テニス部のイケメン②

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

ある日、部活の終わりに、

Sに急に話し掛けられました。

「今日、俺んち来ん?」

俺は頷きました。

それから一緒にSの家に行きました。

Sは親元を離れてたんで、

一人暮らしでした。

家に着くと、

Sはすぐ「フロ入らん? 汗臭いだろ!」と言い、

着ていたジャージを脱ぎ始めました。

『俺の気持ちを知っ時ながら、

こいつ何考えてんだ?』と思いつつも、

俺はSの鍛えぬかれた体に興奮し、

起ってました。

Sフロに入ったけど、

やっぱり俺は一緒には入れず、

ベッドに座ってると、

フロのドアが開き、

濡れた克也が、

「何やってんだよ! 早く来いよ!」と言ってきました。

仕方なく、

俺は着ていた制服を脱ぎ、

あそこが起ったまま、

フロに向かいました。

ドアを開けると、

Sは湯に浸かってた。

「やっと来たか! お前も入れよ!」と言ってき、

俺も湯に入りました。

狭い風呂場に男2人はキツすぎ、

体が密着しました。

俺はとうとう我慢できず、

Sに無理矢理キスをしました。

するとSの方から舌を入れてきた。

よく見ると、Sのあそこもビンビンになっていた。

キスをしながら、

俺はSのアソコを扱き始めた。

克也も、

俺のを触り始めた。

「ベッドでやろうぜ」Sがポツリと言った。

俺たちは体も拭かず、

濡れたままベッドに向かった。

「お前女が好きなんじゃないのかよ?」と俺が言うと、

「女が好きなら、わざわざ男子高なんかに行かねぇよ!」と答えました。

「じゃあ、前はなんで拒んだんだよ!」と聞くと、

「拒んでねぇよ! ただ、お前も俺と同じ気持ちって知って驚いたんだよ!」と言い、

俺は爆発するくらい嬉しくなった。

そして俺が、

「タチだよな。俺がウケするよ。られてもいい」と言うと、

「マジでか? 俺も初めてやで。上手くできんかもよ…

「いや、やっぱ気持ちよくしてやるよ!」とSは言った。

ローションがなかったから、

俺たちはフロ場からリンスを持ってきた。

正直、俺はSと1つになれるなら何でもよかった。

Sは俺のケツの中と、

自分の反ったデカいモノにリンスを塗った。

「入れるぞ。痛かったら言えよ!すぐやめるからな」と克也は言い、

俺は頷いた。

初めは指を入れ解してくれた。

俺はケツが相当感じるのか、

あそこがビンビンだった。

「お前、そんな感じんだな。

そろそろ生行くぞ」と言い、

指を抜き入れてきた。

スボッと言うと、

意外にもすぐ入った。‥が、

やはり指と生では全然違った。

死ぬほど痛く、

「うあぁぁ!やっぱ無理っぽい、

本当ごめん!」と俺が言うと、

「やっぱ痛いよな!こっちこそごめんな」と言って、

すぐ抜いてくれた。

「やっぱ初めて同士なんやし‥」と言うと、

Sは俺のアソコにしゃぶりついてきた。

Sの日焼けし男らしい顔が俺を見て、

俺のアソコをしゃぶっている‥

そう考えるだけで、

俺はイキそうだった。

俺もSのが欲しくなり、

「俺にもしゃぶらせて!」と言うと、

「おぉ! やってくれよ!

でも、俺のはデカいから大変かもよ!」と笑いながら言った。

俺は、Sの乳首から割れた腹に向かって、

まずは舐め回した。

みるみる内にSの顔が赤くなってきた。

「あぁ、お前、上手いな、初めてじゃないだろ!」と冗談を言ってきた。

俺はSとキスをした。

今度は俺が舌を入れ絡ませた。

ずっとキスをしてると、

「早く俺のチンコ舐めろや~! 我慢できんやろ!」とSが言い、

俺は口にSのを入れた。

言うだけあって、

Sのはデカすぎて、

全部は銜えきれなかった。

俺が舐め回していると、

Sが急に腰を振り始めた。

俺の口の中を入ったり出たりした。

俺も興奮した。

「むっちゃ気持ちいい!」

俺の頭の後ろに手を当て、

押したり引いたりする。

とうとうSはイキそうになり、

「やべぇ、イキそう! お前の中でイッていいか?」と聞いてきた。

俺はもちろん頷いた。

「あぁぁぁ! イクっ!」と言い、

俺の口の中でイッた。

半端ない量の精子だった。

「悪い! 先イッてしまった!

でもちゃんとイカせるからな!」とSは言うと、

壁にもたれかかり床に座った。

「こっち来い! 俺の前に座れや!」と言い、

俺は従った。

Sの前に座ると、

すぐに俺のを手で扱い始めた。

もう一方の手で俺の乳首を触った。

「Sの顔見ながらイキたいよ!」と俺が言うと、

「わがままやな~! じゃ、こっち向けや!」と言い、

俺はSと向き合うような格好になった。

Sは俺にキスをし、また俺のを強弱をつけて扱い始めた。

上手すぎて、

俺はすぐイキそうになった。

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「俺イキそう!」と俺が言うと、

「早いな。そんな気持ちいかよ!」と言いより早く扱いた。

「あぁ! っ! イク‥っ!」と言い、俺はイッた。

珍しく勢いがよく、

Sの顔まで俺の精子が飛んだ。

「お前、どんだけ溜まってたんだよ!飛びすぎだろ!」と笑った。

俺も「Sが焦らすからだろ!」と笑った。

そして、俺はSの無駄な脂肪のないに体抱きついた。

向こうも抱きついてくれた。

「マジいい体してるよな!」と言うと、

「まぁ練習の賜物だな!一応エースだし!

