パチンコでボロ負けしてた激可愛ボーイ拾った①

 

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この前パチンコでボロ勝ちしてて

ルンルン気分で換金所で行った後、

まだ時間も資金も有り余っていたから

スロットもしてみることにした。

そしたら、これがまた好調で

ドンドンボーナスゲームが増えていき

ラッキーと思いながらゲームしてた。

自分がボロ勝ちしてると気分に余裕が出てきて

結構回りの様子が見えてくるもんです。

僕の隣の席は結構負けが込んでいた。

こりゃ下手したら天井まで行くかな~と

少し可哀想に思っていながらも

僕はトイレに行く事にした。

トイレから戻りながらお隣さんを良く見たら

これがまた可愛いイケメンさん。

本当に18歳以上なのか疑問に思うほどの童顔。

華奢な感じで透明感溢れて芸能人以上の美男子!

正直隣に座っている時は雰囲気で女の子だと思っていました。

それから僕がゲームを続けていると

イケメン君の台のゲーム数を見たら天井直前

おぉこれでやっと彼にもボーナスゲームが訪れるな~。

よく頑張りましたな~なんて思っていたら

イケメン君の台が天井に到達で大当たり!

そしてボーナスゲームに突入!!・・・・したけど

それが全然続かなくて直ぐに終わってしまった。

今まで掛けたお金の20分の1も返ってきてない様子で

チラっと見たらイケメン君の表情は引きつってた。

悲惨!と思っていたら僕のほうもボーナスが終わりました。

直ぐに切り上げ換金所で換金してホールのトイレに入るとさっきのイケメン君がショボーンとした感じで

隣の小便器にならんで用をたしにきた。

用もたし終え洗面所で手を洗っていると

イケメン君もきたから

「今日の台は渋かったですね~」と声かけると

「マジでヤバイです。親の仕送りもバイト代全部無くなりました。泣きそうです・・・そちらは絶好調でしたね」と言ってきたので、思い切って援助を匂わせながら

夕食にに誘ってみた。

ファミレスで好きなメニューを奢って

気を許した所で、色々聞き出すことに成功しました。

イケメン君は大学生で彼女はいなくて

パチンコを最近やり始め最初は儲かっていたけど

今日ボロ負けして熱くなってしまって

持ち金全部すってしまったとのこと。

彼はビールを一杯飲んだだけでクタ~っと寝てしまった。

僕は彼に肩を貸しタクシーで自宅に連れ帰ってベッドに寝かし、パーカーを脱がしズボンのベルトを緩めてやった。
僕は彼が寝ている間にシャワーに入り

ローションを引き出しから出し待った。

彼は2時間ぐらいしたら目を覚まし、

見知らぬ部屋のベッドに寝かせられてる状況で

少しパニックになっていたが
「気分はどう?飲みすぎだよ」と言う

俺の言葉に状況を把握し

恐縮しながらも、ニコっと笑っていて

それがまた超可愛かった!!

「シャワーを浴びてきたら」というと

おとなしく頷く。
風呂上りに髪をドライヤーで乾かしている彼に

パチンコで儲かった内の一ヶ月生活できるだけの

お金を彼にあげるとキャッキャと喜びながら僕に抱きついてきたので、僕の理性は完全に吹っ飛び

そのまま彼をベッドに押し倒しちゃいました。

そのまま服を脱がせて見ると

華奢で脂肪も筋肉も突いていない可愛いショタ体型。

乳首も綺麗なピンク色で指でツンツ刺激すると

体をクネクネさせて悶えだした。

そのまま股間をズボンの上から触ってみると

硬くなっていた。

「乳首だけでこんなにチンコ硬くして~

本当はエッチな子なんだね」と言ってあげると

恥ずかしそうにしてて可愛かった。

ズボンとパンツをゆっくり下ろしてやると

陰毛も少なくて、太股も無毛デツルツル、

そしてチンコは真っ白の包茎チンコでした。

僕は可愛いその包茎チンコを口に含み

更に刺激してやると刺激してやると

我慢汁がトロトロ出て美味しかった。

フェラを止め、彼に剥いても大丈夫?て聞いたら

「優しくしてください」って可愛く答えたもんだから

僕の興奮はマックス!

ゆっくり剥いてあげると真っ赤に充血した亀頭が出てきました。

少しカントウ包茎気味のチンコらしく

通常時や勃起時でも優しく剥いたら大丈夫らしい。

でも普段は皮被っているから敏感らしく

フェラで僕が刺激してあげると身もだえして

快感に耐えているようでした。

余りにも刺激すると痛そうなので

ローションでヌルヌルにして亀頭を手のひらで

刺激してやると、なぜか足の裏が熱くなるほどの快感らしく

「出ます!スミマセン出ますぅ!!」って言いながら

ビュルルって音が出そうな感じで、沢山射精してました。

もちろんそれだけで終わるはずも無く、

初めての体験でグッタリしてる彼の亀頭を責めてやると

「もう出ません!イヤ出ませんよぉ」って

ジタバタしながら泣き喘いでいましたが

いきなり「何か出ます!オシッコ漏れそう。止めてくださいぃぃ」って叫びながら

潮吹きしまくりでした。

自分の潮でビショビショになった彼をスマホで撮影して

その日は終わることにしました。

彼はお尻を掘られると思っていたらしく

安心した様子で眠りについていました。

翌朝、ごはんを作ってあげて

「もしまたお金に困ったら連絡しなよ」って

ライン交換して帰しました。

でももう会うことはないだろうなと思っていたら翌月直ぐに連絡が来ました。

そのことは次回書きます。