後輩のガテン系友人に4Pで廻された・・・

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

単身赴任で今年1月から3ヶ月上京、

その折の数々の種付けエピソード(派遣社員でシステム開発要員だった斉藤君とセフレになったこととか)がありますがそれはまた後日に報告します。

今回はシステム開発が完了し、

システムにつてい社内説明をするため全国の支社に説明行脚するため開発要員が再集合し分担して1ヶ月にわたる説明会に出発するときの話です。

同じように説明要員になった斉藤君から「説明会で全国行脚する前に4Pしませんか」と誘いがあり上京途中、

斉藤の自宅の横浜へ。

車で連れられ彼のマンションへ。

部屋にはもう既に彼の仲間達が二人待ってました。

車の中で予め教えてもらってたから入った時には驚きはしなかったけど…。

金城:下請け建設会社の現場監督(社員証提示)、バリタチ、

ガッチリ筋肉質、若い頃ヤンチャ系で紋入り(上腕~大腿迄見事な彫り物:緋鯉)、雁太19cm4.5cmデカマラ。

彫り物にちょっと引いて少なからず驚いた、

若い頃からヤンチャで建設作業員に、

飯場で睨みを効かすため25の時に墨を入れたらしい。

佑太:お水関係の仕事、

タチリバ(たまにウケするらしい)、

スジ筋だけど結構肉付き良い、金玉がデカイ、

竿は15cmで陰茎が太くて握り締められない。

斉藤君との繋がりは三年ぐらい前から新木場で顔見知りになり佑太さんを掘ったり、

新木場に来るウケを回したりとかで親しくなったらしい。

場が和んだ頃、俺が体を洗うため多目の⑤を持って浴室へ入ろうとしたら金城も一緒に来た。

シャワ浣しづらいからと思ったら彼がケツマンコ洗ってやると有無を言わさず抱えられてシャワーを押し付けられた。

ハズイから省くね。洗浄されて、体洗ってもらってオイルも。

俺も金城さんの体を洗うシャワーで緋鯉が赤々と浮き出る、

ズル剥けチンポが隆々と聳え臍から股間にかけて陰毛が黒々と密生。

俺、チンポが愛おしくデカマラ咥え入念に尺八する。

雁の鈴口から透明の先走り、金城が俺の頭を掴み腰を振る、

金城の指が俺のケツマンコに挿入掻き回し始める、

⑤は効き始め目茶苦茶気持ちいい。

抱き抱えられて部屋に戻ると斉藤が佑太のケツマンコをガンガン掘ってる佑太のデカ金が前後に揺れ太竿はギンギンに、

金城に抱えられて佑太の下に潜り込み彼の太竿を咥えるように命じられ咥えるがデカイ、口一杯、

佑太は掘られてるから先走りがチンポの先から溢れ俺の口の中を満たす。

掘られてるから自然と俺の口マンで尺八状態。

俺は正上位で金城の雁太マラがケツマンコの入口突いては引き引いて突きで中々入れてもらえず疼き捲る。

十数回繰り返されケツマンコが淫水でベチョベチョに濡れて溢れた頃に雁太マラが一気にケツマンコの奥に嵌め込まれた、

思わず声を出し泣いてしまった。

傍から見てたら極道に襲われレイプされているような雰囲気、

刺青男が男を組敷いてバコバコケツマンをビチョビチョグチョグチョと淫靡な音をたてて掘り込んでる姿。

でも金城は見かけに比べて優しくそれでいて淫乱に男を泣かす逞しい野郎・兄貴でした。

金城のズル剥けチンポは浅く深く擦り込まれ抜かれたり突き入れられたりされ何度も絶頂感に見舞われその都度ケツマンコがデカマラ締め上げてる。

俺の腹の上は俺のチンポから吹き上げる潮でベトベト…。

体制を入れ替え側臥位で根本迄嵌められる。

雁太のマラ先がケツの奥を微妙に刺激し俺のチンポから留めなく粘りのあるチンポ汁が垂れてくる。

俺と金城の痴態に圧倒されて斉藤・佑太は見学に、

斉藤のチンポが目の前に、咥え込む、淫水の味がする。

金城は交代せず掘り続ける。

また正上位に、佑太が俺の両足を捕まえケツマンコが真上に、

金城の雁太が再びケツマンコに打ちつけられる思い切り奥まで突っ込まれ絶叫する斉藤がキスし乳首を摘み、

佑太がRushをティシュに染み込ませ嗅ぐわせる、

金城もRush曝吸しガンガン掘り始める俺もう半狂乱、

自分でもケツマンコが金城のチンポをケツの奥から絞り出すように締め上げてるのがわかる金城も

締め出されまいとしてガンガン突き上げる俺のチンポから精液・小便漏らしトコロテン、

目茶苦茶感じてギューと締まった瞬間に金城のチンポが膨らみ動きが止まり

「イクイク、種付けるぞ」と言いながら

ケツマンコの中で何回も脈動して種付けされました。

ケツマンコからチンポが抜かれるとポカッて開いた穴から種付けされたばかりの種汁が糸を引くように垂れて来る。

斉藤が「先輩目茶淫乱スね」と…。

金城が終わると待ってたとばかりに佑太の極太マラがケツマンコをグリグリと菊座を押し拡げメリメリと裂ける様に挿入されて来た。

金城の雁太マラで拡張されてるのに少しきつい。

Rush吸い込んで一気に嵌め込まれた。

スゲー圧迫感、

ケツマンコが馴染む迄優しく抱き抱えられて駅弁状態。

スッポリズル剥けチンポを呑み込んで

金城の種汁がケツ穴から佑太の竿を伝ってデカ金玉から滴り落ちてる。

