新世界のホテルでSM調教

 

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御主人様は私の粗チンを見て

「体デカイのに可愛らしいチンポやなあ!」と言って私を後ろ手に縛り、

「シャワー浴びてくるから、それまでに勃起させておけよ!」と言って風呂場へ…。

私は一生懸命勃たせようと試みましたが全然ダメでした。

御主人様は私の小さなままのチンポを見ると

「お前全然勃ってないやないか!鞭やな!」と私のお尻に鞭を打ちました。

「そこの角にチンポ擦り付けて勃たせろや!」と言われたので私は言われた通りに。

「50過ぎた親父が見っともない姿やなあ!このド変態のドМが!」と私は罵倒されました。

私の両手は持参してきたラップでグルグル巻きにされ

「お前は犬やからな!俺のチンポをしゃぶれ!ワンと鳴いてみろ!」と言われました。

言われた通りに御主人様の巨大なチンポをしゃぶりました。

御主人様は私の乳首を責めながら

「お前乳首デカイなあ!ほら、気持ちエエんやろ!鳴いてみろ!」と言い、

私が「ワン!」と鳴くと

「メス犬みたいに色っぽい声で鳴くなあ!」と喜び、

ボイスレコーダーで録音していました。

私が先走りをしていると足指でペニスを弄り、精液を私の口につけて

「自分のやろ!舐めろ!」と言われました。

汚い系は苦手な私でしたが、嫌とは言えず自分の精液のついた御主人様の足指を舐めました。

何度も「このドM!」と言葉責めや鞭打ち、頭も叩かれたり屈辱を受け続けました。

又、私の尻にリモコンバイブを入れたり、

「私はケツマンコが感じます!」と何かで書かれ、

バイブに感じている様子も撮影されました。

1時間以上屈辱的な辱めを受けた後、

「ケツ向けて四つん這いになれ!入れたるわ!」と指3本入れられた後、

御主人様の巨大なイチモツを根本まで挿入されました。御主人様のは、

カリの部分が太く竿の太さは普通もとにかく竿が長かったです。

そして物凄い勢いで突かれました。

休憩を挟んで二度、ケツを犯されました。

私もバックでこれほど激しく突かれたのは初めてで大声をあげて叫び鳴きました。

私は男にケツにチンポを入れられ犯されているという状況に感じまくっていました。

最後は御主人様のチンポをフェラチオで逝かせて口内射精をされ、

私は御主人様に乳首を弄られながら自分で射精しました。

長時間同じ姿勢をさせられていたせいか、

帰りの電車では腰が痛くてとても辛かったのですが、あの変態的な調教、

アナルSEXの快感を思い出し、

また調教されたいという願望が強くなっています。