次期キャプテンだしな!」とふざける。

俺もふざけて、

「なぁ~力入れてみてよ!」と言うと、

Sの筋肉が盛り上がってきた。

俺はまた興奮し、アソコが硬くなってしまった。

「お前、本当元気だな」と、Sは大爆笑だった。

次の日、高校が休みだったから、

俺はSの家に泊まらせてもらうことになった。

Sの家に泊まった夜…

「てか、お前が家に泊まるのって初めてだよな!」とSが言う。

「だって、Sは部活忙しくて、

そんな暇ないやんか~」

「確かにな~。ごめんな。これからはちょくちょく来いよ!」とS。

「わかった! ありがとう~」と俺が言って、

すぐいきなりSが俺をベッドに倒した。

第2ラウンド開始の合図が、

俺の頭に響いた。

「お前、さっきケツ結構感じたよな。俺が生でも感じれるように開発してやる!」と、

エロい顔で言ってきた。

俺も興奮して、何度も頷いた。

するとまた風呂場からリンスを持ってきて、

「今日はこんなんで我慢しろよ。

絶対よがらせるから」と。

リンスをたっぷり手にとると、

俺のケツ穴の奥まで塗ってきた。

中指が入ったり出たりして、

俺の前立腺は刺激され、

アソコがまたデカくなった。

「お前、本当感じるんだな。次、2本いくぞ」と言いながら

中指と人差し指を今度は入れてきた。

初めは少し痛くてアソコは萎えたが、

ゆっくり出し入れしてくれるから、

すぐまた気持ちよくなり、

俺のアソコはまたビンビンになった。

Sの指が俺のケツ穴に摩擦し、

いやらしい音が部屋に響いた。

俺の顔は相当イッてたらしく、

Sは、

「お前、マジエロいんだけど!俺のちんこもビンビンだし!

早く生で中に突っ込みてぇ!」と言った。

「俺も早くデカチンが欲しいよ!そろそろ入れて!」と俺が言うと、

「マジでか? もう入れていいのかよ!

俺のデカいで、

まだ多分痛いぜ!」。

「ちょっとくらい我慢するよ」

「わかった。我慢できんかったら言えよ」。

そして自分のにもリンスを塗りたくり、

両手で俺のケツを固定して、

ゆっくり入れてきた。

ズボッと言い、

まず先端が入った。

そして、ゆっくり根元まで入っていった。

俺は死ぬほど痛かったけど、

今回は我慢した。

「痛くないか? まだ腰振らん方がいいよな」と、

Sが優しく言った。

「いや、痛くないよ。奥まで入って当たってるよ。 腰振って大丈夫やで」と俺が言うと、

Sは「わかった」と一言言い、

腰をゆっくり振り始めた。

Sのデカいのが出入りし、

初めは痛かった俺も次第に感じてきた。

我慢できず、

「あぁぁ気持ちい! もっと速く!」と俺が言うと、

Sは今までの何倍も速く振ってきた。

「気持ちいのかぁ?ならもっと声出せや!」と

笑いながらSが言った。

相当なドSだと俺は思いながら、

従い、エロい声を出しまくった。

「あぁあぁあぁあぁ! Sマジ気持ちいよ!なんかおかしくなりそう!」と俺が言うと、

「そんな気持ちいか! じゃあこれはどうだ?」とSは言い、

俺の半起ちのを手で握って扱き始めた。

チンコとケツん同時に攻められて、

俺のは気持ちよすぎて、

すぐビンビンになった。

「イィィィ、ヤバイ! マジでイキそう!」と俺が言っても、

Sは手と腰を動かすのをやめず、

むしろより一層速くヤッてきた。

「俺もイキそうだ。一緒にいこうぜ!」とSは言い、

俺も頷いた。

でも俺は我慢できず、

「ヤバイ。俺イ…」と全部言う前に、

俺は激しくイッた。

そして、Sも「俺もイクッ」と言って、

俺のケツ穴からデカく反ったモノを抜き、

手で扱いてイッた。

もちろん、俺の顔目掛けて発射し、

俺の顔はSの精子塗れになった。

そして、俺はSの素晴らしくいい体にまた抱きついた。

Sもさっき以上に強く俺のことを抱き締めた。

そして、

朝までこの体勢でいた

俺が朝起きると、

なんか気持ちよかった。

下半身を見ると、

Sが舐めていた‥そして口の中でイッた。

「朝から何やってんだよ!」と俺が言うと、

「気持ちよかっただろ? あまりに寝顔がかわいかったから、

つい!」と笑って言った。

俺は何も言わず、

Sに抱きついた。

「お前、本当に俺に抱きつくの好きだな!抱きつかなくても、

俺はどこにも行かねぇよ!」。

俺はそんなこと言われなくてもわかっていた。

でも、どうしても抱きついてしまう。

相当好きなんだ‥