体育系強豪校の寮生活で可愛い新入生

 

gayjapan

 

体育系強豪校在籍していた時の話。

その日は後輩に命令して

寮の部屋に誰か一人をよこすよう言いつけて

全裸になって待機していた。

するとしばらくして可愛い男子が入ってきた。

キターーー!

華奢と言うか細い体型したイケメンが入ってきた!

在籍している部活は違うけど

新入生の中でも目を付けていたイケメンのショウタで

以前に初めて顔もみた瞬間に

「こいつを犯したい!」て思っていた。

そんな可愛いイケメンが恥ずかしそうな顔して僕の目の前に・・・

コイツかわいい顔してるくせに、

思った以上に淫乱で唐突に僕のチンコをしゃぶりだした。

「あぁ、すごくおいしい」と

僕のチンコをベタベタになりながらも愛おしそうにしゃぶるショウタを見ていると、

僕のチンコから先走りがダラダラと溢れだし、

硬さも増してギンギンに。

そして何かわからないけど

だんだんショウタを虐めたくなって、

ガンガン腰を振りながらショウタの口を犯した。

でも、必死に咥えて絶対に離そうとしない。

「そんなに美味しい?」

「うん、おっきくて固くてすっごくおいしい」

潤んだ瞳で見つめながら、

うまそうにしゃぶっている。

僕はショウタの頭を引き寄せ、

キスをした。

「ふぅあぁん」と色っぽい声を出しながら

可愛い顔を恍惚の表情にゆがめ舌を絡めてくる。

僕は手を伸ばしてショウタの乳首を指で刺激してやると、

腰押し付けて僕にギンギンに硬く勃起したチンコを擦り付けてきた。

その間も休むことなく、舌でショウタの口を犯しまくると、

声にならない声で喘ぎまくっていた。

そんなショウタの体の向きを変えてさせ、69の体勢になってみた。

ショウタのチンコは巨根だった。

舌先でネットリと裏スジを刺激し、

ゆっくり、ゆっくりと口でデカい肉棒を飲み込んでやると、

「うぁあ、すっごい!」と

一層大きな色っぽい声で喘ぎ始めた。

しっかりと僕のチンコをしゃぶらせながら、

僕はショウタのチンコを口から外し、

ツルツル無毛の綺麗なアナルに舌を滑らせた。

かなり、感じるみたいで

「あうぅぅ」と

声を漏らしながらも僕のチンコをうまそうにしゃぶるショウタの声を聞くと、

ますます責めたくなった。

アナルがびちょびちょになるまで嘗め回し、

ゆっくりと舌をアナルに差し込んでみる。

思った通りかなり淫乱なやつらしく、

ヒクヒクとしたアナルが僕の舌をきゅっと締め付けてきた。

部室中にチンコをしゃぶる音とアナルを舐め回す淫靡な音が響き渡っていた。

そして焦らしながらもアナルの周りを刺激してみる。

ショウタは腰をうねらせながら、

必死に快感に耐えているようだった。

僕の胸の上にあるショウタの巨大なチンコからドクドクと我慢汁があふれ出していた。

僕は体を起こし、

ショウタを屈辱的な四つんばいにさせた。

ショウタはケツだけをぐっと高く持ち上げて淫乱に腰を動かし始めた。

そして右手で綺麗なプリケツを広げると

「はずかしいです…」 と言いながらも

ゆっくりと自分でアナルに入れ始めた。

こいつ、本気で淫乱だ!!

