工事現場のガテン系肉体労働者に犯されたオトコノ娘

 

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田舎に遊びに行った時、山間の道路工事のおじさんに嫌というほど種付けされた話です。

お昼休みの山道を休憩中のおじさん達が、6人ほど道路の両脇に分かれて座っていました。

女装して露出を楽しんでたんだけど、こんな辺鄙な山道に人が居るなんて・・・。

と思う間もなく、やがて淫乱な私のスケベな感情がムクムクと湧き起ってきました。

「おじさん達の前をエッチに歩いたら犯してくれるかな?」

興奮しながらドラを仕込んだトロマンのローターをオン!お尻をいやらしくクネラしながら おじさん達の前を通りかかった時、

「お釜か?ハハハッ!」

「変態だなぁ。」

口々に罵る声…

「あぁ~っ!もっと変態って言ってぇ~」

そう思いながら通り過ぎました。

暫く歩きおじさん達が付いて来ないのを確認すると、

「もう我慢できないっ!メチャメチャに犯されたいっっ!」

そう思いながら山道沿いの大きな木に片足を上げ、ローターを奥に押し込みながら指マン。

いきそうになった瞬間、誰かがペニクリを思いっきり掴んで潰す様に握ってきました。

「い、いやぁ~っ!」

さっきのおじさん達の中の一人でした。

「し・て・ほ・し・い・ん・だ・ろ・!この変態オカマ!!クックク…」

なんてイヤラシイ顔! それにふてぶてしいこの笑み。

興奮していたせいもあって大胆にも

「シテッ!」

って 叫んでしまいました。

すると、親方風のおじさんは、私のお化粧した口マンに行き成り イキリ勃った巨大なモノを押し込んできました。

「く、臭~い!」

「でも・・・イイ…」

思いっきり舐めながら吸いまくる。

「オオッ~!気持ち良い、いい感じだ…名前は…?お前の名前だよ」

「ひ、ひろ…み、、、です…」

「ひろみ…か?」

「よしっ!俺の精子をひろみの口に出してやるからな、全部飲めよ!」

「オラッ!どうだぁ~!!!」

「んあぁ~、んぐんぐっ」

「ひろみっ!ひろみぃ~!!おぉぉっ!」

「いくよ。

イク、イク、イクぅ~!!!」

「んぐ、んぐんぐ、ゲェ~」

喉の奥底まで突っ込まれた巨大なチンポはビクビクと痙攣しながら種汁を放出し続けました。

「オオッー!!ひろみ~っ!ホラ!まだこんなだよ!」

私より大きいチンポが射精して間もないのにまだギンギンです。

おじさんは、自分の種汁で汚れたままの私の口にディープキスをしてきました。

耳元で

「変態なひろみのオマンコでいきてぇーなぁ…」

と言いながら、ローターを乱暴に引っこ抜き ひろみを土の上で四つんばいにしてオマンコを狂った様に舐め舐めしてきました。

「ひろみのオマンコ可愛いよ!」

「いやぁ~っ!恥ずかしい…」

「もっと、もっと舐めさせろ!ひろみのくっさい糞穴マンコ!」

「あぁ~、い、いやぁ~、だめぇ~!」

思いっきり広げられたひろみのオマンコに顔をつけてベロベロ舐めまくり状態。

トロトロになった所で、いきなり有無を言わさず巨大なカリデカチンポをひろみのオマンコに挿入!

「うあぁ~~~っ、凄いっ、ふっとぉ~い!」

痛くもなくすんなりと入ったおじさんのカリデカチンポは 一回射精したというのにガチガチ

「ひろみぃ~ひろみのおまんこ最高だぜ~中出してやるからよぉ~…」

「あはぁ~…、嬉しい」

「嬉しいか?そうか、思いっきり種付けして妊娠させてやるよ!」 「中出して欲しいんだろ?種をよ!土方の俺の濃い種汁精液がよっ!」

「はい…ひろみのマンコにおじさんの濃い~雄種注入してください~」

「あぁ~ひろみのマンコ溶ける」

「もっとめちゃめちゃに突っ込んでぇ~っ!」

「おぅ!滅茶苦茶にしてやるぜ!う、うおぉ~~っ!!」

おじさんの野獣の様な野太い咆哮が響く。

「イぞぉ!出すぞ!中で出すぞ!」

「ホラっこのオメコっ!」 「変態ひろみの中に全部出してやるっ!」

「あぁ~ん、嬉しい!妊娠しちゃうぅ~…」

その刹那! ドクッドクドクドクドク!

