輪姦され完全に墜とされたラグビー選手

 

輪姦され完全に墜とされたラグビー選手

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俺は社会人ラグビーに所属してる25歳の選手です。

ラグビーは高校から始めて 周りは筋骨隆々の野郎どもに囲まれた環境だからか 男とのセックスは未経験でしたが願望は持っていた。

でも、踏ん切りがつかないもので、

結局はゲイ動画でオナってた。

夏の猛暑日に酔っ払ってムラムラが抑えきれずに ネットで調べたハッテン場に思い切って行くことにした。

エッチしなくても雰囲気だけでもと感じてみたいと思った。

いつも前まで行っては勇気もなく通過していたのに、

酔いの勢いって怖いものです。

入ってみると意外に客はいない。

でも気持ちが高ぶってきたから、

玩具でオナっていると、

一人入ってきた。

「誰もいないじゃねーか。兄ちゃん俺が相手してやろか」と

ガテン系の兄ちゃんがサバサバ言うので、

思わず首を縦に振ってしまった。

流行りのケツ掘りブランコに乗せられて、

恥ずかしくてオロオロしてると目隠しされ 期待に胸が膨らみ俺の自慢のデカマラはギンギン。

「お前すげぇギンギンだな!しかも筋肉凄まじいな!

俺一人だともったいないから、人呼ぶから待ってな」と

俺の手足を拘束して、居なくなった。

そこで急に怖くなって拘束を解こうと力入れたけど

全然ビクともしない!

プレイ用ってこんな強固なのか知らなかった。

俺は、何をされるのかと怯えながらも、

拘束されて自由がきかない自分に段々と興奮していた。

30分ほどたった頃にウトウトしてたら、

複数人の足音が伝わってきた。

俺、犯されるんだと思うと、

頭の中は真っ白になった。

すると濁声で

「おいおい上玉過ぎるだろ。こりゃ滅多にないぞ」

いきなりチンポをしごかれると、

gayjapan

人生で今までに経験したことのない快感が全身を走った。

「にいちゃん、肉体も凄いが我慢汁漏れすぎじゃねえか。

たっぷりと種付けして孕ましてやる」と言うと、

オイルをケツに突っ込まれたとたん、

ぶっといマラがズコンと入ってきた。

初めてで解されてもいないから、

痛みと圧迫感で 絶叫して涙が出た。

「ウッホー!プリケツ。締まりも最高」と言うと、

笑われながらピストンされた。

頭の中は真っ白で、

途中から完全に吹っ飛んだ俺は、

見知らぬ奴の生のチンポをしっかり受け入れはじめた。

でも生は怖すぎるから

「ゴムしてくれ。」と叫んだら

「して下さい。だろ、お願いしろよ」と言えと命令され

恥辱で声が震えながら

「お願いですから、ゴムして下さい」と

嘆願したけども聞き入れるはずもなかった。

「こんだけ勃起して、何がゴムして下さいだよ。中出しが嫌なら、その勃起チンポ元に戻せよ。」と言われる。

しかし、試みるがアナルを犯され前立腺を刺激されてるから

余計にカチンコチンに天を仰いだ肉棒は射精するしか元に戻らない。

それどころか、

「あっあっ。ああぁ~」と喘ぎ声が出てしまう。

「ほらみろ。生で種付けしてほしかったんだろ。

一週間ぶりの濃いオス種ブチこんでやるからな」と

ギャラリーの嘲笑が聞こえ、

お可笑しくなった俺は

「もうお願いします。種ください」と懇願した。

どんどん深みに落ちていく。

俺はもう元に戻れない。

野郎達の奴隷になるんだ・・・・と。

気づくと、ギャラリーも参戦してきて乳首も、

頭を抱えられて、

口にガンガンチンポがねじ込まれる。

それから、数時間。

俺は、狂ったように 何人もの見知らぬ男を受け入れ続けた。

何度も何度も種付けされた。

やっと開放されて、目隠しを取れると、

俺の目の前には、

俺の淫乱に狂う姿を撮影した動画が流れていた。

余りにもヨガリ狂ってるから、

店員が撮影してたらしい。

「お客さん。これからはタダしてあげるから、また来てよ。

来ないなら・・・分るよね。周りにバレたらヤバイよね・・・ラグビー」と

笑顔で言われ、俺は脅されてるんだと気づいた。

でもどうする事もできない、

俺は今日から奴隷になったんだから・・・・

ラグビー仲間に知られたら、

俺のラクビー人生が終わるから。

俺の身体に奴らが飽きるまで体を提供するんだ。

でも、

バレてラグビー仲間にも輪姦されたい願望もあります。