人生で初めての電マSEXしたオトコノ娘

 

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僕は女装が趣味でよく、

オトコの娘として外出してます。

この前、ネットで知り合った男性とデートしてきました。

待ち合わせ場所の公園内にある駐車場から

彼の車に乗り換えました。

公園から少し走ると、彼の手がスカートの中に入ってきます。

「危ないから、だめダヨ」って

断りながらも、ムラムラして太腿を少し開いちゃいました。

今日はガーターベルトにストッキング、

下半身を覆うのは女性用の薄いパンティーだけ。

彼の指先で与えられる刺激は巧みで、

僕のチンポは固くなりかけたころで、

目的地に到着しました。

そこは大きなホテル。

お決まりのように部屋に入ると、抱き寄せられ、

ソファーに押し倒されました。

彼のズボンを脱がせて、固くなっている男根を

口に含み、舌を絡ませたのです。

しばらくするうちに、彼が私の下半身に手を伸ばして

「淫乱な娘だな、チンポが欲しかったかい」

「欲しかったのは、僕のエッチな穴でしょ」

パンティーをさげて、私のものをつまみ出し、

手のひらや指先で撫でさするのです。

彼が上から覆いかぶさるようにして、

互いに69のような形になりました。

しだいに淫靡な匂いが部屋に充満していました。

10分以上も続いた後、私がイカされてしまいました。

そのあとで、「今度は、おれがイク番だからな。」

着ていた服を脱ぎ、ベッドに入ると、

彼が来て、横になって抱かれました。

強く抱きしめられて息ができないくらい。

「こんな可愛いオトコの娘は初めてだよ」

「しかも、こんなに淫乱だなんて・・・」

そんな会話も、あとは喘ぎ声に変わっていきました。

正上位で貫かれていました。

「ああっ、いい、いいっ」

「ほら、こうか、これでいいか」

「もっと突いて、そう、ああっ、そう」

「感じてるんだな、今度はこれを使うぞ」

そういって、彼はコンセントにつながった

電マ(振動するマッサージ器)のスイッチを入れるのです。

エナメルのハイヒールを履いた足を上にあげ、

彼の両肩に担がれるようにして、彼は腰を突き上げてきます。

それだけではなく、電マを押し当てられて、

振動が微妙に刺激してくるのです。

「アアーッ、もうダメッ、」

「何がダメなんだ、もっと楽しまなくちゃ」

「ああー、逝っちゃう、このままだと、もうすぐ」

「もうすぐどうなるんだ」

「ああ、意地悪、離さないで、そのまま」

「この電マが好きなんだな、そろそろ俺も・・」

彼に深々と貫かれながら、電マで強く刺激され、

もうすでに快感を求めるメスになっていました。

「もう、逝かせて、オネガイ」

「おおっ、俺も逝きそうだ、いいか、出しても」

「ええっ、オネガイ」

「逝ってもいいか、逝くぞ」

「アアッ、アッ、アアー」

二度目の射精だったにもかかわらず、

電マを使ったセックスは、

強烈な刺激でしばらくはそのままの状態で、

起き上がることができませんでした。

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