部室で同級生のスマホを見た結果

 

 

僕は、高校でハンドボールやってるんですけど、

仲良くなった同級生のリン君が気になっていました。

優しいし、アドバイスとかもよくしてくれて、

いい人だなぁと思っていたら、

段々気になってきて、

好きになってしまいました。

着替えの時にリン君の裸を見る度にドキドキしたり、

リン君のちょっとした行為が気になり、

最終的には書いている文字さえカッコよく見えてしまい、

一日中気になって仕方なくなっていました。

合宿でみんなと風呂に入った時、

リン君のアソコを見たら、

他の同級生よりも太くて剥けていたので、

それをネタにオナニーしちゃいました。

ある日、僕は当番だったんですが部室の鍵閉めを頼まれました。

泥棒とかあったらマズイと思い学校に戻って、

いざ鍵を閉めようとしたら、

部室の中から着信音が・・・。

ラインだったようで、

文字が画面に映し出されています。

内容を見て、

僕は愕然としました。

「おはよー!!明日の練習試合よろしく!」と。

ああ、明日の練習試合について交流のあった他校の生徒かと思っているとまた着信が。

「そういえば、さっきオナニーしてしまった!でも、リンのフェラが一番!」

え!!マジぃ!?とビビっていると更に。

「明日の練習中、トイレでしようね!!」って。

秘密を知ってしまった背徳感で僕はギンギンに勃起してしまいました。

するとリン君が慌ててやってきました。

僕はとっさにスマホを隠しました。

しかしジャージだったので、

僕が勃起しているのがバレバレの状態。

リン君は「俺のスマホ知らない?ってか何で勃起してんの!ヤバイだろ!!」って

爆笑していました。

僕はスマホの画面見たと伝えると、

焦りながら

「え。ちょっと待って、見たの?何で?しかも勃起って」

スマホのロックは解除できないけど、

ラインが着信された直後は

スマホの画面に文字が表示されることを伝えると、

リン君は秘密を知られガックリ落ち込んでいました。

そこで僕は小声で、

「僕リン君のこと好きだよ」と言いました。


するとリン君は、

部室の内側の鍵を閉め、

「俺のことが好きってなんだよ?!」と言われたので、

僕は「ラインの相手は彼氏?」と聞くと、

「いや、あいつとはそういう関係じゃ…俺もお前のこと気になってたんだ」と言って、

僕の唇にキスをしてきて、

強く抱きしめられました。

僕はそういう経験がなかったので、

体がガタガタに震えてしまいました。

すると、リン君は

「お前、かわいいな」と言って、

もっと強く抱いてきました。

僕も強く抱きつくと、

「んじゃエッチしよっか!」と言ってきました。

頷くと、リン君はいつもと違う、

男の顔になり、僕の体を吸い始めました。

裸にされ、

パンツを脱がされリン君も裸になりパンツを脱ぐと、

ビンビンに起ったチンポを体に押し付けてきて、

僕のちんぽをしゃぶってきました。

温かい感触と腰がうずく快感に、

僕はリン君の口の中でイッてしまいました。

するとリン君はそのまま飲み込み、

「もう1回大丈夫?」と気づかってくれました。

ならばと今度は僕がリン君のチンポをしゃぶりました。

なんとも言えない感触と温もり。

苦味がしてきました。

するとリン君は僕を寝かせ、

自分でしこりながら、

僕の腹の上に発射してきました。

するとリン君は精子を指に付け、

「アナルに挿入してもいい??」と言ってきました。

怖かったけど、

リン君に嫌われたくなくて許してしまいました。

1本、2本と指を入れられ、

最初は気持ち悪く、

変な痛みがあった。

でも暫くすると、

それが快感に変わってきた。

思わず声が出てしまい、

「感じる?俺の入れてもいいか?」と言われて、

頷きました。

ゆっくりとリン君のチンコが入ってきました。

痛みは無かったけど、

何とも言えない違和感が続きましたが

リン君の動きが激しくなると、

今まで味わった事のない感覚で、

僕はそのままイッてしまい、

リン君も僕の中に出してしまいました。

気が付くと、

3時間以上も時間が過ぎていました。

部室は精子の匂いが漂っていました。

リン君は汗をかきながら、

「またやろうな!」と優しくキスしてきたので、

舌を絡ませながら、

濃いキスをしました。

それ以来、僕達はそっちゅう部室でエッチをしています。

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