先輩に誘われて、恥ずかしいけど抱かれちゃった

 

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先輩と美術館で美術鑑賞をして、

その後一緒に食事をしました。

お酒を少し飲んで、

ムラムラしちゃって、

そのままホテルに連れ込まれていました。

部屋に入ると強く抱きしめられキスされました。

舌を吸われ手で股間を弄られながら裸にされました。

先輩も服を脱ぎ手を曳かれて浴室へ行き互いの、

性器を握り合いながらシャワーを浴びました。

先輩の手で念入りにお尻の中まで洗われると、

泡だらけで全身を擦り合う姿が大鏡に映って、

淫乱な気分が盛り上がり何のためらいもなく、

バスタブの縁に座った先輩の前にしゃがみこみ、

大きく脈打っている男の性器を口に含みました。

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少し熱くて吸うと口の中でさらに大きくなって、

先ばしりが溢れ出て唾液と一緒に飲みました。

ベッドに戻ると体を逆向きにして互いの性器を、

吸い合うと先輩の舌はお尻まで伸びて穴の周り、

を舐めたり穴に差し込まれたりしてしまいました。

そのあと四つん這いでお尻の穴に指を出し入れ、

されながら二本三本と穴を拡張されていきました。

やがて仰向きに戻され両足を広げて持ち上げられ

体を二つに折られるようにしてお尻を上向きにされ、

先輩の性器がお尻の穴に触れると徐々に体重を

かけられて貫かれました。

手を伸ばすと穴が目一杯 広がり先輩の性器が根元までめり込んでいました。

暫らくの間じっと動かずに抱きしめられたままの

状態で痛みは殆どなくなり圧迫感も薄らぎました。

先輩がゆっくりと腰を前後に動かすと小さくなって

いた性器が徐々に勢いを取り戻し突かれるたびに

先から透明な液が溢れ始め同時に思わず喘ぎ声が

出すと先輩も満足そうに腰の動きを早めながら いいまんこだよ。

おいしいよ。

と言ってくれました。

先輩の熱い精液をたっぷりと体で受け止めたあと 再び浴室で今度は毛を剃られました。

お尻までつるつるにされ穴を吸われると中から トロリと先輩の精液が漏れてきて恥ずかしかったです。

先輩はそれを見て立ったまま後ろから入れてきました。

大鏡に?がった姿とツルツルの性器が映っていました。

今度はイク直前に抜かれて顔に向かって射精され 二回目とは思えないほどの大量の精液を浴びました。