金玉が空になるまで射精させられ・・・

 

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「社長!お願いです!」

悲鳴に近い叫び声でお願いしてもその日は許して貰えませんでした。

「イヤだといいながらビンビンだぞ!!!」

社長の腰使いは止まりません。

私のアナルを遠慮なくガンガン掘り上げます。

太いPで前立腺を刺激され、

私のPは強制的に勃起させられているのです。

すでに2回目の射精をしましたが、

2回ともに精液は出てないのです・・・。

その日は泊りがけの調教の日だったので、

土曜日の朝から社長の家に出向きました。

今日の調教ではクマS様の参加も決まっていました。

部長は以前の経験から私のアナルに挿入されるようになっていたので、

お二人に責められる事を考えると家を出る前からビンビンです。

社長の家に到着するとすぐに調教が始まりました。

いつもなら社長に奉仕する事からスタートするのですが、

今日はいきなりケツ掘りブランコに寝るように言われ、

アナルが丸出しの状態でいつもよりしっかりと手足を固定されました。

上半身の責めはそこそこにアナル中心に責めが始まりました。

しかし、

何時間経ってもアナルに社長たちのPが挿入される事はなく、

指や道具で責められるばかりでした。

変だな?とは思いつつも、

社長たちの責めに3度もトコロテンし、

5時間に渡る調教で完全に精液を抜かれてしまいました。

アナル責めが大半を占めていたので、

すでに私のアナルは閉じる力を失い完全に開き切った状態です。

長時間に渡るプレイが1段落してハァハァと息を荒げていると、

社長が固定されて身動き出来ない私に水を飲ませてくれました。

その時、

「今日はこれからが本番だぞ、気合入れていけよ。」と

そっと耳打ちされました。

「えっ?」と何の事か分かりませんでした。

そして、それが始まったのです。

いつもなら、

種が切れる頃にはプレイが終了と言うパターンだったのですが、

完全に種切れになった後でプレイが続行になるのは

長いM生活のでも記憶にありませんでした。

皆さんも分かると思いますが、

射精後はどうしても興奮が冷めてしまいます。

それでも上手くコントロール出来るのがMなのですが、

初めての経験に不安と楽しみでドキドキしていました。

お2人のPに目をやるとすでに戦闘準備完了状態で、

ガチガチに勃起した物がそこにありました。

まずはクマS様が挿入されたのですが、

散々責められてガバガバになったアナルは、

クマS様の巨根を一気に根元まで飲み込みます。

「ああああああああっ!!!」

射精しつくして興奮が冷め気味の体に激痛と快感が同時に走ります。

思った以上に苦痛の方が大きかったのですが、

太い物が一気に挿入された事でムリヤリ前立腺が圧迫され私のPは強制的に勃起させられました。

精液切れのPは勃起はした物の先がしびれているような感覚でした。

「今日は2人でレイプしてやるからな!お前は感じなくてもいいぞ!!!」

社長のその言葉に、少しだけ恐怖し、

そして興奮を覚えました。

遠慮ないクマS様のピストン運動が始まると、

体全体がしびれる様な感覚で悲鳴だけが上がりました。

「ああああああっ!!!!!開く!開く!!!」

アナルが強制的に押し広げられる状況に、

思わず声にしてしまいました。

調教で開き切っているので、

閉じる感覚がまったくないのです。

締め付けているつもりでも、

まったく力が入りません。

「さすがにいつもよりうるせぇな。これでも咥えてろ!」

あまりに悲鳴を上げるので、

社長のPが私の口に無理やりねじ込まれます。

クマS様がアナルを、

社長が口…いやノドを強引に乱暴に犯し始めました。

「ううっ、おごぉ!」

ノドを強引に犯され、

おえつを感じながら声を出す事も出来ません。

クチからはヨダレが溢れ出ます。

アナルの方は部長のPが体の中をうごめいている感じでした。

挿入から1時間、

口からもアナルからも泡を吹き始めた頃、

最初の種付けをされました。

怒号と共にクマS様がアナルに中出し、

社長のノドの奥に射精されました。

射精の少し私自信もイク感覚があったのですが、

精液は出ないのでPに痛みが走る感覚でした。

射精が終わると、

休憩もせずにすぐに上下が入れ替わり、

また犯されました。

それが何時間も続き、

お二人がそれぞれ5回ずつ射精された時、

終了となりました。

私も4回は射精したとは思うのですが、

いずれも精液は出ませんでした。

その日だけで合計7回も射精して、

チンポはしびれしか感じませんでした。

アナルは犯される前から開ききっていましたが、

種付けされた精液とオイルでグチョグチョに泡だしガバガバに開き切り、

真下の床は精液溜まりが出来ていました。

種付けされたクチからは男の臭いが充満して、

犯されながらの射精で飲み切れなかった精液が鼻からも溢れ出ていました。

部屋は精液体液あらゆる臭いで凄い事になっていました。

私は完全に起き上がる力はなく、

痙攣のように体がピクピクと動いていました。

ブランコから降ろして頂き、

お風呂にも入れて頂いたのですが、

自分ではまったく動く事が出来ずにお2人にお世話になってしいました。

「よく頑張ったな」と言う社長の言葉が嬉しかったです。

5時間ほど寝て動けるようになったので食事に行ったのですが、

前立腺がジンジンと痛くて歩けませんでした。

食事をしながら社長たちと感想を話したりしましたが、

私が感じながらも痛がる様子も見せていたので社長たちはそれにとても興奮したそうです。

レイプ願望は誰でもあるみたいで、

社長たちなりにレイプに近い状況を作りたかったみたいです。

話が弾んで私も社長たちも興奮したので、

食事が終わった後で近くの公園でまた掘られました。

最高の夜でしたが、

1週間くらい前立腺がしびれる感じで、

社長の助言もありしばらくプレイ出来ませんでした。

ご主人さまが言われるには、

やはりあまり何度も続けて出来るプレイではないそうです。

しかしながら、

またいつかやって頂きたいと思いました。

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