斉藤は俺と佑太の結合部分を下から覗き滴り落ちる雄汁を佑太の金玉、

生竿の突き刺さったケツマンコに舌を這わせ舐めとる変態振りを発揮。

「スゲースゲー雄汁美味い」と連呼。

俺も結合部分を舐められ電気が走るような異様な刺激に体が震える。

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佑太が「目茶トロトロ、締まる行きそう」と口走る。

金城が早過ぎると言って俺達を引き離し、

佑太に喝を入れる俺思わず苦笑する。

佑太のチンポが抜けると金城の種がドッと溢れ出し斉藤が俺のケツマンコに口を宛てがいペロペロ舐めとる。

金城は佑太のザー汁塗れの竿を尺八。

少し時間おいてバックから佑太が追い被さるように挿入、

バンバン腰振るその都度俺の金玉に佑太のデカ金が打ち当たる…。

痛いので正上位に。

足を肩まで上げられガン掘り、

中で腸壁を擦られグングン上り詰めまた小便もどきを吹上。

さらに掘り込まれ佑太の腰が深く押し込まれてドクドク中出し…俺もほぼ同時に射精。

佑太が満足顔でケツマンコからチンポを抜くと中から二人分の種汁が飛び出し覗き込む斉藤の鼻柱に…。

佑太は夜の仕事があるので身支度をして帰る。

帰り際に「俺の太いから中々ケツマンコ掘らしてもらえん。

久しぶりに満足した出来たらもう一度嵌めたい」と嬉しい告白を聞いた。

19時、夕食のため残った三人で外に、

金城から洗うなと言われアナルストッパーを嵌められて外出。

このあと夜中まで二人に口・ケツマンコを交互に掘り込まれる。

斉藤が仰向けに寝、その顔の上に俺がまたいで、

俺の正面に金城の屹立したズル剥けチンポ。

斉藤がアナルストッパーを抜いてケツマンから滴り落ちる二人分のザー汁を口をあけ舐め、

俺のケツマンに舌を突き入れる。

追加の⑤を仕込まれる。

俺は突き出された金城のズル剥けチンポをシャブリ倒す。

追いゴメが効き始めて体に悪寒が…。

金城がビン立ちマラをバックから勢い良く掘り始める、

俺は斉藤のマラを咥え込んでディープスロート。

「金城さん、俺にも種付けさせてくれ」と

斉藤が金城に頼み込む。

金城は「部屋主さんの権利や、イッパイ掘りこんで種付けろや。あんたの彼やろ。俺もこのケツマン気に入った。

お前が種付けたあと種マン掘らせてもらうし、

おまえが掘ってるあいだ口マン使わせてもらう」と

言いながら俺のケツマンコから雁太マラを引き抜いて斉藤と交代。

斉藤と俺とは少し付合いがある分俺の感じるところ上手く突いてくる。

俺の腰を持ち上げるようにして下から上に上反り気味雁高マラを腸壁に沿って浅く深く突き上げる、

チンポがケツマンの中を抽送される都度二人分の雄汁が斉藤の竿を伝って外に吐き出されては中に押し込まれたりまさにオイル代わり、

激しくピストンされケツマンコが白く泡立ちより粘性を帯びてネチョネチョグチョグチョ。

金城の種のまとわりついたチンポを口で丁寧にふき取り喉奥まで…ゲェーゲェーえづき涙をためながらも上下の口に酔いしれて快感に弄ばれ。

斉藤の動きが一段と早くなり俺の前立腺を否応なしに刺激、

快感が快感を呼ぶ相乗効果でケツマンが痙攣を起こしたように引締まりギューと奥からチンポを吐き出す様に締まると同時に俺が射精、

斉藤も「先輩イクイクイク、種付けするよー」と言いながらドクドクと吐き出した。

食事前に二人に種付けされてたのを見ていて興奮していたのかこれでもかというぐらいにタップリ種付けされた。

俺がケツマンを引き攣らせてトコロテンした時、

口マン掘ってた金城のチンポも口の中で膨張すると同時に口内射精。

心地よい疲れに見舞われてる。

斉藤が「先輩チンポ抜くよ」といいながらチンポを抜いた。

すっぽり開いた穴から雄汁が溢れ出てきた。

口マンで射精したばかりの金城がまだ天を突かんばかりに屹立した雁太マラを雄汁の垂れ流れるケツマンに突き入れた。

「種マンは気持ちいいな、まだケツ奥が引き攣ってるぜ、

もっとガンガン掘り込んでやるからな、泣いてもいいぜ」精悍な体、緋鯉の刺青を紅く上気して激しい腰使いでガン掘り、

俺、

ドラのせいもありもう意識朦朧となりながらも淫靡な快感に身を任せ斉藤・金城のなすがままに身を委ねてしまった。

チンポもケツも淫水と種汁でベトベトになり金城の種汁を再びケツマンの奥で感じてしまった。

金城は朝、現場に行くとかで夜中の2時過ぎにここを出て行った。

その間、

俺は金城の専属奴隷みたいに扱われ彼が出て行くまでにもう一回ケツマンをガン掘り種付けされました。

斉藤と二人きりになり

「先輩お疲れさんでした。俺も皆に顔が立ったから嬉しいです。すみませんでした。二人とも先輩のケツマン気に入ったみたいですよ。

東京に来る機会があったら是非もう一度やりたいといってました。先輩明日からシステムの説明会、

俺もしっかり手助けするから頑張ろう。夜は俺が抱いてやるから」と

寝物語に話しかけていたけど俺はもうなんだかサッパリわからなくなって寝てしまった。

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