まるで止まる事のない永遠に続くかの様な痙攣するおじさんのデカチンポ! ひろみのケツマンコは初めて他人に汚され、

同時にひろみも小さいままいってしまいました。

そして、やさしくやさしくおじさんにキスされて、

「夜も遊びに来い」

って言われちゃいました、、、

夜になって暗い山道を昼間よりもっとエッチな格好で約束の時間にやってきました。

ローションをたっぷりオマンコに仕込む、パンティーが見えるほどの白ミニにガーター、上はキャミ。

山道に不釣合いなヒール。

ちょっと怖いけど、昼間のエッチが忘れられません。

突然、後ろから羽交い絞め!?

「きゃっ?!」

怖くて声が出ません。

「ひろみ、よく来たな。

昼よりもっとかわいがってやるからな!」

「俺の種は出してねぇだろうなぁ?」

と言うと、Tバックのお尻の部分を乱暴にずらし、オマンコに指を突立てました。

グチュグチュグチュ。


抜いて指の匂いを嗅いでいる。

「雄種くせぇ、誰の種だ?俺以外の誰かとやったのか?淫乱マンコめ!」

「い、いやぁーん、おじさん、怖い・・・」

「今日は朝まで虐めてやるからよぉ。

こっち来い!」

尻、おっぱい、いろんなところを触られながら、工事に使う道具置場の様な小屋に連れて行かれました。

周りは真っ暗で埃臭い、なんだか怖い…、そして、おじさんは狂ったようにむしゃぶりついてきました。

「はぁはぁはぁ・・・」

ひろみの小さなペニクリを思いっきり引っ張ったり、種球を握りつぶすほど強くしたり。

おじさんは

「ほらほらっ!俺のデカいチンポが欲しいんだろ?」

「また、入れてほしくて来たんだろ~?」

「昼、お前に入れたまま洗ってねぇーんだ」

「お前の舐めてやるから俺の綺麗にしろ!」

シックスナイン? 喉の奥まで無理槍にクチマンコ状態。

「ぐふぉがふぉっ!」

苦しい、涙が出てきました。

腰ごと私の口マンコに突っ込んできます。

「げほぉ、ぐぼぉっ!」ホントに苦しい…。

突然、急に向きを変え

「ひろみ!俺の女になれ!今日から毎晩可愛がってやる!いいだろ?」

と言いながら ひろみのオマンコには指が出入りしています。

くちゅくちゅくちゅ…。

「ひろみ、おじさんの女になりたい!」

「よ~し!じゃぁ何でも言うこと聞くんだぞ!股を広げろ!」

「あぁ~ん、恥ずかしいよぉ~」

と言いながらもおじさんの言うとおりに。

熊の様に毛深いおじさんの体毛、胸毛から臍を通って下まで続くジャングル…

その剛毛密林の中から物凄くぶっとい松茸の如き巨大なカリデカチンチンが!もう我慢できない!

「あぁ~、もうだめぇ、いれてぇ~!おねがい!!お願いしますぅ~、いれてください!!!」

厭らしく、淫靡に懇願します。

すると、おじさんは何も言わずにひろみのオマンコにカリデカな亀頭を こすりつけながらゆっくり挿入すると、いきなりハードアクション。

「ひろみぃ~、俺の女なんだな?ひろみぃ~!ひろみのオメコ最高だぜぇ~!」

「クーっ!お前のマンコどうなってるんだ?ニョロリニョロリ舐めまわしやがってよ~っ!」

「タ、タマンネ~!」

「糞っ!もう我慢できねぇ、そろそろイクぞっ!」

「いっていかぁっ!?」

「ひろみに種付けだぁ~!ひろみ、ひろみっ、生で精子出すぞ!」

「俺の溜まったくっせぇ~雄種を俺の女のひろみのマンコに!」

「あはぁ~、おじさん!ひろみ、おじさんの種ほっし~のぉ~っっっ!」

「種付けてぇ~、すっごーい、こんなの初めてぇ~、種、おじさんの種つけてぇ~ひろみを妊娠させて!」

「ひろみ、おじさんの種で妊娠する!いひぃ」

「そうだ!俺の子供孕め!」

「子作は気持ちイイぜっ!」

おじさんは、更に自分の快感を高める為?両手で自分の毛深い乳首をコリコリと弄ります。

「ぐあぁっ!」

「オーッ!おうおうスゲェーいくいくイックー!!」

快感の極みに達したおじさんの両眼が吊り上がります。

凄いスピードでガシガシひろみのオマンコに打ちつけ、

同時にビクビクと体もチンポも痙攣痙攣また痙攣!

