら人通りのないトでもバレたらやばいとばかりに声を抑える男だが、

かえって興奮させてもらっちゃってあえなく発射、、

「次は俺の番だな」

「そんな、、もう無理です、、やめて、、?!」


といわれてもすかさずAと場所を入れ代わりまたまた強引に挿入!

「無理とかいってちんぽビンビンじゃねえか!開発の成果だな!おい!」

確かにちんぽを除くと透明な汁を垂らしながらちんぽはビンビン!

男は乳首をいじられながら、

ケツを掘られて歯を食いしばり、

ゔーゔー呻くが、

これまた、たまんねえ。

ほどなくAもイき、

ちんぽを抜く頃には男の膝が笑っていた。

するとAは驚くことにゴムを外し、

いまだ勃起したままのちんぽをそのまま挿入

これには俺も男もビビり、

あ!と男の声が漏れる

「生は、、生はだめ!、、抜いてください、、」

「うるせぇな、ションベンしたくなったんだよ!」

「そんな!?嫌だ!!止めて!」

「俺に逆らえるとおもってんのか?それにもうおせぇよ!」

「あぁぁぁ、、」

どうやら、

男のケツの中にAはションベンをしているようで男はもはや鳴き声で嗚咽をもらしている、、

「ほら、ちゃんと締めてねぇともれるぞ?」

というと、

最後のプライドかもれないように締めているようだが、

Aとのアイコンタクト、

つまり、。

膝が笑ってうまく動けない男の後ろにまわり

「もう一本あるからねぇ」

と俺も締まるアナルにおかわりを打ち込む!

そのまま、

泣き崩れる男を二人で便座に男を抱えてアナルから放尿させる。

もはや男は放心状態だったが、

Aと帰り支度をすませて男を放置してそのまま帰った。

Aに聞くと何やらあの男の弱みを握っているらしく、

あんな上玉仕込まずにいられるか?とのこと

妻子持ちらしいがどうすんだろなぁ、

あの状態で、

と他人事のように考えながらAと別れた。

それからは、

二人でこの男を変態にすべく調教してます(笑)