プールのシャワー室で・・・

 

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プールへ泳ぎ兼日焼けに行った時の話。

購入したばかりのジュニアサイズの競泳用のブーメランパンツを穿いてプールサイドに出た、

ここは日焼け用の人工芝ゾーンとプールサイドが分かれているので日焼けには好都合だ。

俺は1番端の競泳コースで泳ぐ事にした 同じコースで泳いでいるガチムチ先輩の穿いているビキニがスゲエ小さい。

たまに見せ付ける目的でサポーターだけで泳いでいる奴がいるが奴は日焼けあとがはみ出してないのでいつもこれで泳いでいるようだ。

股間の膨らみがいやらしい。

すれ違い様にバックからみたらほとんどサイドは紐みたいでしかもケツにHHのマークが入っているのでサポーターでなく競パンなんだスゲエマジかよ…

あれは反則だよなあちらちらこちらを見ている先輩 すれ違い様に先輩の手が触れる。

これが繰り返される。

偶然じゃない!休憩時間中学生や小学生達が着替えている。

彼らが帰ったあと先輩はシャワー室に向かう。

スーパービキニからはみ出しそうなキンタマと肉棒!くわえてえ!俺は後からなにげにつけて行く。

シャワーを浴びている先輩カーテンは少し開けてある。

俺はなにげにそちらを窺うとスーパービキニの上から股間を撫でて挑発してくる、

俺は辺りを見回しながら誰もいないのを確認してシャワー室に入り込む。

あらかじめラッシュと4入りオイルを防水ポーチに忍ばせておいて正解!先輩は俺の盛り上がった胸の乳首を撫でる。

「ああ」声が出てしまう俺、

「声を出すな!」

先輩は俺の被っていたキャップを口に捩込みタオルでさるぐつわしてしまった、

俺はラッシュを取り出し鼻に宛がう。

目一杯吸い込む。

先輩にも吸わせる。

俺の頭を掴んで股間に導く先輩 ああたまんねえスーパービキニの脇から肉棒を引きずり出す。

「デケエ!」コーラの250mL缶並のデカマラだ!

こんなのがよくあのスーパービキニに納まっていたよな!

俺は夢中でくわえしゃぶる。

ラッシュを更に爆吸いする、先輩にも吸わせる。

オイルをケツに仕込む俺の頭を掴んで前後に揺さぶる先輩むせる、

咽につかえる我慢汁が口の中に広がる。

ウメエ!だんだんケツマンが開いてくる俺

「下の口でもくわえてえんだろ」

頷く俺 先輩は俺を立たせると後ろ向きにして競パンの裾をめくりケツマンに肉棒を宛がいゆっくり挿入してきた、

ううぅでかい ケツマンが壊れそうだ、

俺は更にラッシュを爆吸いする

「全部入ったぞ。」耳元で囁く先輩…

夢中で頷く俺シャワーが全開になり音が掻き消されながらピストンが始まった、

あぁ当たる…気持ちイィ…

たまんねェくちゃくちゃ音を立てる俺のケツマンコきつかった肉棒が馴染んでくるピストンが目茶苦茶早くなる。

おぉぉぉあんあんあんあん、

声を上げる事が出来ずケツを振りまくる俺更にラッシュを爆吸いする 頭の中真っ白!

「ああ、イキそう付けるぞ」

頷く俺あぁ先輩の生種つけられたい…あぁぁぁぁぁ

「イクッ!」熱い種汁が直腸にぶち当たる。

更に前後に腰を打ち付ける先輩ケツマンをすぼめて種汁を残らず吸収する俺…あぁ、

あぁぁぁぁぁ、

あぁぁぁぁぁ先輩が肉棒を引き抜くとさるぐつわを外して肉棒を俺の口に押し込む!

「玉も刺激してくれよ」

俺は咽で肉棒舌でピンポン玉みたいな巨大な睾丸を転がす。

俺のケツの味と先輩の種汁の味が混ざり合い陶酔状態の俺。

再びカチカチになる先輩の肉棒 再度さるぐつわをされケツに肉棒を捩込まれる二回もヤッてもらえるなんて…

先程よりピストンのストロークが長い入ったと思ったら

抜ける寸前まで腰を引く巨大な亀頭だけでケツマンコの入口をなぶる先輩 俺は物足りなくなって

ケツを押し込もうとしたら先輩はズドーンと

腰を打ち付ける頭を殴られたような

衝撃が走るさるぐつわされてなかったら叫び声を上げているが俺は白目を剥いてうめき声を上げるだけだ。

再び入口まで肉棒が引かれる腰を曲げて肉棒をケツの奥に格納しようとする俺…

次の瞬間また全開で腰を打ち付ける先輩!

