トイレで便器に成り果てた華奢ボーイ

 

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僕は華奢な体型でナヨナヨしているので肉体改造をするために筋トレとジョギングを始めました。

この前夜 近くの公園でジョギングをしてましたら、公園があったからトイレに入ったんです。

すると後から二人の人が来ました。

3つ並んでいる小便器の真ん中を

僕が使用していたから、

必然的に二人は僕を挟むように

両サイドの小便器を使用しだしました。

でも、チンコを取りだしてるのに

オシッコしてる音も無いし気配もありません。

気になって横目で確認すると、

逆に僕のチンコを露骨に覗いていました。

ちょっと怖くなり、ダッシュでオシッコを出し終わり

チンコを仕舞おうとしたら、

急にガッっと荒々しくチンポを一人につかまれました。


恐怖で固まっていると残りの一人に

ズボンを降ろされ個室に引きずり込まれました。

ズボンを下ろした人は僕のをアナルに

なんか冷たいものを塗り付け、

いきなり挿入されました。

しかも前からは口にチンポをブチ込まれ

妙な快感を僕は感じていましたけど

すっごく上手ですぐに僕はフェラされたまま射精してしまいました。

 イッた直後も後ろから何回も突かれてしまい、

「うっ、うう」と言う呻き声と共にアナルの中に暖かいザーメンを種付けされたみたいです。

種付けされたザーメンが中に残っている状態で、直ぐにもう一人がまた僕に挿入してきてまた突かれだしました。

 僕は感じだして女子みたいに甘い声で叫んでいました。

いつの間にか僕は裸になっていて

僕自信も何回も射精していました。

ふと気がついて、周りを見ると大勢のギャラリーがいたんです。

皆ニヤニヤして一晩中犯され僕は完全に肉便器に成り下がりました。