修学旅行で屈辱のセルフフェラさせられた・・・

 

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修学旅行でのことです。

寝てる僕を同室の三人が押えつけ

「いい事してあげるよ!」

Nがそう言って、握った勃起をゆっくり擦り始めた。

「やめてくれ」

大声を上げれば、先生が飛んでくるだろう。

こんなところを先生に見られるのは絶対嫌だったから、

小さな声でしかしゃべれない。

「そんなこと言ったって、ちんぽは正直だね。

ビンビンじゃん」

平気でGは卑猥な呼び名を使う。

そして、僕の玉を握り揉んでいる。

3人に見られながら、

僕はすぐにでも発射しそうな気分になってしまった。

擦りあげる手つきは凄く上手で、とても初めてとは思えない。

何人もの男の物を扱いなれてる手つきだ。

恥ずかしい気持ちも刺激的で、絶頂を迎えた。

と思ったら、ノリユキの手が止まる。

「ふふふ。簡単にはイカせない。もう少し遊びましょ」

Nはピクついている僕の勃起を焦らすように、

ほんの少しずつ刺激する。

「イキたくてウズウズしてるよ。ほーら、イキたい?」

Gが玉を揉みながら言う。

「イ、イカせてくれよ」

僕はNに頼んだ。

嫌で堪らないが、どうしようもなかった。

身体が言うことを聞かない。

イキたくて堪らなくなったのだ。

「足持って」

ノリユキがそう言って、

僕は頭の方に立ったS両足を持たれて、 でんぐり返しの格好に押さえつけられた。

剥き出しの下半身が、

ちょうどお尻の穴を真上にした格好で、 3人の前に晒される。

「身体柔らかいね。

これなら自分のちんぽをフェラできるんじゃないか」

Sが力を入れて、押さえながら言う。

背骨がいっぱいまで、曲げられて苦しい。

「ホントだ。もう少しでしゃぶれるよ」

「最後は自分でフェラさせてイカせようよ」

NとGの言葉で、瞑っていた目を開けると、

目の前にまだ勃起している僕の勃起があった。

「ほら、口を開け。自分で咥えてるところを、俺達に見せてみろ」

自分の勃起を咥えるのは、それほど抵抗がない。

自分のモノだから汚いとは思わない。

ただ背中が痛くてきつい。

僕はゆっくり口を開いた。

Gの手が伸びて、僕の勃起を握り口の方に導いた。

後2センチくらいだ。

でもその2センチは、かなり遠い2センチだ。

「もう少しだ。

Nも押さえるの手伝え」

頭上からSが言っている。

Nが体重をかけるようにして、僕の身体を折り曲げる。

「痛い」と叫ぼうとする僕の口に、

自分の勃起が侵入してきた。

口の中の異物の感じと、

しゃぶられるあそこの快感が同時に起こる。

「やった。しゃぶってる、しゃぶってる。 自分で自分のフェラするなんて変態だ」

「ほら、カリに舌を這わせて、自分でイキなよ」

Nが、間近に顔を寄せて観察してるのが見えた。

イキたくて堪らなくなっていた自分の敏感な部分を、

僕は苦痛に耐えて舌で刺激した。

ああ、イク。

イッてしまう。

絶頂感と口中に発射される生温かい液の味。

快感となんともいえない変な味がミックスされ、

僕は気を失いそうだった。

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