ぐぁぁぁはらわたが引きずり出されるような快感!

先輩は一回種付けしてるから

今度はなかなかイカない俺もなんかトコロテンしそうだ、

「うぐ…うぐぐぐ」先輩は察して

「お前もイクか俺もそろそろ付けるぞ」と

囁く呻きながら頷く俺

「オウッ!」先輩が呻き熱い種汁が俺のケツの奥に当たる。

あっ!俺もイッちまう

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「イッたか?」顔を歪ませ頷く俺…

崩れ落ちそうになりながら 身体を支える。

先輩の肉棒がズルッと引き抜かれる。

「うぉぉぉ」スゲエ圧迫感

ズロッと引き抜かれた肉棒を俺はしゃがんで舌で舐めて清めた俺のケツの味と先輩の種汁の味が混ざり合い

絶妙な味わいだ 俺は種汁をすべて舐め尽くし玉に付いた種汁とまんこ汁を舐め取った。

先輩は満足そうに俺を見下ろした。

その後ロッカールームで名前携帯番号を交換

先輩の性処理として使ってもらう約束を取り付ける。

先輩は先に帰ったが俺はまだまだ泳ぎ足りないので再びプールサイドへ向かう。

ドラも抜けてゆっくり泳ぐ俺 隣のコースに競パン穿いた坊主ガチムチが俺を見ている。

イケるかな…

次の休憩時間にシャワー室に向かう俺 奴は少し後から付いてくる、

股間の膨らみがたまらない。

カーテンを少し開けてシャワーを浴びる俺 奴は俺を凝視している。

股間を揉んで挑発する俺 奴はシャワー室に入ってくる、

シャワーを全開にしてカーテンを閉め切る。

俺はしゃがんで奴の股間に競パンの上から舌を這わせる

黒だからわかりにくいがインナーを切り取ってある競パン越しに奴の先走りの味が伝わってくる塩素と先走りの味が混じり合い俺はまたラッシュを鼻に宛がいケツにドラ入りオイルを仕込む。

奴の肉棒を引きずり出しくわえる。

亀頭を咽で竿と玉を舌で愛撫する…

奴は俺の頭を押さえ込み前後に腰を打ち付ける むせる俺 咽奥に巨大な亀頭がぶち当たる 我慢汁が胃袋に流れ込む。

ゲホゲホしながらも俺は夢中でデカマラと我慢汁を味わった、

スゲエうめぇ、

たまんねぇ 「ケツに入れてもいいか」

俺は夢中で頷く。

奴は競パンを脱ぎ捨てると俺の口に押し込み鼻にラッシュを宛がう。

頭が真っ白になる俺 呻きながら奴のデカマラを受け入れる。

さっき散々掘られたのでスムーズに侵入してくる、

「いやらしなあ、ズボズボ入るなあ。何時もこんな事やってんだ。兄ちゃん好きモンだなあ」

嘲るように囁く奴…

何時もこんなんじゃないのに…あぁ…あぁぁぁぁ…あぁぁぁぁぁ

「心の中で反論しながら身体は奴の肉棒をケツを奥深くで堪能している。

たまんねぇケツにケツに ぶっ放してくれよぉ…

パンパンパンパン 俺のケツに奴の腰がぶち当たる

くちゃくちゃといやらしい音を立てて肉棒に突かれる俺のケツマンコ 奴の我慢汁と俺のマンコ汁が俺のふとももを伝って滴り落ちる。

強いシャワーに流され排水溝に流されて行く我慢汁

俺はまたそろそろトコロテンしそうになってきた 奴も限界が近付き種付けの為に激しく腰を打ち付ける

俺の一番感じるところをでかい亀頭が擦りつけ刺激しまくる。

「うぐ、うぐぐぐ、うぐぐぐうぐう」

呻きながらケツをすぼめて肉棒を締め上げる。

「アッアッアッアッイクっ!」

熱い種汁が俺のケツマンコの奥深くに注ぎ込まれる。

俺は夢中で腰を振り最後の一滴まで残さず 吸引する奴も腰を打ち付け一滴残らず俺のケツマンコに注ぎ入れる。

ズボッと引き抜かれる奴の肉棒 俺は肩で息をしてどうにか身体を支えている。

三回分の生種が溢れそうになるのでケツに力を入れて全ての種汁を直腸で吸収する 奴は急に申し訳なさそうに俺を見た。

俺は屈託のない笑顔で笑いかけた 奴の表情が和んだ、

奴も時々このプールに来るらしいのでまた会ったら種付けをしたいと言った。

今日は来てよかった。