バイトでミスをしたイケメンの末路が・・

 

 

新しいバイトが入ってきたんだけど、

これがまたイケメンで結構いい感じでモデルっぽいスタイルだった。 名前はシュウト君。

休憩時間にコーヒーを飲みながら話すと、

社交性が高いのか、はたまた先輩の俺に気に入られたかったのかシュウトは、 いろいろ話しかけてきた。

可愛い顔でケタケタ笑いながら話すシュウトを見ていると 彼の口に俺のチンコを入れると、

あの可愛い顔は反応するのか?

どんな声で鳴きあえぐのだろう?と卑猥な妄想をしていた。

チャンスは意外に早くやってきた。

シュウトが大きなミスをしたことで、

大量に商品が傷ついてしまった。

シュウトは顔面蒼白で謝っていたが、

店長に死ぬほど怒られたそうだで、最後は泣いていたよ。

俺は慰め励ますつもりで、

シュウトを家まで車で送ってやった。

家に着くと、お茶を勧めてきたので遠慮なく部屋に入った。

最初は落ち込んでいたけど、

優しく話すと少し元気出てきだしたた。

いやいや俺のチンコの方が元気になったよ。

「俺も監督不行きで怒られたよ」と言うと

シュウトはショボーンとしてまた落ち込みだした。

そのタイミングを狙って耳元で

「だから・・・今日は俺の言う事には逆らわないでね」って囁いた。 シュウトは「えっ!」という顔をして俺を見たが、

俺はズボンを一気にひざまで下ろした。


「やめてっつ!!お願いしますぅ。」

シュウトはドアを開けて逃げようとしたが、

ガッツリ掴んで、まずキスで口を塞いで、

服をめくり上げて乳首を楽しんでやった。

そしてネットリと唇と乳首を同時に味わう。

ただしパンツは最後まで脱がせないで

エロ動画みたいに足首にかけたままにしておく。

俺はズボンとパンツを下ろし、

パンパンに膨張したチンコをシュウトのアナルにあてがった。

シュウトは絶叫して涙を流しながら懇願していたけど

俺はニヤリと笑ってゆっくりと差し込んだ。

シュウトの中は暖かくてキツキツに締まり最高だった。

可愛いシュウトが、俺の前で裸で脚を広げ、

チンコをアナルで咥えている。

俺は至福の状況を堪能しながら、シュウトの両肩を抱きかかえ、

何回も腰でついてアナルのしまり具合を楽しんだよ。

初めてとは思えないくらいの名器で、卑猥な音を立ててた。

犯されている間、シュウトは口を真一文字に結んで歯を食いしばってたけど、

時折こらえきれずに、「アッ。アアッ」って叫んでいた。

その姿がなんともいじらしく俺は興奮して、

何度も突き上げた。

そして種汁を一滴残らずシュウトの中に出した。

出された瞬間シュウトは「いやぁぁぁ!」と叫んでいたが、 その絶望に打ちひしがれている表情を見ながら

チンポを引き抜いた。

すると大量の種汁が溢れ出し、

それを掬い取ってシュウトの顔に塗りたくった。

その日は、アナルからザーメンを漏れ出した状態で

呆然としている姿をスマホでパシャパシャ撮影して帰った。

翌日からシュウトはバイト先に現れず無断欠勤で首になった。

周りは、怒られすぎたから・・・って言ってたけど俺のせいです。

もちろんバイト辞めたくらいで、逃がすはずもなく

今では立派な俺の肉便器になって、

俺の部屋で飼っています。

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