可愛い顔と正反対だ。

そして自分でアナルに指を入れながら、

チンコをくちゅくちゅ音を立てながらしごき始めた。

「はぁ気持ちいいです…」

ショウタのやらしい姿を見ていると我慢ができなくなり、


指の入っているアナルをわざと大きな音を立てて

もう一度舐め始めた。

ピチャピチャと音がさらにショウタを卑猥な気分にさせるのか、

喘ぎ声がさらに大きくなっていった。

「お願いします、先輩のください!」

もう我慢ができないらしく、

腰を激しくクネさせておねだりしてきた。

僕は生のままギンギンに硬くなったチンコを

ショウタの濡れたアナルに一気にメリメリと突き刺した。

「うぁぁあああっ」

叫びに近いような声が部屋中に響き渡る。

解しても大きすぎてキツくて断念することが多い

僕の自慢の巨根が、

あっというまに全部飲み込まれてしまった。

ショウタのアナルの中は、

とっても温かく絡みつくように、

僕のチンコを刺激する。

「先輩!はぁはぁ、あん、あん」

色っぽい声で喘ぐショウタを見下ろしながらバックで最初から猛スピードで突いてやった。

「いや!僕のお尻壊れちゃう」

叫ぶショウタを見ても容赦はしない。

声ではこんなことを言ってもショウタのチンコは

大量の先走りが溢れ出してて

もはや潮吹きをしているようだった

更にアナルを広げるように円を書くようにグリグリと動かしたら、

ショウタの腰ががくがくと震えだし始めた。

そこで一旦ゆっくりチンコを引き抜き、

アレ?って思ってショウタがこちらを向いた瞬間に

一気に奥まで突き刺してやると、

「うああははぁぁ」 と

盛りのついた雌猫みたいによがり始めた。

どうやら奥が一番感じるらしく、

チンコの先で執拗に犯してやった。

その間にショウタの乳首をつまみ、

反対の手でショウタの亀頭をグリグリと手のひらでこすってやると、

廊下に声がダダ漏れになるくらい大きな声で喘ぎだした。

流石に大声過ぎたのか。

ドアの前の廊下に同級生たちが集まり出したようだ。

俺はおもむろにドアを開けた。

するとチンコをギンギンにしながら、

皆僕たちの様子を覗きだした。

僕はギャラリーに見せ付けるように向きを変え、

背面座位の体勢をとって

ショウタのアナルに僕の巨根が出入りしている

結合部分がよく見えるようにしてやった。

ガンガン下から突き上げてやると

「見ないで!だめだめ!いっちゃいますぅぅ」 と

見られることにも興奮したに違いない。

ショウタは首をぐるっとまげて僕にキスをおねだりしてきた。

ショウタの唇や下をグチョグチョになるまで嘗め回しながら

さらにスピードを上げてショウタを激しく突き上げる。

「イキます、いくぅぅぅ~~!」

ショウタは自分でチンコにまったくさわらずに

ドクドクとチンコから真っ白いザーメンを吐き出した。

その瞬間、ショウタのアナルがきゅっとしまり、

僕のチンコを締め付ける。

今度は僕がイク番だ。

チンコをアナルにぶち込んだまま、

ショウタを反転させ正上位にして掘り込んだ。

ショウタが両足を僕の腰に巻きつけ、

僕は猛スピードで腰を動かす。

「ああイク!中に出すぞ!皆に見られながらアナルで受け止めろよ!」

「出してください!皆さんの肉便器になりますぅぅ」

僕はショウタの一番奥深いところに、

たまったザーメンを金玉が空っぽになるくらい吐き出してやった。

可愛い顔しているのに淫乱に肉便器になり下がる宣言をしてしまった

ショウタを激しく犯せた喜びからか、

初めて精通した時の中学生くらい大量のザーメンをドクドクと種を植え付けてやった。

その後2回ほど中出ししてやった。

余韻を楽し見ながら少し話してみた。

「おまえ、すごい淫乱だな、あんな姿皆に見せたら、もう戻れないな」

「先輩めちゃくちゃタイプだったんで犯してくれてうれしかったです

他の先輩たちに犯される僕の事観てくれますか♪」と可愛い表情で笑ってた。

それから夜な夜なショウタの喘ぎ声が聞こえる日が連日続いた・・・

88x31_2