「すっごい量!おじさんの!」

「た、堪まんねぇ、このマンコ!吸い付いてくる…本物のマンコ以上だな」

嬉しいホメ言葉です。

そして、おじさんは名残惜しそうにオマンコからオチンチンを引き抜きました。

「おい、ひろみ、ケツ向けろ」

ちょっと怖い感じ。

「はい…あ、ヤバイ、、、」

ひろみのケツマンコからおじさんの種が少しだけ漏れる。

いきなりお尻を思いっきり平手で

「バシッ!」っとスパンキング。

「いや~、おじさんどうしたのぉ?」

射精後もまだ硬いおじさんのオチンチンをまたオマンコにあてがっていきなり

「ズブッ!」

ゆっくり動かされながらお尻が赤くはれ上がるほど叩く。

「いったぁ~い、お願い!優しくしてぇ~」

「うるせぇ~言うこと聞くんだろ?おれの女なんだろ?黙ってろ!」

そういうと四つんばいのひろみのペニクリを床に着くくらいに引っ張ったんです。

お尻を左右にぷりぷりしながら

「いやですぅ…いやぁ~!」

と懇願。

でも許してくれません。

「この変態女が!!優しくすれば調子に乗りやがって!」

おじさんの人格が豹変しました。

「ひろみ、おじさんの女だよぉ~だから意地悪しないでぇ~」

それでも解ってたんです。

心の中では殺されるくらい滅茶苦茶にして欲しいって。

そうしてる内に、おじさんが静かになって

「うーうー」

って言ってます。

すると、ひろみと繋がってるオチンチンからおしっこをし始めたんです。

「え?なに?なにぃ?」

「ひろみのオマンコに小便してるからよ~えへへへ…」

卒倒しそうなこの現実。

気が狂いそうな倒錯。

長々と少しづつ出したおしっこ。

おじさんが「ヌっ」とオチンチンを抜きました。

「あぁ~だめ、溢れちゃう」

おしっこがお股に伝わりお漏らししているみたい。

更に

「そこに寝ろ!」

と もう言うがまま、されるがままです。

ひろみの顔にまたがり、おじさんがアナルを押し付けてきました。

ひろみの顔にはウンチ臭くて嗅いだことのないような匂いの毛むくじゃらのお尻と、

種玉と反り返って さっきまでひろみに入っていた生竿が。

お尻の穴にはティッシュのかすまで・・・。

「綺麗にしろ!」

「はい…」

穴から丁寧に舐めました。

ゆっくりと、、、ちょっと苦い感じ? それに臭い!!

「くさがってんじゃねぇーぞコラ!」

そう言うと目の前にある穴から思いっきり

「ブピーーーーー!!!」

っと大きなオナラ。

「いやぁ~ん」

「うるせぇ~!」

ぐりぐりお尻を顔に押し付けオチンチンをしごいてます。

しばらくするといきなり立ち上がって、 ひろみのペニクリに射精。

「あぁ~ん」

ヌルヌルになったひろみのペニクリをニュルリとしごき始めました。

「あっいっちゃう、いっちゃうよ!いく!イク!」

その瞬間おじさんはひろみのペニクリを一口で

「パクッ」

「不味い!酷い味だ!おい、罰としてお前のオマンコに朝まで生竿で種付けするぞ!」

「いやぁ~ん、ひろみの淫乱変態オマンコにおじさんのすっごいオチンチンで朝まで種付けしまくってぇ~」

「おしっこだってしていいのぉ~!」

「なにしてもいいからぁ~、ひろみ狂っちゃうからぁ~」 「お尻も叩いてぇ~」

「思いっきり!!壊してぇ~ひろみぐちゃぐちゃにしてぇ~!」

そのあと、明け方まで休みもせずに何度も何度も生竿でゴリゴリされながら種付けされ続けました。

トロマンから湯気が立ってる。

っておじさんに言われました。

でもやっぱり最後は優しくキスされて

「俺の女だからほかのやつには入れさせるなよ!」

って言われて幸せ。

それからおじさんが気に入るようなエッチなおもちゃや衣装で、月に数回生種付けされてます。

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