色白イケメンと一泊二日のデート

 

gayjapan

 

クワトロデート①~③を投稿した者です。

あの一件以来、仲良し四人組の中では一番距離があったBとは非常に親しい間柄になっていました。

そして12月のある日休講になったのですが、Aはバイト、Cは彼女とデート、

僕の彼女とBの彼女はそれぞれ別の講義があるというので僕とBだけが暇な状態になっていました。

するとBが「ねえ◯◯、俺とデートしよ?」なんて言い出したので、照れながらも了承しました。

そこで僕はBを自宅に誘うことにしました。

Bは「行ってみたい」と嬉しそうだったので、電車を利用して家まで案内しました。

Bは「前から思ってけど◯◯って金持ちだよな」と言ってきたので、ドヤ顔してたら頭を叩かれました。

そして今日は父が出張で妹が修学旅行だったので、家には母しかいませんでした。

Bに対して母は「いつも◯◯と仲良くしてくれて有難うね」等と言って菓子類や飲み物を出してました。

その後母は「ママ今日は同窓会があるからこれから家開けることになるけど、◯◯留守お願いね。

あと明日の8時頃に帰ってくるから」と言って出掛けていきました。

Bにはその後で「狙ってたの?」と言われましたが、全然予想だにしていない展開だったので本当に嬉しかったです。

そして夕食は二人で一緒に作って食べました。

本当に美味しかったです。

その後21時になったので、風呂に入りました。

するとBが案の定乱入してきました。

既に勃起してるみたいで、顔を赤らめながら

「俺あの後で童貞卒業したけど、男とやるなら◯◯とAとCとやるのが良いけど、

特に◯◯とが良いんだ…だから俺とセックスしてよ」と聞いてるこっちが恥ずかしくなることを言ってきたので、

「じゃあ準備しようね」といって彼の腸内洗浄を行いました。

相変わらずBは声を我慢していました。

そしてお互いの体を洗い合って両方とも勃起したままシャワーを終えて浴槽に浸かりました。

その後風呂を出てから僕の部屋に直行し、ベットにBを寝かせました。

そして僕はBに覆い被さってキスをしました。Bとは初めてキスしましたが、とても唇が柔らかかったです。

キスを終えると糸が伸びましたが僕はお構いなしに、乳首に吸い付きました。

「アハン、ウウア、クハア、アン」とBは顔を左腕で隠しつつ喘いでいました。

で僕は、左手でBの右乳首や腹筋を撫で、しばらくしてからBの金玉を掴みました。

「ハッアア」と喘いだBは「…ねえ、早くしてよ」と言ってきましたが、僕は彼の太ももの毛と脛毛を触りました。

しばらく触ってから僕はBのチンコを除く下半身を舐め回しました。


するとBが「ハア、いっちゃう」と言い出したので、僕は慌てて彼のチンコを咥えました。

そして彼の精液が大量に僕の口内に入ってきました。

思わず咳き込んでしまい、Bに謝られましたがすぐに飲み込みました。

「◯◯、もういれてよゴムなしで良いから」とBが言い出しましたが、

「それはダメ、大切だからゴムを着けるの」と言ってコンドームを装着しました。

Bは本当に照れてました。

そして先程までアナルも舐め回してたおかげで、

指が三本くらい入るようになってたので僕は彼に正体位で突っ込みました。

「グハアア、アッアッアハアア」とさっきよりも大きな声で喘ぎ始めました。

「B、凄くエロイよ」と伝えると、

Bには「◯◯も普段可愛いのに今凄くカッコいい」と返されたので彼の前立腺を突いてあげました。

「ガハア、アアアアン、アハア」と興奮状態のBは僕に

「俺を抱いて」と懇願してきました。

僕はBに体を密着させて背中に手を回しました。

するとBが突然僕の耳を咥えて、その後に耳元で息遣いを聞こえるようにしてきました。

ただでさえイケメンな上にイケボなBの声にやられて僕は果てました。

Bから僕が引き抜こうとすると「まだダメ」と言い出し、体を起こして騎乗位になってきました。

Bの締め付けと彼のエロイ姿のせいでまた僕のも復活しました。

するとBは「見てて」と言って腰を上下にしながら、オナニーをしてきました。

限界になった僕はBのチンコを右手で握り締め、左手で彼の上半身を撫でました。

Bが「アアア、アアア、アハッアハッハアアアア」と何度も喘ぎ続けていました。

そしてようやくBが「いきそう、俺イク」と言い出したので、「一緒にいこうね」と言って

彼のチンコの根本をキツく握り締めました。

「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛」と一際大きい声で喘ぐBを見て僕は同時に腰を最大限振りました。

しばらくして「グハアア、もういきたい!早く、はやくう」と叫ぶBに

「お待たせ」と言って僕は彼のチンコを解放し、同時にいきました。

Bの精液は僕とBの体だけでなく、

ベッドまで汚しました。

僕は自分のをBから引き抜いて 「若いっていいね」と言ってからBのチンコを咥えました。

「アハッ、…そんな歳も変わらないだろフッアアア」と訴えるBのチンコは確実に勃起しており、

先程の精液も混じってか本当に甘くて美味しかったです。

そしてBは「もうこれが限界!アッアッアハッ、ヌハアアア!!」と絶叫して

僕の口内に大量の精液を出してきました。

その後Bにキスをしてお互いの唾液と絡めながらお互いに飲み干しました。

前に精液の話をしたときに僕がBのを甘いと評してたのをやっと理解してくれたようでした。

そして布団を洗濯機に入れて二人で風呂にまた入りました。

Bは僕に体を洗われてる最中ずっと卑猥な声で喘ぎ続け、四度目の射精をしていました。

そしてお互い体を洗い終えてから、僕の部屋で新しい布団をひいて部屋の鍵を閉めてから僕だけパンツ履いて一緒に寝ました。

その間ずっとBのチンコを握っていると、

「俺やっぱり男だったら◯◯だけだ。凄く大好き」と言われたので、

「最初近寄りづらかったけど本当は優しいし、それにエロすぎだしね、僕もだよ」と返しました。

そしてクワトロデートの日のように二人で手を繋いで就寝しました。

翌朝母が作った朝食を食べて、その後二人で服屋やボーリングやカラオケなどをとことん楽しんで

最後映画館でお互い見たかった映画を見ました。

夜中だったこともあって、映画館は二人だけだったので、

Bは「デートどうだった?」と聞いてきたので

「楽しかったよ」と返すと不意にキスをしてきました。

そこで僕は彼のチンコをぎゅっと掴んで終わらせました。

Bに「また今度ね」と言って映画館を後にしました。

それ以来Bが彼女と予定がない日は僕にLINEで「デートしよ」のメールが頻繁に届くようになりました。

大学でもかなりのイケメンに好かれてしまった僕は今幸せです。

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