バイト先のオトコの娘のバージンを奪たった

 

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俺のバイト先は萌えを売りにしているカフェなんだが

スタッフの中に童顔美少年が女装しているオトコの娘のMがいる。

小柄な体格に、そこいらの女子よりも可愛いルックスに

オトコの娘を公表してるのに人気がある売れっ子です。

Mとは自宅の最寄り駅が一緒で、

シフトが同じだった時に一緒の電車で帰ったりして結構仲良かった。

オトコの娘をしてるが彼女募集というノンケで

付き合った経験は無く童貞だけど大学ではモテてるらしい。

ある日、ヤリ仲間に酔った勢いでMのことを話し

ノンケだけどそんなに可愛いなら、

アナルの快感を味合わせてやろうという事で話がまとまった。

Mは住んでいるマンションがオートロックなだけあって

部屋の鍵をかけていないことが多く、

バイトが終わりシャワーを浴びている隙に

簡単に部屋に入り、物陰に隠れて待つことに・・・

シャワーから出てきた彼をヤリ仲間が

背後から締め上げ落とし、気を失ってる間に

目隠しにタオルを巻いたり、

両手を後ろ手で巻き付けたりと大忙し。

Mは目を覚まし、超暴れたが押えつけ

可愛い柄のボクサーパンツをビリビリ破り裸にヒン剥いた。

俺はMの新品未使用アナルの初めてを奪うことに。

前戯などをたっぷりして、快感を徐々に味合わせる予定だったが、

綺麗な無毛でツルツルなアナルを見てると

俺の股間はビンビン限界マックス状態。

ヤリ仲間が乳首を嘗めまわしている間に

アナルにローションたっぷり塗り、チンポを一気に挿入。

その瞬間、Mが以前

『初めてのエッチは付き合った人とするんだ』と

ロマンチックな事を言っていたのを思い出し、

さらに興奮が高まり、欲情はもう止まらない。

初めてなんて関係なしという具合に

ガンガンに突きまくった。

Mの絶叫は部屋中に響いた。

やはり処女アナルは締りが良くて気持ちイイ!。

40分位突きまくっているうちに

Mの絶叫は軽く喘ぎ声に変わり感じ始めているようだった。

そして射精感を覚え、

『おい、お前童貞だろ?初めてのセックスは男だな!

しかも、たっぷりザーメン種付けしてやるよ。ちゃんと孕めよ。』とMに言うと、

『いやぁー、ダメ。止めてくださいお願いします』と嘆願し

また体をクネらせ暴れだしたが、お構い無しに

アナルの奥に溜まりに溜まったザーメンを射精しまくった。

俺のペニスが脈を打つ度に、

中出しされたと感じたMの身体がビクンビクンと

痙攣して大人しくなった。

俺がペニスを抜くとMは終わったと思ってたのかも知れないが、

ヤリ仲間が『俺の番だな!』と

バックからMのポッカリ開ききったアナルにデカいチンポを突き入れた。

Mの口から苦痛の声がその度に漏れる。

『うほぉー!こりゃ上玉だな。』と言うと同時に

再びMを締め上げだした。

『落ちそうになるときの、アナルの締め付け最高だな』と

呟き、もちろん中出しで射精してた。

アナルから溢れ出したザーメンを見てると

ムラムラがまた高まりMを正上位で掘り出し同時に乳首をイジると

『あっ、あっ、・・・』と声が喘ぎ声に変わっていた。

俺は調子に乗って更に激しく腰を動かしてみた。

すると喘ぎながら

『お、お願いします・・つ・・強く動かさないで下さい・・・抵抗しませんから・・お願いします・』と

震える声で哀願してくる。

しかも萎縮して縮こまっていた可愛いチンポが

完全に勃起していたのだ。

俺は突く角度を変えながらMの感じる角度を捉えると

集中的にその角度で責めてみた。

『ア・・・ダ、だめ・・・いや・・・』と漏らし始めるM。

Mの声に俺も更に欲情してスピードアップしてガン掘りすると

『だ、ダメ、も、漏らしちゃう・・・いや・・・で、出ちゃう・・・。』と

大量のザーメンを俺に掛かるくらい大量に射精しやがった。

イク姿がこれまたエロ過ぎて、欲情の治まらない俺は

掛かったMのザーメンを手にとって、

Mのイッて敏感になったチンポに塗り、

亀頭を刺激しまくった。

『も、もうだめ・・・で、出ちゃう、漏れちゃう、あっ、あつ、あぁぁっ!・・・』と

絶叫しながら、ジャージャーと潮吹きして崩れ落ちた。

Mはお漏らししたと思ったのか屈辱から泣いてた。

その姿をスマホで撮影して、帰った。

2日後バイトに出たら、いつもと変わらないMが接客してた。

次回は撮影データを見せて、制服のまま犯るとこにしたよ。

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