見られる恐怖×恥ずかしさ=超絶射精!

 

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ある地方に建ってる高層マンションは、

周りが田んぼや低層アパートや民家だから

夜になると明かりのついた部屋が丸見え。

しかも、田舎の成り上がりお金持ちだから顕示欲が高く

カーテン全然閉めない!

実は俺も運良くお金に不自由しないままマンションを買い

その優越感から、やってしまった。

俺の部屋のバルコニーからは、唯一の大きな国道が見える。

といっても少し離れてるけど、間に田んぼしかない。

だから、もしバルコニーでオナニーしたら、

絶対に国道から丸見えになるはず。

最初はバルコニーを激エロパンツ1枚でウロウロしてた。

気温も丁度よく、風も適度に吹いて、凄く心地よかった。

でも、正直落ち着かなかった。

やっぱり見られることに慣れてないからか。

しかし、段々と恥ずかしさも薄れ、大胆になった。

あれこれHなことを頭に巡らせてたから

もちろんカチンコチンに勃起してた。

もう先走りも多く出てパンツ濡らしていた。

ビキニはいつも愛用してる真っ赤なビキニ。

さすがにフルチンになる度胸はなく、

チンポを斜めにして、ビキニに押し込めていた。

きっと誰かには俺の下着姿を誰かに見られてると思う。

そう意識するとますます激しく勃起して、

遂にチンポははみ出てしまった。

チンポに心地よい風が当たり、凄く気持ちいい。

むしろ先走りが止めどなく溢れて冷えて寒いぐらいだ。

ヒクヒクいってるチンポを触りたかったが我慢したよ。

こんな田舎で、知り合いにバレたら

村八分どころの騒ぎでは収まらない。

一族郎党打ち首確実だろう。

だからこそ解放されザーメンが溢れ出した時の快感は

ケタ違いに気持ちよい!

誰か試しにやってみてね!!

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