従兄弟に開発してもらって、潮吹きまで出来るようになった受験生。

 

br1

 

受験を控えている頃だったと思う。

思春期で唐突に勃起するようになった僕は従兄弟の手で初めて他人の手で射精した。

人の手で射精させられる快感に虜になった僕はそれからも従兄弟に射精させてもらう為に

従兄弟の家に入り浸るようになった。

最初の頃はエッチな動画や画像を見ながら従兄弟の手で抜いてもらってたのだけど、

そのうち従兄弟の手だけで射精できるようになり、

従兄弟の家につくだけで勃起するようになった。

あとはもうエッチの階段を駆け上がったと思う。

フェラを修得したと思ったら、従兄弟は僕のアナルにローションを塗ってプラグを挿入するようになった。

従兄弟の家に居る間はそのプラグを装着したままで過ごした。

受験も終わり進学したらチンコをアナルで受け入れられるようになり、

セックスそのものの快感というのはよくわかってなかったですけど、

僕のアナルの中に大量なザーメンを射精する瞬間が好きだった。

アナルに慣れた頃に、もっと気持ち良くなる為に意識を集中するように頑張った。

すると僕の半勃ちのペニスから透明の液が垂れるようになり、

「もう・・・凄い気持ちよい・・・」ってつぶやいて

射精してしまった。

そして、終わりかなと思ったら、射精後の敏感なチンコを更にゴリゴリ刺激されて

発狂しそうなくらい悶えていると、

オシッコがビュッビュー!って漏れちゃった。

後から知ったけど、それが男の潮吹きって知って、

さらに階段を上がったなと少し満足しましたけど、

あの潮吹くまでの快感は

寿命縮めるんじゃないってくらい気持ちよくて 完全に癖になっちゃいました。

88x31_2