若手社員がマッサージ師さんに潮まで吹かせられ屈辱を味あう

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

社会人2年目の会社員です。

1年目の研修を終え忙しい部署に配属されました。

出張も増えてビジネスホテルを利用する事も度々。

ある日、出張中に腰を痛めたので

マッサージを頼んだ際に初めて男性を経験しました。

施術はかなり高度な技術をお持ちの方で、

こちらから伝える症状にあわせて

確実に症状を緩和するために、

脚を伸ばしたり曲げたりしている内に

下腹部に血液が集中して軽く勃起しちゃいました。

その上に鼠径部を丹念に押さえられ

恥ずかしいけど完全に勃ってしまうと

マッサージ師さんの手が、

徐々に触れるようになり恥ずかしさより

気持ち良さが勝ってしまい声を少しずつ出すようになると

「延長していただけますか?」との申し出がありました。

同意するとオイルを用意され

浴衣と下着を脱ぐように指示されました。

私は「こんな事初めてなので優しくお願いします」と言うと

「元気が出るよう施術します。」と言って肩を抱かれ、

頭を撫でられながら唇を奪われました。

男にキスされてる・・・

そのシチュエーションに酔ってしまうと

同時に何か精神が開放されその方の導きで

どんどん気持ちが良くなり

自分が男であることを忘れてしまいました。

ベッドに横になると愛撫は乳首に移り

そして全身くまなくしていただくのですが。

肝心なところはは触れてくれませんが、

カウパーはだらしなく出ています。

すると立ち上がり服と下着を脱がれると

私よりひとまわり以上歳上とは思えない

鍛えた体そして僕より一回り以上大きなぺニスは反り返り

敗北感と背徳感で思わず唾を飲み込んでしまいました。

その後、

自然と手を伸ばしぺニスを触らしてもらい

気づけばしたこともないフェラチオをしていました。

太い指でアナルを拡張されイキそうになっちゃいました。

その後にアナルを指と舌で解すとオイルを塗ってもらい

デカマラで一気に挿入してきました。

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少し痛がると四つん這いになるように言われ

バックから角度を調整しつつ、

少しずつ入ってきました

今度は痛さはなく何とも言えない圧迫感と共に

気持ち良さが遅れてやってました。

腰を動かす度に私のぺニスは揺られては腹にあたり

ビタンビタンと音がしてます。

相手の方の息づかいも荒くなると、

先程まで紳士的な応対でしたが

「どうだ気持ちいいか?お前のマンコいいぞ俺のはどうだ」と

言って来たので

「はい、いいです感動しています」と

正直にこたえると「そうかそうか」と言って

更に腰を打ち付けて来ます。

途中絶妙なタイミングとタッチで乳首とぺニスを弄られると

体の奥底から沸き上がるものを感じて

「何これ、何か来る」と口走ると

「俺も逝きそうだ一緒に行くぞ」と更に激しくされると

一足先に絶頂感が訪れ

「あっダメ逝っちゃう」と叫び信じられない量と勢いで射精しちゃいました。

その時、私のアナルがきゅっと締まって相手が

「ぐおぉぅ」と雄叫びを上げザーメンを放たれました。

互いにハアハア息をして余韻に浸っていると

いきなり僕のペニスをコネクリ回しだしたんです。

急な快感に体をよじって逃げ出そうとしましたが、

屈強なかれに邪魔され抵抗も出来ずにいると

足の裏が熱くなり頭が真っ白になって、

オシッコがビュービュー漏れ出しちゃいました。

『潮まで吹くなんてエロいですね』って言いい

彼は帰っていきました。

次回の出張時もまたお願いしようと思います。

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