先輩と同級生の奴隷になり果てた高校生活

 

 

僕が高校の時に経験した話です。

その日は先輩に呼び出されてワクワクしていました。

実は先輩にはいろいろとエッチな事を教えて頂いていて

絶対エッチな事してもらうと分かっていました。

ちょっとしか生えていないチン毛をパイパンにして、

腸内洗浄もしてアナルに玩具も装着して準備完了。

興奮しながら部室に向かった。

もうその時には、チンコからは先走り汁がにじみ出してパンツはシミが広がっていました。

着いて少し話をして服を脱ぐように命令され

変態な僕は喜んで脱ぎます。

「お前ほんとうに変態だな。無毛じゃねえか!」

と僕のパイパンチンコを触ったり叩いたりします。

「はい!先輩に喜んでほしくて・・・!」

そして先輩に装着済みの玩具のリモコンを渡しました。

「それじゃスイッチ入れてやる」

「んあぁぁぁ!」

僕はビクンビクン反応しちゃってエッチな声を出した。

そしておもむろに裸になった先輩が椅子に腰掛けた。

「ほら、お前の小さいチンコと違ってデカい俺のチンコ欲しいだろ。」

「先輩のチンコ欲しいです!」

「シャブっていいぞ」

僕は椅子の前に膝をついて夢中でシャブりついた。

「うめぇか?」

「はいぃ!おいしいです!」

「それと今日はちょっとこの目隠ししてみろ。」

と僕は目隠しを装着される。

先輩のチンコと顔が見れなくて心配と言うか残念さがあったんだけど

なぜか興奮と快感は倍増しちゃった。

すると「今日は俺以外にも呼んだからな。経験人数ふえるからよかったな!もっと乱れるお前の様子見せてくれよ」

「はい!」と答えたけど

誰が来るんだろう、顔もわからない相手にアナルを犯されながら

そしてそれを先輩に見られながら先輩のチンコをシャブる・・・

なんて狂って、そしてエロいんだ!!

誰が来るんだろう?まだ来ない。

その人が来るまで目隠しした状態で先輩にご奉仕しながらも

アナルに装着している玩具を出し入れしたり

我慢汁を垂れ流しているチンコをシゴいたりした。。

すると「ちょっお前、何アナニーしてんだ?」

僕は目隠しで何も見えない状況で先輩の視線を浴びて興奮しながらいろんな体制でアナニーした。

そして、しばらくして男が来た。

「ほれもう一人来たぞ!変態なお前を見せてやれよ」

僕は誰か分からない男に見せつけるようにチンコしごいた。

そんな僕の変態ぶりに興奮したかのかすぐに掘りにきた。

僕を数台繋ぎ合わせた机の上に寝かせ。

玩具を抜かれ大きく広がっただらしないアナルに無造作にチンコを突っ込んできた。

「ああぁぁ。んぁ~~~!!」

チンコ自体は大きくなかったんで奥までは当たらなかったんですけど

前立腺にゴリゴリ当たって、先輩の前なのに感じてしまった。。

濃い目のガマン汁が溢れ出てきて、もしかしたらトコロテンしてたのかもしれない。

いろんな体位で掘られていると


口元に先輩がチンコを当ててきたので夢中でシャブりついた。

10分ぐらいだと思うが掘りまくって男は僕の中に種付けして果てた。

次は待ちに待った先輩のチンコだ。

先輩が僕を掘っている姿を男がスマホで撮影してるらしい。

先輩は少し笑って

一気に僕のアナルをデカチンで貫いた。

「うわわああっ!!!」

そしてさっきの男とはくらべものにならない激しい突きに僕は喘ぎまくった。

さっきとは違い叫び声に近い喘ぎ声に男も若干引いてたみたい。

もしかして先輩のデカチンに敗北感を抱いたのかな。

10分くらいガン彫りしてもらった後

先輩はイクことも無く休憩すると言い出し

目隠しを外してもらった。

ガン掘りの衝撃でフラフラしながらも

後から来た男の顔を見てギョッとした。

クラスメイト・・・しかも底辺にいる嫌いなヤツ。

唖然としてる僕をニヤニヤ見ながら先輩が、

「おい!なに唖然としてんだよ。いつも下に見てたやつにお前犯されたんだぞ」

「お前もそろそろ楽になりたいだろ。俺のをシャブりながらイッてもいいぞ」

と言われ僕は「ありがとうございます!!」

と夢中でシャブった。

でもやはり先輩に先にイッてもらわないと思ってローションを使ったりしながら奉仕した。

しばらくして先輩はたまらなくなったのか僕を押し倒し

「ガンガンに掘ってやる」と言った。

先輩は生チンコを僕のトロトロになったアナルにぶち込んだ。

「あぁぁん!!」

いつもより大きく感じる先輩のデカチンに僕は喘いだ。

「おら!どうだ!感じるだろ!みてみろアイツに見られてるゾ」

「はい!今日からアイツにも逆らえません!」

「わかってるじゃねーか。そろそろ種付けしてやる。」

「はい!」

「種付けだぞ?うれしいか?」

「うれしいっす!種付けしてください!」

「おぉ!おっ!もうイクぞ!」

出し入れが激しくなる。

僕もチンコを扱き「あぁ!イク!イクっ!」

一足先にぶっ放した。

正常位だったので僕のすごい勢いのザーメンは顔まで飛んだ。

その直後「よし!うっ!イク!種付けるぞ!!!」

先輩はドクンドクンとデカチンを波打たせ大量のザーメンを僕に注ぎ

ヌルんとチンコを引き抜いた。

すると大きく広がった僕のアナルからは先輩と同級生のザーメンがドロドロと溢れ出て

部屋中に淫靡な香りが充満した。

その時僕は同級生が溢れ出るザーメンをスマホで撮影してることに気が付き

もう本当に逆らえないんだと気が付いた。

その日から先輩と同級生にも調教される学校生活が始まったのです。

88x31_2