バイト先のプール監視で・・・

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

大学時代にジム施設のプール監視員のバイトをしていました。

プール監視員は体育系の大学生バイトが多く、

就職活動の時期になると人手がいつも足りず、

結構な頻度でシフトを回されていました。

その日も出勤して早々にプール監視に回ってくれと言われました。

ところがプール階に行くとスタッフ用に貸し出される競パンのストックがないってことが発覚して。

そしたら同じく大学生でユウリ君が

「すみません、よかったら僕の予備使ってください」と言うもんだから

お言葉に甘えて借りることになりました。

でもユウリ君から手渡された競パンは予備なだけあって使い古しで、

生地も薄くなってサイズも縮んでる。

だから試しに穿いてみるとチンコの形がモコォってが目立ってしまうんです。

「大丈夫かな? 」という

僕の股間をユウリ君は凝視したまま

「いや・・あの大丈夫ですよ! 」と興奮気味の様子。

就業時間が始まって監視台に上る時や水質チェックの時も、

何気にユウリ君を観るとこっちをやっぱり凝視しているので、

意識してしまい軽く勃起してしまいました。

ようやくシフトが終わり更衣室で競パンを脱いで着替えていると、

ユウリ君がやってきたので

「汗かいちゃったから水着洗って返すね」というと

「いや、自分で他のモノと一緒に洗うから、全然構いませんよ」と。

その気迫に押されてそのまま返してしまったんですけど、

心なし喜んでいるような。

仕事も終わりジムの屋上で日焼けしようと思い向かうと先客がいました。

競パン姿でタオルを敷いて仰向けになっていたのはユウリ君です。

なんか気まずくて踵を返そうと思っていると僕に気づいたユウリ君。

「今日は助かりました」と声をかけると、

「日焼けですか? スパッツだと腿に日焼け跡がついちゃうでしょ? もしよかったらさっきの競パンあるんで穿きますか? 」と、

さり気なく競パンを穿かせようとします。

「いや、これ以上汗かいて汚しちゃうと悪いからイイよ」と断ったんですが、

またまたすごい気迫に押されて借りることに。

貯水タンクの陰に隠れて穿いた競パンはやっぱりピチピチで、

お尻の割れ目が少し顔を出すくらい。

それを見たユウリ君は

「やっぱマッチョだから、すごい競パンが似合いますね。見惚れちゃいますよ」と

妙な空気感を出してきました。

その空気の流れを変えようと僕も必死で

「ユウリ君はいつも真っ黒に日焼けしてるよね」と

競パンと素肌の色の違いを指さしました。

すると「先輩だって日焼け跡が判るくらい焼けてますよ」と

僕の日焼け跡をサワッと触れてきました。

気付かないうちにお互いの距離はずいぶんと近くなっていたんです。

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もうなんか感覚がおかしくなってしまって

「ここまで跡がつくほど焼きたいね」と

僕もユウリ君の日焼け跡に触れてしまったんです。

ここで初めてユウリ君の股間に目をやると、

競パンの中でかなり勃起して、

ガマン汁の小さなシミができているのに気付いて、

ハッとしました。

そして自分の股間も同じでした。

手を伸ばせば届く距離に、

光沢のある競パンにピッチリと張り付いたチンポがあります。

二人とも互いのそれを見つめてしまい、

無言になってしまいました。

ほんの数秒だったと思うのですが、

それからゆっくりと視線を上に動かして、

お互いの目があった瞬間に理性が吹っ飛んでしまったんです。

ほぼ同時に二人とも一歩前に出て競パン越しの股間を握り合って激しくキスを始めてしまいました。

互いに唇同士を押し付け合い、

ヌルヌルした舌を絡ませながら、

より一層激しくチンポを扱き合います。

手のひらにはスベスベの競パンを介して熱く勃起したペニスのカタチがハッキリと読み取れ、

直接触れるよりもエロい気分になってしまいます。

汗でベトベトなカラダは本来なら不快なはずですが、

この時ばかりは汗が余計に気持ちを昂ぶらせ、

密着しながら股間を押し付け合います。

キスはどんどん激しくなり、

お互いに生暖かい唾液を相手の口の中に流し込み、

貪り合います。

競パン同士が擦れるシュッシュッという音と、

ピチャピチャというキスの音が混じって頭はクラクラです。

やがてどちらからともなく横たわり、

シックスナインで競パン越しのチンポに顔を押し付けて涎をたっぷり含んだ舌で

タマも亀頭も狂ったように舐め回します。

唾液に濡れた競パンはより一層チンポのカタチを浮き上がらせ、

競パンの生地ごと亀頭を口に含むとドンドンとユウリ君のしょっぱいガマン汁が溢れてくるのが分かります。

「ああっ先輩、もうイッちゃいます! 」

その声に応える代わりに、

さらに激しく競パン越しのピストンフェラを続けると、

僕もその興奮でこみあげてきました。

そして互いにブルブルッと痙攣すると、

ジュワッと競パンから白く濁ったザーメンが溢れ出ました。

二人ともほぼ同時でした。

結局二人とも直接チンポを触ることなく果ててしまいました。

丁寧に競パンに付着したザーメンを吸い取ると、

体制を変え僕たちは口移しにそれを交換し合い、

再び激しいキスを交わします。

股間を押し付け合うと、

まだヌルヌルした競パンがニチャニチャと音がする。

そのエロさは今もはっきり記憶に残っています。

その体験からというもの、

僕はユウリ君との競パンプレイから抜け出すことができず、

誘われるがままに何度もエロいことをしました。

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