俺男なのにレイプされた・・・

 

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この前、忘れがたい恥辱を味わいました。
友達と飲んだ帰り、千鳥足でフラフラ帰る途中、近所のコンビニに寄って更に缶ビールを買いコンビニから出たら

駐車場に停まっていた車のドアが勢い良く開き俺にぶつかり、

俺はヨロヨロとよろけてしまいました。

すると直ぐに、筋肉質な男と小柄な男二人が降りてきて

「すみません!大丈夫ですか?」と謝ってきました。

間抜けにもぶつかった自分が恥ずかしくて、言葉少なめに大丈夫と伝えコンビニを後にしました。
ある程度歩いていると、後ろから車が近づいてくるのが分かりました。
狭い道なので、やりすごそうと、道の脇によけて立っていたら、その車が止まりました。
何だろうと思って、良く見るとさっきの二人でした。
「さっきは本当にすみませんでした。」と言うので、
「いえいえ、もう大丈夫です。ご丁寧にどうも」と答えると、
「あ、あの実は迷ってしまってて」と地図を見せながら言うので、そばに寄ってみようとした瞬間・・・
いきなり腕を捕まれ、思いっきり殴られました。
何回も殴られているうちに、意識朦朧としてると車の後部座席に引きづり込まれてしまいました。

車が走り出すと、長身の男が首筋をつかんだまま何回も何回も殴りつけました。
「やめてください、やめ・・・」と弱弱しく言うのが精一杯でした。



しばらくすると車外に引きづり出されました。
そこは建設現場のような所で、
引きずられながら奥の方に連れて行かれました。
私がぐったり、抵抗しないのに気がつくと、
二人は後ろ手に俺を縛り、ズボンとパンツを膝までずり下げ、服もビリビリ引きちぎり全裸に・・・
「うほっ、こいつ小便漏らしとる。」

「にしてもエロい細マッチョで良い男だな」
と話すのが聞こえました。

そして丸出しにされた私の尻を何回も叩きました。
「んじゃ、俺が先に!」という声が聞こえ、

筋肉質のマッチョが後ろからのしかかってきました。
そsて今まで感じたことの無い激痛がアナルから・・・。

腹の奥をずんずん突かれるうちに、痛みは遠のいていきました。
酔っていたしボコボコにされ正気はじゃ無かったからか、最初何をされているのか分かりませんでした。

ただお腹の中をかき混ぜられているような違和感だけが続きました。

ガンガン掘られていると太った男が咆哮をあげ、アナルに熱い液体が付着するのが分かりました。。
男が俺の中で射精して外にも其れが漏れたんだと。

男が離れると「次は俺の番」と小柄男がベルトを外しながら近づいてきました。

その時に見えたのは、子供の腕ぐらい太い肉棒がギンギンにそそり立つ姿。

俺・・・犯されたんだ。

しかも更に今からあれで更に犯される・・・・

そう状況が分かった時に恐怖から意識ががとぎれました。
覚えているのは工事現場の地面が男のピストンに合わせ前後に動いている様子だけ。
目が冷めると朝日が現場を照らしていました。

何とかズボンは近くにあったから履いて、

アナルに激痛を伴いながらイソイソと家に帰りました。

まさか男の俺がレイプされるなんて・・・

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