公園で・・・

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

野外露出が好きで、

いくつか公園を回って露出したのですが、

誰もいなくてつまらなく思っていたところ、

最後に行った公園で、

暗がりに紛れて全裸オナしていました。
いい感じに高まってきたところで、

駐車場に入ってくる車を確認。

発展公園だったので、

半分期待しながら様子をうかがっていると、

運転手が下りてきました。

発展できるのは、もう少し奥の人気のないトイレなのですが、僕はトイレでの発展が苦手だったので、

そのまま暗がりで隠れていました。
案の定その人は、奥のトイレまで行って、引き返してきました。

実は、トイレから引き返してくると

僕のいる場所は丸見えで、

その日は月明かりがあったため、

全裸の僕は、その人から見えるのです。

駐車場に引き返す途中で、

その人は僕に気づいて、近寄ってきました。

僕は、不安半分、期待半分でドキドキしていました。
その人は、何も言わずにいきなり自分のファスナーを下ろし、自分のチンポを出して、しごき始めました。

相手がゲイだと確信できたので、

僕も自分のチンポをしごきながら、

その人に近寄っていきました。

そして、その人のものに手を伸ばし、

「しゃぶっていいですか」と尋ねました。
その人は、軽くうなづいて、

僕にチンポをゆだねました。

僕は、うれしくなって、夢中でしゃぶりました。

その人は、しゃぶっている僕の乳首やチンポを撫でていましたが、やがてお尻に手を伸ばし、

アナルに指を入れようとしてきました。

そこで、僕は体勢を入れ替え、

お尻がその人に向くように突き出しました。

その人は、人差し指をアナルに差し込み、

ズコズコと動かしてきました。

僕は感じてしまって、チンポを口から離して、「ああん」とうめいてしまいました。
その人は、僕の後ろに回り、

唾をつけてアナルにぶすっと突き刺しました。

そしてそのまま5分くらい突き続け、

僕の中に出して、果てました。

その間、僕は2回くらい逝ってしまって、

地面にだらだらと精液を垂らしていました。
その人は、逝った後のチンポを僕の口元に向け、僕は素直に舐めてきれいにしました。

その人は、そのまま喉奥へのピストンを繰り返し、

僕はえずきながら耐えていたら、

喉奥に2発目を発射されました。
ごくんと飲み込んで、涙目でその人を見たら、

その人は「また来いよ」と言って

駐車場に戻っていきました。
その人は、その後、

3回くらい同じ公園で会いました。

最近は会えなくなってしまい、

寂しい思いをしています。

br1