サークルの飲み会の帰りのベロベロ大学生の・・・

 

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僕は21の大学生です。

先日朝方まで友達と酒を呑んで、

帰り道少し休憩して家に帰ろうと思い、

フラフラのまま公園のベンチに座りました。

いつの間にか寝てしまったらしく、

気が付いたとき30過ぎくらいのキャップを被ったお兄さんが「大丈夫かー?飲みすぎたか?」と

僕の腕を肩にかけ抱えて歩いてました。

「あんなとこに寝てたら財布とられるぞ。ちょっと移動した方がいいな。気持ち悪くないか?」

とかいいながら筒型の滑り台の方へ。

とりあえず誘導されるがままに。

滑り台の中に入れてもらい、

僕はまた眠りに入るとこでした。

すると、お兄さんは僕の乳首を触り始めていました え? 酔いで思考が回らないけど、

フラフラながらも抵抗しました それに興奮したのかTシャツを捲し上げられ、

きつく乳首をつねられ弄られました。

強い刺激が快感になり暴れながらもチンコはビンビンに。

「なんだ、感じてるじゃねーかよ」

そういうとズボンとパンツを一気に脱がされチンコを激しくシゴかれました。

やべぇ、いきそう… と思ったときお兄さんは手を止め、

自分のチャックに手を。

モノを出すと 「できるな?」と聞いてきました。

そそり立つチンコは長く太さもそこそこ。

野外での発展は初めてだったけど僕は恐る恐る口を開けました。

すると 「いい子だな」といい、

一気に奥までチンコを入れてきて腰をふり始めました。

デカ過ぎてむせそうになりながら必死で食いついていると、

お兄さんの手が僕のアナルに。

ポケットから小さな入れ物を取り出すと

液体を僕のアナルに塗りながらほぐしてきました。

アナルはあまり使わないので、

最初は痛かったけど

腰を振られて口を犯されてることに興奮してまたされるがままに。

痛みが和らいでくるとなぜかやたら気持ち良く感じてきてしまい、

体がビクビクと痙攣し始めました。

それに気を良くしたお兄さんは僕の口からチンコを出すと

キスをしながら僕のアナルを弄りだしました。

初めて見るお兄さんの顔はスポーツマンタイプの爽やかな感じ。

キャップを外してみると坊主頭。

かなりイケてる。

目が合うとニヤッと笑って

「そろそろいいな」といい、

アナルにデカいチンコを生であてがってきました。

久しぶりの圧迫感。

苦しそうにすると僕の頭を撫でながら

「気持ち良くしてやるからな」と言ってきました。

暫く入れたまま止まって僕の服を全部脱がし、

お兄さんも全裸になり、

そのままいました。

だんだん慣れてきてお兄さんがゆっくり動き始め、

それに応え僕のチンコも固くなり始めました。

チンコに手をかけられた瞬間、

イキそうという感覚に襲われ、

初めて声がもれてしまいました。

「お前、かわいいな」

そう言うと正常位でガンガン突かれました。

激しすぎる振動と快感に僕は雄声で喘ぎ、

ザーメンがチンコをかけ上ってくるのが分かりました。

「イキそうっす!」

僕が言うとさらにスピードを早め、

僕のチンコを激しくシゴきだしました。

「あーイク!!」

僕のザーメンはお兄さんの体と僕の顔にかかり、

それから直ぐに、

アナルの中でお兄さんのチンコが脈打ってるのが分かりました。

アナルからチンコを出し、

ザーメンまみれのチンコを僕に舐めさせ、

キスをしてありがとうと言いお兄さんは去って行きました。

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