反抗的な元生徒とバッタリ発展しちゃった。

 

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僕が新米教師だったころの話なんですが。

経験があったマイナースポーツの顧問を任されました。

と言っても、弱小チームなので練習もそこまで激しいわけではありませんでした でも一人かなり変わった生徒がいて、

頑なに筋トレを拒否するんです。

別にムキムキマッチョになるわけではなく、ある程度の筋肉がないと 怪我もしやすくなるし、

プレーの行動も機敏になると説明しても ムキムキは気持ち悪いっていってました。

そんな態度に他の生徒たちがイライラして チームの雰囲気は最悪。

やっぱり喧嘩が起こり、その生徒は部活を辞め ちょうど、親の仕事の都合で引っ越していきました。

それ以来僕はその子のことを忘れていました。

ところが、数年後に発展場で出会ったんです。

小柄な体型の少年のような顔だちの子が入ってきて僕と目と目が合った瞬間、直感的にピーンときました。



まさかここで再会するとは、夢にも思わなかったのでほんとにビックリしました。

高校のときと全く変わりありせんでした。

それから僕は、個室を借りてその子を誘いました。

お互い何も話さず、しばらく求め合いました。

熱いディープキスをしたあと、タオル下にある若い肉棒も揉みました。

すぐに張りのある大きな鎌首をあげ鈴口から我慢汁が出てきました。

身体は小柄なくせに、肉棒のほうは一人前の倍あるのです。

十分に勃起したところで、僕は亀頭を指で潰しました。

その子は「あっ……気持ちいい……」と絞るような声でいうので、

今度は乳首をつまむと大きくのけぞって、

「せんせい……好きです」と初めて告白したのでした。

かまわず、僕は彼の肉棒を強く握りしめたまま、内股から太腿、脛さらにはつま先まで、丹念にしゃぶりました。

その間、彼は自分の口に指を突っ込んでされるままでした。

そしていよいよ菊花。

両足を持ち上げてたっぷり唾液を流し込んでから、

ほてった僕のペニスで一気に突きました。

彼はものすごい形相になり

「あっあっ痛い!止めて、止めて…」と訴えたのですが、

かまわず僕はピストンを繰り返しました。

僕は若い子は久しぶりだったので、すぐに爆発しました。

たっぷり彼の体内に放出したあと、僕のペニスを引き抜く時、

彼は「あっ~~ん」とのけぞり大量に腹部に射精しました。

ちょっぴり、肛門から出血していました。

でも、彼も最高に気持ちよかったと言ってくれました。

それから、退学してからのことをお互い話しました。

いま、大学一年生として都内の大学へ通っているとのことでした。

お互い秘密厳守したことはいうまでもありません。

しかし、こんなことになるとは僕もまだ信じられません。

今度は、当時のユニフォーム着てSEXするつもりです。