発展場でオシッコ飲んじゃった。

 

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お酒呑むとムラムラが納まらなくてヤリ部屋へ。

発展場ってセーフな人と生OKな人とはっきり二分される。

もちろん口内射精してくれるヤツが多い。

僕が生種飲んでも退かないし。

掃除もさせてくれるし、

口や鼻の周辺に飛んだのも指で集めて口に流してくれる優しさをくれる人もいる。

入店して、ジャニ系くんのガチガチの太マラ見つけ、

膝まづいてフェラ。

かなり長い間フェラ。

どうやら、亀頭攻めされたかったらしく、

僕の唇と舌で強烈に刺激。

亀頭上部を上唇、

亀頭下部を舌で挟み込む。

体中くねらせて、

快感に身を委ねる姿がエロカワイイ!! やがて、

ドピュンと濃いヤツ僕の舌の上に発射する。

自分の射精状況確認したいらしく、

顔射よりは口射、

だから舌上射?

僕も至近距離でデカめのぱつぱつの亀頭から射精するシーンにもうぶっ飛んだ。

周囲の客に何とおもわれようと、

とにかくだれのでもいいから何人分も生種飲んでみたくなった。

僕がゴクリとジャニくんのを飲精し、

ティッシュを使わないのを見て、

筋肉質の真面目そうな正統派二枚目くんが僕の両肩に両手をかけると、押し下げた。

やれッてことか。絶対飲む。

途中、ハンサムな顔が歪んだりさせ、

快感を堪えてるんだろう、

僕の口からピンク色のチンコを外す。

ん?? ケツの穴を向けて、僕を仰向けにさす。

オタっぽいヤツと皮の伸びた仮性包茎のヤツがこの見入ってるのも平気でそのまんま、

ウンコ座りすると、

ドロッと中だし精液が口ん中に流し込まれた。

二枚目の金玉が鼻の上にチンコの付け根が目の上、

僕はちゅーちゅう中だし精液吸い取って、

快感に溺れていた。

今度は、待ってました!二枚目くんの本生精液!

散々やったのかな?なかなかイカない。

「ションベン飲めますか?」と予想外な問いに、

もちろん、「うん」。

二枚目くん立ち上がると僕は正座。

ずっとションベンガマンしていたのか、

勃起したチンコからスゴい勢いで放尿する。

ゴクゴク必死で飲み込むと、

「ありがとー」って退散していった。

僕も出て行こうとすると、

仮性包茎がションベン臭いチンコを皮も剥かずに突っ込んできた。

これが、ヤバいくらい旨い。

先走りが長時間皮の中に充満していたみたいで、

皮の中の残尿とブレンドされて、

離せない位旨い。

あっけない程早く射精が始まったが、

濃度は薄いが量がハンパない。

精液なのに二回もゴクリとしないと飲み込めなかった。

今度は、苦手なオタくん。

でも、すんげぇ立派な男根。

デカいし太いし汁が尿道から滴り落ちてるし。

やっぱり、ルックスよりもチンコ。パックリくわえて、

喉マン使って、一生懸命ひたすら奉仕。

仮性くんは、まだいる。

回復したのか、突っ込んでくる。

交互にフェラ。

オタくんのマラビンタの最中、

仮性くん二度目の射精。

また量が多い。

二発目だっていうのに、

一体何日分溜めてたんだろ?

最後の精液処理してる間にオタくんから顔射の雨。

うーん、

口受けしたかった。

そういうと、

じゃあションベンならって、

僕が快諾したわけでもないのにまだ萎えてないチンコ挿入して口内放尿。

じゃあ、オレもとばかりに仮性くんの当然のように剥かずに突っ込んで合図もなく放尿開始。

逆流してきそうなくらい腹にションベン満タン。

二人が満足した様子を見て、

僕もそろそろ尿意が。

トイレ探して行くと使用中。

全裸で股関押さえてトイレのドアの前に立つ僕の姿を、

ロッカー前で既に着衣状態の二枚目くん。

誰かあの後デキたのか、

僕にケツマン中出し精液とションベンだけして、

一緒にいる男と僕をチラ見して、

プッと笑うような冷徹な視線を向けられすぐ逸らされた。

僕のことなんて言ってるんだろう。

急に恥辱感がわいてきた。

シャワーから出てきたオタくんと目があったら、

僕のこと汚物を見るような蔑んだ視線で、

僕の勃起したまんまのチンコを両手で隠す僕を見る。

トイレから出てきた仮性包茎くんは、

先刻まで僕の口で散々恥垢や残尿や小便臭を処理したにもかかわらず、

皮も剥いてきれいに掃除したての亀頭を露出させ、

すれ違いざまにチッと舌打ちされた。

僕、セフレから呼ばれてる名前は『便器』 やっぱり、

ションベンして便器に挨拶するヤツいねえよな。

本物の便器に向かってションベンする僕のチンコまだ射精してない。

改めて、便器の立場を思い知らされ、

更なる変態の道に進む僕っす。

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