犯られながらセルフフェラ

 

br1

 

僕は体が柔らかく、

ちんぐり返しでディルドをお尻に挿れながらセルフフェラでゴクゴク自分のを飲んでます。

ある日それだけじゃ飽き足らず、

プラグを突っ込んで発展映画館に行きました。

後ろの座席に座って乳首を弄り、

腰を押し付けながらクネらせてプラグが動くのを楽しんでると、

男が隣に来て僕の手を膨らんだ股間に誘導してきました。

さすると大きくピクピク動いて苦しそうなので、

ジッパーを下ろすと勢い良く跳ね上がりました。

まじまじと見てると頭を抑えられフェラ。

ギャラリーも来てズボンも脱がされてプラグを弄られ亀頭責めされたり、

気が付けばいつもセルフフェラしてる体勢になってました。

椅子から頭を落としてイラマされながらしゃぶられたりしてたら、

プラグより太めのモノが肛門を押し広げて来ました。

結構キツくて拒もうにもイラマで口も塞がれ押さえ付けられて体も動かせず、

そのまま奥まで挿れられてしまいました。

イラマしてた人が離れて上を見ると、

入れられたのが生のチンポだという事が分かりました。

「抜いてゴム付けて」と言いましたが

「今更遅えよ」とそのままピストン。

かなり上反りでピストンのたびに前立腺を亀頭がゴリゴリ擦り、

顔に自分の先汁がどんどん垂れてきました。

そうしてく内に気持ち良くなって自分の亀頭が口元まで届きそうに。

周りからも「セルフフェラ出来るんじゃね?」と声が聞こえ、

「もうどうでもいいや」と思い

自分でお尻を引き寄せるようにしてセルフフェラして見せました。

おお〜と歓声が聞こえ、

突かれる度に自分のチンポがいつもよりもどんどん深く喉まで入っていき、

セルフイラマみたいになりました。

口内に自分のトコロテンザーメンが注ぎ込まれゴクゴク飲み干しました。


ギャラリーの1人がシコりながら近づいてきて僕の玉袋に押し付けぶっかけていき、

僕は垂れてくるのも一緒に飲みました。

そのまま自分のから口を離し、

お掃除で残りを吸い取りました。

次々と顔や接合部、

僕の玉袋や竿にかけてはしゃぶらされ、

それを見ながら突きまくってた男も

「種付けしてやる」と

お腹の一番奥に突き入れどくどく注ぎ込んで来ました。

引き抜かれるとポッカリ開ききって、

ドロッと垂れてきました。

口を開いて舌を出して待ち受け、

溢れた種汁を飲みました。

顔にさっきまで挿れてたベトベトのデカマラを擦り付けられたので口でお掃除しました。

その後は別の男がその体勢のまま僕の喉マンコを犯しながら

開ききって種汁塗れの雄マンコをクンニしながら扱いてきたり、

体勢を変えて代わるがわるオナホのように種壺にされました。

いつもはシリコンの偽物だったので本物で

しかも生でいっぱい囲まれて、

むちゃくちゃ興奮しました。

88x31_2