部活の先輩

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

今おれは今年卒業の代で

これはおれが高校の時の話です

おれは高校ではダンス部に入っていてもともと男子の数が女子より圧倒的に少ない部活でした。

その中で僕の代は男子二人、

上の代は四人しかいませんでした。

その上の代のK先輩という先輩との話です。

その先輩はいわゆるゲイにモテる顔をしていて例の如く僕もk先輩に恋をしました。

先輩はガッツリ短髪の少し身長が高くてガタイのよく僕はいつもお尻ばっかり見てました笑

そんなある日たまたま僕のTwitterのゲイ垢がバレてしまい

「お前いつもおれのこと見てるよな?」とバレてしまいました。

しかしおれはその時点でではもう高1の秋頃でk先輩のことは諦めていたので他に彼氏がいました。

ですが部活で見る度にずっとムラムラしていたのも事実です。

そこで僕は正直に話しました。

するとk先輩が俺のしゃぶりたいかって聞いてきたんです僕は一瞬迷いましたが正直に答えてしまいました。

すると次の部活が終わった時LINEで1階の人のこないトイレの奥に来いとだけ連絡が

一目散にトイレに行くとk先輩が服を脱ぎ始め

「お前も脱げ」と言われ全裸になりました

それからしゃぶれと言わんばかりにちんこを見せつけられ思わずしゃぶりついてしまいました。

K先輩のは恐らく17センチ程で割と太くしゃぶりごたえのあるちんこです。

そのちんこを一心不乱にしゃぶり途中からはk先輩も俺の頭をつかみ奥まで入れてきますキツかったですが

正直かなり興奮してました。

そのまんま1度抜かれるのK先輩にケツ舐めろと言われ

k先輩のおしりを舐めながら自分でしごいたり



K先輩のをしごいたりしばらくしてk先輩がこちらに向き直して自分でしごきイキそうになったみたいで

飲めと一言くわえた瞬間喉に大量の精子が流し込まれました。

そのまま先輩は服を着て出ていきおれは興奮状態のまんま自分で抜きました。

その後家に帰ってからLINEで彼氏にバラすぞと今日の盗撮が送られてきました。

まさか撮られてるなんて……

そこには美味そうに先輩のをくわえる俺かま写っていました。

そこで俺は性処理奴隷になることを約束しばらさないという約束を交わしました。

ここからの1年半地獄?いら天国かな?

笑の性処理ライフが始まりました。

それからは授業の合間に呼び出されては狭い個室でガンガンと喉を使われる日々をすごしていました。

毎回ケツのちんこを舐めさせられ必ず飲まされます。

そしてある日外部のイベントへ行った時の帰りに駅の多目的トイレに呼ばれました。

その日はいつもとは少し違いました。

いつも通りしゃぶっているとなんとおしりを触られました。

まさか入れるんじゃ……

なんて思いながらしゃぶっていると後ろを向かされ穴に直接入れようとるので

「待ってください綺麗にもしてないし第一解してないですよ!?」

と言っても無言で入れようとするので仕方なく唾をたっぷりつけて咥えそのままケツにあてがいました。

するとなかなかの巨根がするりと奥まで入ってきました。

痛みはほとんどなくその代わりありえないほどの快感がケツに広がり声が出ませんでした。

そのまんま最初はゆっくりとそれからは激しくトイレの中に響くパンパンというえろい音に余計興奮を掻き立てられました。

そして鏡の前に立たされ見せ付けるように

「入ってるな」「エロいぞ」と

何度も囁かれ最後は種付けまでされました。

そして気づくと僕はところてんをしていたのです。

それからはたまにケツを掘られるようになり

部活の遠征でホテルに泊まった時は同室になると好き放題され朝近くまで

何度も何度も掘り倒されほんとに心まで何度も堕ちかけました。

本気で好きになっていた方が楽だったかもしれませんね

しかし終わりは来るもので先輩が1年早く俺より卒業しそこからはほとんど連絡が来ることはなくなり

(家がかなり遠いため)安心していました。

しかしこの間部活を見に来た際になんだか俺もムラムラしてしまい目があっただけでお互いトイレに向かいしゃぶりついてしまいました。

その時は先輩も俺のものを舐めてくれました。

その瞬間やはり興奮は最高潮に達し危うく本気で好きになりかけました。

もしかすると俺はもう先輩しか無理なのかな……

88x31_2