年下の男の子たちに集団レイプされた過去

 

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ドMの俺は、

以前から男に無茶苦茶レイプされたいという願望があった。

でも実際に経験はないし、

見ず知らずの他人に犯されるのは、

さすがに怖く、

レイプという極限の状況を想像してオナニーするのが関の山だった。

ある時、

いてもたってもいられない程、

欲求が高まり、

掲示板に「集団で犯して欲しい」と呼びかけてしまった。

すると、想像以上に反応があり、

その中で大学生のサークル全員で犯したいというメッセージが目に止まった。

このサークルは、

年下の男の子ばっかりでLGBTのヤリサーで月一回ぐらい乱交やSM系のイベントを実施しているとのこと。

全員って、

いったい何人に犯されるのか?という恐怖と、

心の奥底から沸き起こる淫靡な期待感とで、

思わず、

お願いしますと志願してしまった。

当日は、会員の自宅を開放しているとかで、

都内の民家に連れていかれた。

集まっていたのは、

20歳前後の大学生ばかり20名ぐらいが全員フンドシ姿で待ち構えていた光景は異様な雰囲気だった。

皆、

獲物を狙う様な目つきで俺を舐め回す様に見つめる。

俺が登場する前に、皆には話しがしてあったらしく、

俺は皆の前で全裸られて、

無言で、ほうり出された。

左右の手首と足首を縄で縛られ、

尻が丸出しの状態にされ、

目隠しされた。

さすがに恐怖で足が勝手にガクガクと振るえ出した。

いきなり、

強烈な臭気がしたかと思うと、

口に肉棒の様なものが入ってきた。

口のまわりに毛が触れることで、

これが巨大な男根であることを知った。

20人のおやじの興奮する気づかいが聞こえる。

男根の臭気がすごい。

いきなり尻の穴を誰かが舐め出した。

舌を尖らせて肛門にねじ込まれる。

舌が指に変わり、

指の本数も次第に増えていく。

やがて、

手首までが俺の尻の中に埋もれていく。

その頃には、

何人だか分からない舌と口が俺の全身を這い回り、

代わる代わるに、

俺の口と尻に男根を埋めていく。

最初の射精は、

俺の口に入れていた人が猛烈に上下動しだし、

雄たけびを上げ始めた。

物凄い勢いで男根が口の中で踊り出す。

一瞬、動きが止まったかと思ったら、

次の瞬間、爆発的に生温い精液が口の中を満たした。

その男が

「全部、飲み干すんだ!」と怒鳴り、

びっくりして、すべて飲み干した。

すごい量と栗の花の臭いでむせ返ってしまった。

それからは、もう滅茶苦茶。

誰がどうしたか記憶がない。

断片的に覚えているのは、

私の口に順番に射精したら次、

射精した次と人が入れ替わり立替わり、

凄まじい勢いの射精地獄だった。

口と尻の同時に射精することもあり、

もう、ぐちゃぐちゃにされた。

何時間そうされたか不明で、

どこかで気絶した様だった。

気がついた時には、翌朝になっていた。

凄まじい体験であった。

生き地獄とは、まさにこのことだと思い、

その時は、

もう二度とやりたくないと心底思った。

でも時間がたつと、

あの体験がしたくてしょうがない自分がいた。

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