噂のエチエチ公園に言ってみた男子学生・・・

 

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学校で噂になってた発展公園に行った。

着いた時は誰もいなくて「やっぱ噂か」

と呟いて帰ろうとしたけど。

ムラムラはマックス状態。

そんな間にもアナルが疼きまくりなんで万が一の為に持ってきていた

少し太めのディルドをトイレの中ではめてアナニー始めた。

最初は個室の中でやってたんだけど途中からすげ~淫乱状態になって

個室から出て洗面所の台の上に乗り

俺の淫乱アナルがディルドをくわえ込む姿を鏡に映しながらイジっていた。

暫くすると外で人の気配を感じそちらを見ると俺より少し若い位の短髪スジ筋が股間を揉みながら入ってきた。

そいつは「すげ~変態な事してるやん。

もっとはめてる所見せてや!」

と俺の淫乱アナルを覗きこんできた。

俺はさっきより早いスピードで出し入れして見せつけると

「マジトロマンすげ~!」

って言いながら奴がディルドをずこずこ出し入れし始めた。

俺はもうその時点で完全に狂っていて股を拡げまくって奴のやりたい様にやらせた。

ディルド遊びが済むと今度は

「俺トロマン好きやねん」

と言いながら淫乱アナルを舐め始めた台から降り床に寝そべりながら奴は俺のアナルを俺は奴の2連リングかましたデカチンをしゃぶりまくった。

奴はまだ風呂に入ってないらしくデカチンは蒸れ臭かったが狂っている俺にはそんなの関係無い。

むしろその匂いに興奮しまくった。


奴も全裸になり俺の顔の上に跨り

今度は臭いケツ穴を鼻に押し付け始めた。

普段は思わないのにその匂いがより興奮に拍車をかけ俺は匂いまくり舐めまくった。

奴は俺のアナルを舐め続けながら

「俺ウケ野郎に臭い匂い匂わせたり舐めさせたりするのん好きや。もっと奥まで綺麗にしろ!」

って言いながらさらにケツ穴を押し当ててきた。

そんな変態行為を10分近く続けた後奴が

「トロマンはめたるわ」

と言いながら寝ている俺の足を持ちあげリングデカチンをはめこんで来た。

「お~すげえトロマン最高や!」

と言いながら俺の顔にヨダレを落してくる。

俺も口を開け奴のヨダレを受けまくった。

奴のリングと俺のリングが腰を振るたびに辺りカチカチと卑猥な音が響きわたる。

奴は「ひとまず1発目仕込むで」

と言いながら高速ピストンで俺の中に種を仕込んだ。

仕込んだ後も俺の種マンに指いれて

トロマン具合を楽しみ俺も奴のマラやケツ穴をゆっくり味わった。

暫く休憩した後今度は外でやろうって事になり人気の無い公園をお互い全裸で移動。

ベンチに奴が寝転び今度は俺が上に跨り合体。

下からトロマンめがけてリングマラがずぶずぶ刺さってくる。

その後は座ったまま駅弁スタイルになり舌を絡めて貪りあった。

お互いの汚れた部分を舐めた口も俺ら変態2人には関係無い。

むしろそれが興奮材料になる。

駅弁スタイルのまま2発目の種を仕込まれた。

マラが抜けた後俺のトロマンからは奴の種がドロドロと落ちてきた。

こんなに変態趣味が合う奴は始めてだ。

これからも俺は変態野外続ける野外はやめられない。

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