年上のイケメンと海岸で・・・

 

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SNSで知り合った20代の清潔感のあるケイタさんとの事です。

駅で待ち合わせてケイタさんの車に乗りました。

19歳のは経験があまりなく、

ケイタさんが『ちょっと話そうか』と

港付近の人気のない工場の横に車をとめました。

しばらくたわいもない話をしてると暑がりなケイタさんが

『暖房暑いなぁ。』と言って

上を脱いでタンクトップ一枚に…

僕は鎖骨に目が釘付け。

思わず触ってしまった…

みると腕も肉付きがよくてそちらもソフトタッチ。

『なんかスポーツやってたん?』…

『格闘技やってて・・・』

道理でと納得していると僕の股間が窮屈さを感じていた。

そぅすると突然、

僕はケイタさんと見つめ合って沈黙が流れました。

『キス…せぇへん?』

自分の口からスタートをきっていた。

ケイタさんは後部座席を倒してスペースを作ってくれました。

また、沈黙が流れて…

ケイタさんがキスをしてくれて優しく倒され、

ディープキス…

ケイタさんの舌が入ってくる…

エッチなと音がたつたびに体がゾクッとして声が漏れる。

『んっあっ…』

触ってもないのに僕のアソコはギンギンだがズボンに抑えられてる。

『お前、甘えん坊なキスするなぁ。』と

ニヤッとしてるケイタさん。

『だって甘えん坊やもん☆』と

返すとまたキスで口をふさいできた。

ケイタさんがズボンの上から僕のギンギンのモノを触ってきた…

互いにズボンとパンツを脱いで下半身を見せ合った。

暗くてなかなか見えない。

ケイタさんは僕の上にかぶさってチンコを僕のチンコに押し当ててキスをする。

ゾクッとする度にチンコもビクッとなる…

また押し当てて腰を動かしてくる…

ケイタさんのチンコの感触を肌で感じる。

『俺のチンコ舐めてょ。』と言うと

僕の顔の前にチンコを構えた。

ケイタさんのチンコは長さは普通だが雁がややでかでまっすぐと伸びている。

そのチンコを口に入れて僕は必死でフェラした。

ケイタさんを満足させたかった…

ケイタさんも腰を振って突っ込んでくる。

『ハァハァ、もっと…』

我慢汁がしょっぱいけど口の中のこの触感がやめられない。

『あっヤバィ!イクッ!イクッ!あっあぁぁ!!』

その瞬間、ドロッと口の中に温かい液体が流れてきた。

ケイタさんがティッシュを差し出す前に僕は飲み込んだ。

『飲んだん!?えぇのん?』…

『だって飲みたかったんやもん。』

するとケイタさんが『お返しや。』って言って

僕のチンコを咥えた。

ケイタさんのフェラは少し激しくて僕には痛かった。

『あっ…んっ…あぁ』

女の喘ぎのように声が漏れた。

痛かったのも徐々に慣れて快感になり始めた頃、

ケイタさんが『あかん、我慢できん!』と言って突然、

アナルを舐め出した!!

『やっあぁぁ。恥ずかしいよ。』

フロントガラスに向かって開脚している自分が恥ずかしい…

ケイタさんは鞄からローションを取り出してたっぷりと

落としてヒヤッと冷たさを感じた瞬間、

指が入ってきた。

あぐら組んで座ったままケイタさんは僕のチンコを上下に擦り遊びながらアナルをいじっていた。

2本、3本と入って中で指が屈折し、

前立腺に当たる。

意識が朦朧としてきた…

『ハァ、あっんっ…気持ち良い。』

ケイタさんは喘ぎ続ける僕の顔に近付く囁いた。

『もっと気持ち良くなりたいか?』と…

僕は頷いた。

するとアナルにケイタさんのチンコが当てられゆっくりと入ってくる…

少し痛くて声が出ない。

『んっあぁ入ったぁ…動かすで?』 のアナルに何かが出たり入ったりする…

雁の部分が中で動くのがわかる。

両足はケイタさんに持たれ開脚し、

ケイタさんのエロい上半身が見える。

徐々に痛さが気持ち良さに変わるとケイタさんの動きが早くなった…

『ハァハァ!ヤバィ、気持ち良い!』…

『あっあっあっあぁぁいい!』…

クチュックチュと音が聞こえる…

『四つん這いになって。

』バックからさっきより激しい勢いで突かれる。

いろいろと体位を変えて一度射精したケイタさんの長持ちチンコがそろそろ限界らしい…

『暑くない?外でやろぅや!』

そう言うとケイタさんはドアを開けて外へ。

両手を車に付けて下半身裸での立ちバック。

何も気にすることができない程の快感で声だけか出る。

『あんあっ良い!気持ちいい!アナルめっちゃ気持ち良い!あっあっあっ!』…

腰を突く音がパンッパンッと響く…

僕は足がガクガクしてきた。

『ハァ!俺も…めっちゃ気持ち良いで!』と限界が近いのか激しさが増してきた。

ケイタさんのチンコをアナルの中でさらに窮屈にした…

『オラッ!イクッ!イクで!出る!イクーー!』

僕の中に射精。

さっきとは比較できない量を感じる。

車に白い液体が付いている…

僕はトコロテンしていた。

ケイタさんとはその後、もちろんやってます。

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