俺を拒否したセフレ・・・

 

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セフレにしてた後輩が僕のメールには返信しないのに掲示板で募集していた。

約束を取り付け待ち合わせをした。

後輩は僕の顔を見たとたん気まずそうに下を向いて黙っている。

今回は外ででなくホテルで犯すことを決めていた。

車に乗せ近所にあるホテルへ。

ここは車から部屋まで誰にも会わず行けるので男どうしでも問題ない。

部屋に入るとまず全裸にさせて風呂へ連れて行った。

シャワーヘッドを取り外し、

何度もアナルに突っ込んで中のモノを全部出してやった。

後輩は終始苦しそうな顔をして呻いていた。

あらかた出し終わると用意していた5をアナルに入れてやった。

後輩はまた気付いていない。

風呂から出て体を拭き椅子に座らせて持ってきたロープで椅子に縛り付けた。

ゆっくりと体のあちこちをそっと撫でて手が乳首に当たると「ア~ッ」と声を上げた。

乳首が感じるらしい。

そのまま乳首を責め続けることにした。

軽く摘んだり指先で摩擦していると後輩のチンポが反応してピクピク動いている。

面白いので延々とやっていると、

だんだん薬が効いてきたのか女みたいに喘ぎだした。

それでも乳首だけを弄り続け他には指一本触れない。

しかし後輩はビクビク感じまくっているものの先走りすら出ない。

こういう体質なのか? 1時間ぐらい乳首で遊んだ頃だろうか…急にガクっとうなだれて声が止まった。

チンポは相変わらずビクビク動いている。

気を失ったらしい。

椅子から外しベッドに移し手を上で縛り仰向けに寝かせた。

持ってきたハリガタをアナルに突っ込む。

ゆっくりと出し入れしてると気を失っているにも関わらず、

またチンポがビクビク反応している。

目が覚めるまでこのまま遊んでおこうかと思ったが退屈なのでチンポを口の中に突っ込んで腰を振ってやった。

噛まれる恐怖がありながらも溜まっていたので思い切り出し入れしてやった。

意識が無くても苦しいらしく「オエッ」と餌付いていた。

口射は厳禁だという約束だったが溜まっていたものを口に出してやった。

僕も少し落ち着いたので、

また後輩のアナルにハリガタを突っ込んで遊ぶことにした。

いつまで寝ているのだろうかと不安になってきたがチンポは反応しているので出し入れを続けた。

気を失ってからだいたい1時間半ぐらい経過した頃、

やっと意識を戻し始めた。

夜はまだ長いので追加の5を入れてやった。

だんだん声がでかくなってきてハリガタを出し入れする動きに合わせて腰を動かし始めた。

見てるだけでも凄くエロい。

僕も興奮してきてハリガタを抜きチンポを入れてやった。

ハリガタで慣れていたのか、

すんなり入った。

数回突いてやったところで騎上位に…こっちが動かなくても後輩は一心不乱に腰を動かしている。

声もうわずって女みたいな状態になっている。

キマっているにも関わらず後輩のチンポはビンビンに固くなってビクビク動いている。

正上位に戻りゆっくり突きながら「この変態」などと言ってやると「もっと言ってください」などと言ってる。

僕もその姿を見ているだけで興奮が絶頂に達してきた。

後輩の乳首を弄りながら、

だんだん激しく突いてやると急に胸の辺りに何か当たった感触が…。

トコロテンしやがった。

僕も我慢できなくなって後輩の中に種付け。

さすがに2発出したらもう辛い。

5を追加するんじゃなかったと後悔していると、

さっき抜いたハリガタを手に自分で出し入れしているではないか。

「ウ~ン」「ア~ン」と悩ましい声を上げながら白目剥きながらハリガタ出し入れしている。

どこまで淫乱なんだと呆れるが、

せっかくなので半立ちの状態を突っ込んだが、

すぐに抜けてしまう。

後輩は体を起こしてきて僕のチンポを無我夢中でしゃぶり始めた。

なんとか勃起したところですぐに上に乗ってきて腰を振り出した。

後輩の口からはザーメンかヨダレかわからない液体が筋を引いて流れている。

僕もいいかげん疲れてきていたが後輩は変わらず腰を振り続けていて、

いつのまにか辺りが明るくなってきていた。

僕は最後にと思い、

また正上位にして激しく突きまくり種付けした。

後輩のアナル穴は開いて、

ザーメンが普通に垂れ出てきていた。

もう帰ろうと思い、

風呂まで引きずり、

シャワーで体を洗い、

服を着せて、

車に乗せてホテルをあとにした。

車の中でも自分の服をまくり乳首を弄りながら興奮してやがる。

やはり5を追加したのは間違いだった。

このまま後輩の近所で捨ててもよかったのだが、

さすがに事件とかになるとマズイと思い僕の家に連れ帰った。

しばらく自分で乳首弄ったりアナル弄ったりしていたが、

疲れたのか眠りだした。

起きたらどうするか…少し考えながら僕も寝たよ。

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