バレー部のOBに騙され後輩に輪姦されるエース

 

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僕は19歳の大学生です。

一昨日、大学のOBがサークルに来てて

上達のコツを教えてくれるって言うんで

彼の家に行くことになりました。

最初は効率的な練習方法とかを聞いていたんだけど

休憩中にドリンクを飲んでから、

体が熱くなりエロい話してないのに

何故かギンギンに勃起してしまいました。

彼が様子のおかしい僕に気がついて

ニヤニヤしながら

「効いてきたようだね・・・」とか言いました。

そして顎の辺りを触ってきたんです。

そしたら、ゾゾゾって全身を激震が駆け回り

ビクンと反応してしまったんです。

彼は笑いながら、僕の腕を取り後ろ手で手錠しました。

抵抗使用と思ったんですが全く力が入らず、

手錠され全身を縄で縛られました。

これが巧みな技術で、バックの体勢から動こうとすると

ギュッと首が絞まるんです。

しかも目隠しされ、その体勢で動けないまま放置されていました。

不安になってOBを呼んでも返事は無く、

怖かったです。

そしたらチャイムが鳴り、

ドカドカと複数の人が入ってきた気配がしました。

聞き覚えのある声で

「ウケる。縛られてるし。しかもチンコ小さ過ぎるでしょ。」

「見ろよ。先走り汁が漏れまくってる」

「おい。今からみんなで肉便器にしてやるよ。」とか言われました。

「えっお前達・・・・」

間違いなくサークルの後輩達だ。

「エースだからって調子に乗って俺たちに厳しすぎないですか?」

「まあでも引き締まったケツは感度良さそうじゃね」

僕は「強くなるためだろ!勝ちたくないのか?!」って諭したけど

「あらあら清く正しいエース様は、こんな状況でも正論ですねぇ」って

笑いながら言われた。

「どこまでその清廉さが持ちますかね」

まず一人目の人のをしゃぶらされました。

汗の匂いとエッチな匂いがモワーンと口の中に充満し

少し吐きそうになったら鼻をつままれたまま

口の中でピストンされて、いっぱいザーメン出されちゃいました。

吐き出そうとしたら、

「飲めよ先輩。これは命令です」って

口を閉じられ悔しくて涙を流しながら飲みました。

「泣いてるぜ!エース様が泣いてザーメン飲んでる!!」って

笑いながらヤジが飛び皆盛り上がっていました。

しかも咥えたまま、アナルにローション塗られ

後輩が「先輩って初めてでしょ?初めてを頂きまーす」と言って

ズズズって挿入してきた。

「痛い。頼む抜いて・・お願いします。」と懇願したけど

止めてくれず、ガンガン腰を振られ

「何処に出して欲しい。中?顔?ちゃんとお願いしなよ」と言われた。

「中は無理です。外でお願いします。」と頼むと

「はいはい、良いですよ」って言ってピストンが早くなり

「イクぞ。一週間ぶりのザーメン中で出すからな。孕めよ」って叫び

いっぱいのザーメンを種付けされたんです。

「なんで・・・約束したのにぃ」って抗議したけど

「バカか。肉便器って言ったろ。これで終わるわけねーからな」て他の後輩が笑いながらヤジりながら僕のチンコを握り「これ勃起してんの?小さすぎ」って言いながら

亀頭をグリグリ責め始め、僕はスグに射精してしまいました。

「早っ!エース様は早漏ちゃんでしたか!」

それでも亀頭責めは止まず、

大きすぎる快感にジタバタ悶えてたら

急に尿意を催して

「小便もれちゃう。お願い。出ちゃうぅぅ」って叫びながら

ジャバジャバ漏らしてしまいました。

漏らしてしまった屈辱と犯された恥辱でボロボロの僕は

それ以降、後輩の肉便器として廻され

サークル中もバイブしたまま練習したり

中出しされた後に試合したりと散々な目に会いました。

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