オトコの娘目当ての映画館で恥辱を味わう

 

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オトコの娘ちゃんが集まると言う発展映画館に行っちゃいました。

もちろん街中にある成人映画館なので、

僕は女装したオトコの娘と初めてエッチできるかもしれないという

ワクワクとムラムラが交じり合って超緊張しました。

いざ入館して暗さに目が慣れてくると

オトコの娘ちゃんが2~3人いて、

その子達の周りに群がっている人の固まりが複数ありました。

僕は少し後ろに座って様子を見ることにしました。

一人の女装子に5、6人が集っているようで、

野郎たちの隙間から服をズラされたり、

服を捲り上げられたりした女装子さんがチラチラ見え、

完全に脱がされてないのが、

余計に卑猥でした。

一人の女装子さんはオジサンにフェラさせられたり・・・

初めて見る輪姦は衝撃で、

正直怖気づきました。

それでも見ているとカッコイイお兄さんが

僕の席を一つ空けて座りました。

そのお兄さんは僕の様子を見ているのが分かり、

俺オトコの娘じゃないけど…とドキドキしていると

席をつめてきて隣に来ました。

「凄いな~。見たことあります?」と話しかけられ

僕は平静を装いながら

「そうですね…衝撃でムラムラが

どっか飛んでいっちゃいましたよ」と答えてしまいました。

「へー、でも君も可愛いね」と言いながら

太股を触られ、そのまま手をズラして、

チンコをガッツリ触られ勃起してるのがバレてしまいました。

その瞬間にビクンと身体が反応してしまい、

僕はそれだけでいっちゃいそうでした。

お兄さんは耳にキスをしてきたり、

大胆になってきて

ズボンのチャックも開けられパンツの上から触ってきたんです。

気持ちよくて、

つい声が出てしまい、

他に集っている人たちも気付き始めたので、

「ダメですよ、見られちゃう…怖いです」と言うと、

お兄さんに手を引かれて一番後ろの暗い方の席に移動すると

お兄さんは通路側に座ってブロックした状態で覆い被さってきました。

逃げられないかもしれないと思うと、

少し怖くなり

「やっぱりダメ。無理、ごめんなさい」と

少し抵抗しましたが

「まあまあ、いいから!ここまで来たんだし」と強く言われ、

グイグイ、

パンツと下着を膝まで下げられ、

公共の場で性器を露出させられました。

「可愛い顔にピッタリのおちんちんだね…」

言葉で辱められ被ってる皮を剥かれ、

敏感な亀頭を刺激されました。

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経験したことのない快感に、

一瞬で我慢も限界を悟り

止めてもらおうとしましたが、

そのまま我慢しきれず射精してしまいました。

「はやっ!もういっちゃったの?」

「ごめんなさい…こんなの初めてで・・・」

「可愛い顔して、そんなエロい体してるんだ・・」

お兄さんは笑いながら中途半端に下げられていた

パンツと下着を足から抜き始めました。

「ちょっ…ダメです。誰か着たら動けなくなっちゃう」

「いやいや汚れちゃったからね、拭いてあげるよ」

パンツに飛び散った精子を綺麗に拭いてくれましたが、

返してくれません。

「エッ?あ、あの…返して下さい」

「大丈夫だよ。乾かさなきゃ。」と笑顔で答え

また僕のチンコを刺激し始めました。

さっきのザーメンも残ってるから

クチュクチュといやらしい音とザーメンの香りがしてしまいました。

ヌルヌルの刺激とイッた直後というのもあって、

身体がビクビクと反応してしまいます。

「またイっちゃう。ヤメテください」

「2度目?」

イキそうな快感を必死に我慢していると、

目の前の席に他の男性がきて、

後ろを振り返って見てきました。

僕はイク寸前のチンコを隠し、

お兄さんにも貰おうとすると

「いいじゃん!見られるのも興奮するよ!」と言われ

チンコを隠してた手を掴まれ強制御開帳されました。

余りにも恥ずかしくて、

泣きそうになっていると

お兄さんはまたチンコを刺激し始め、

それでもビクンビクンと反応してしまう僕を、

前の男性は食い入るようにガン見してます。

顔は渋いダンディなオジサンでした。

僕が抵抗を止めたのを確認すると、

オジサンに向かって足をMの字に開かされました。

ヒクヒクしてるアナルを見せながら、

お兄さんに皮でクチュクチュと亀頭を刺激され、

もう我慢の限界でした。

「いっぱいザーメンが飛び出る瞬間を見せてあげなよ」

ニヤニヤオジサンと目が合うと

おじさんは手を伸ばしてきて僕のアナルを触ってきました。

その瞬間、電気が全身を走りビュッビュッとザーメンが発射され、

シートににたっぷり精子を掛けてしまいました。

なす術なく2回も昇天させられた恥辱で

帰りたくなって謝って服を返してもらいダッシュで服を着て外に出ました。

あんな体験もう無いかも、

でも次は女装して行ってみようかと考え中です。