性処理道具としての俺

 

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俺は昔、友達の性処理道具として奉仕してた。

それは今から10年以上も前。

当時19歳の大学生だった俺は友人の家で

 

エロ動画鑑賞をしていた。

そこで悶々とした達は、

 

無意識にオナり始めてしまった。

 

若かった俺たちは少し照れながらも

 

チンポの長さ比べをした。

友達は見事なデカチンだった!

 

正直言って俺は敗北感でいっぱいになった。

好奇心から友人のデカチンに手を伸ばしたら、

 

全然抵抗しないのをよい事に

 

デカチンを手で扱き、口に含んでしまった。

しかし、友人のデカマラを舐めている間の俺は

 

敗北感が興奮に変わりゾクゾクしてた。

だからデカチンを口に含みながら自分でチンポをシゴいた。

友達のイクッて言葉に反応して2人同時にイッてしまった。

俺は床の上に発射し、友達は俺の口の中に発射した。

射精の快感と興奮のあまり、

 

友達のザーメンを吐き出すこともなく飲み込んだ。

賢者モードになった俺達は、

 

しばらく会話も無い微妙な雰囲気になって俺は帰った。

 

でも、次ぎ会った時は何事も無かったかのように

 

俺たちは普通に遊んだ。

だけど俺は先日のフェラの事を思い出してしまい

 

ムラムラしっぱなしだった。

それを察したのか、友達が急に

 

ズボンとパンツを脱ぎ寝そべった。

そしてビンビンに勃起したチンポを

 

俺に見せつけてきたのだ。

もちろん俺は友人のチンポにしゃぶりつき、

 

思う存分しゃぶりまくった。

友人は黙り込んだまま俺を受け入れ、

 

最後の瞬間だけ「出るっ!」と叫び、

 

口内へと大量のザーメンをブチ込んできた。

それから、友人がムラムラすると

 

俺を呼びフェラさせることががお決まりになった。

 

そんな日々が続き段々と過激になって行き

 

いつしか玉裏やアナルまでも舐め、

 

指を挿入し前立腺を刺激しながらフェラして

 

射精させるまでになった。

 

んで、友達のアナルに挿入しようと思ったら

 

拒否られた。

 

残念だと思った瞬間に、友達が体位を入れ替え

 

俺に挿入する事に・・・

 

ガンガンアナルを掘られながら

 

快感と背徳感が溢れ出しトコロテンしてしまった。

 

でも余りにも締め付けてしまったらしく

 

友達は痛いからという理由で挿入はそれ以来無かった。

 

そしてフェラだけの関係が今でも続いています。

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