大人からの電気あんまでイッてしまった小学生時代

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

僕は今20歳の大学生、

れんです。

ゲイに目覚めたきっかけの1つでもある、

小学生の時に電気あんまでイッちゃった体験談について話します。

僕は田舎に住んでいたので地域会みたいのがあって、

月に2回ほど公園に集まってゴミ拾いしたりレクリエーションしたりする行事がありました。

なので年齢関係なくその地域の人は知り合いで仲が良かったです。

その中でも特に家が近くて仲良くしてくれてた

当時20代前半くらいのお兄さんが3人いて、

よく皆さんのそれぞれの家に遊びに行ってました。

ある日、

いつも通りお兄さんの家でゲームしてたら、

「この試合負けた奴電気あんまな〜」って言い出しました。

僕は電気あんまが何か分からなかったですかとりあえず勝てばいいと思ってやりました。

そして負けました。

「はい、れんの負け〜!電気あんまーっ」 って

そのうちの1人が言い出し、

他の2人に体を押さえつけられて、

ズボンを脱がされました。

そして両足を掴まれ、

お兄さんの足が僕の股間の上にセットされ、

「電気あんまーーーっっっ!!!」って言いながら足を振動させてきました。

自分のパンツとお兄さんの靴下が擦れる感じが気持ちよすぎて、

頭が真っ白になって全く動けませんでした。

たぶん性を覚えたてのガキんちょが気持ちよくなってる姿が面白かったのか、



お兄さんは3人とも爆笑してました。

当然のようにビンビンになってる僕のちんこを見て、

「れんどうした?気持ちよくなっちゃった?笑」って

からかいながら両脇のお兄さんは僕の乳首を指でちょろちょろしてきました。

もう1人のお兄さんは電気あんましつつ、

硬くなった僕の竿を足の指でなぞるように刺激してきて、

我慢できずイッてしまいました。

パンツにシミができたのでイッたことはすぐに気づかれ、

笑いながらお風呂で洗ってくれました。

それ以来、

イクまでやるっていうのは頻繁にはなかったですが、

股間揉み合ったり、乳首触ったり、

お尻揉んだりなどのことは今でもふざけてやってます。

お兄さん達は3人とも彼女がいるので、

ノンケのおふざけのつもりでやってるようですが、

僕は立派なゲイとなってしまいました笑

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