銭湯で予想外にエロい出来事が・・・

 

gayjapan

 

先日の銭湯での出来事。

その日、スーパー銭湯に行ったのだが、

あいにくメンテナンスの休館日だったので仕方なく昔ながらの銭湯に行った。

まあ客は数人らしく期待もなく脱衣所から中へと… 中は4人で、

その中に、25歳位で少し色黒の短髪の奴が居た。

俺は奴をノンケだと思い簡単に体を洗い、

狭いサウナに入った。

暫くして奴がサウナの中に入って来た。

3人はいるのがやっとの狭いサウナなんで横目でチェックしていると一瞬、

目線が絡み合った。

もしや?と思いサウナから出て、

素早く脱衣所のロッカーからリングを取り出しトイレで装着すると、

再び中へと入った。

奴もサウナから出て来て居た。

俺は奴に視線を送りながらサウナに入った。

その頃には客は俺と奴だけになっていた。

どうだろう?と思っていたが、

奴も再度入って来た。

「イケる」と思った俺は、

少し体を奴の方にずらすと股間のタオルを取り汗を拭き、

そのまま奴を見る。

奴からは俺の半勃ち状態のリングマラがまる見えのはず!すると奴の股間のタオルが膨らみ始めた。

奴の腰に軽くタッチすると、

奴もタオルを取ってしまった。

驚いた事に奴もリングをしている。

誰もいないとわかってた俺達はサウナの中で大胆になると、

お互いのマラをシゴキ始めた。

俺は自慢のデカマラを奴に…

奴もかなりのデカサだ!乳首を撫でるとツンと勃ってやがる。

そのまま顔を近づけると口を半開きにするので、

キスして舌を絡ませ乳首を摘む! その後、

軽くシャブリ合ってお互いのマラの味を確かめてから言葉を交わした。

奴は、「一人暮らしだと…」

俺をマンションに誘った!断る理由がない俺は即OKで…

銭湯を後にした俺達は奴の部屋に移動した。

移動中、奴は

「ケツ割れフェチで時間大丈夫ならキメてやりたい。」と

誘ってきたんで、俺も頷く!

部屋に到着しケツ割れに穿きかえ、

ドラと3を仕込んでエロDVDを鑑賞しながら、

お互いの体を触り合う。

奴が体をずらし、ケツ割れ越しに俺のデカマラに舌を這わせる。

「スゲーデカイっす!たまんねーっす!」とか言いながら

舐めるんで、俺は乳首を弄りツネってやる。

今度は俺が奴のを味わう番だ!ケツ割れの上から舌を這わしガマン汁を味わいながら、

リングと3でギン勃ちになったマラを時下にシャブリ上げてやると

「たまんねー!マラたまんねー!」ってヨガリまくるんで、

ケツに指を這わせる。

グッと脚を開かせ玉からさらに後ろへと…

すでにヒクついているケツマンに舐めると

「オォォ…」と野郎鳴きするんで、

舌を尖らせ突っ込んでやる。

俺は体をずらし69の体制で奴にデカマラを喰わえさせ、

俺は指と舌でマンコを攻める。

その頃になると、かなりキイテきたみたいで

「これ欲しい!ブッ挿して欲しい…」って腰をくねらしてくる。

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ソファーに手をつかさせ、

ケツ割れのままバックからカリを当て擦り付け焦らすと腰を押し付けてくる。

そのままグッと押し込むとローションと唾でベトベトになったアナルは、すんなりカリを呑み込む。

俺は、

わざと焦らすようゆっくりと押し込んで途中で動きを止める。

ガマン出来ない奴は「ズルイっすよ!ズッポリ根本まで欲しいっす!」って残りをズッポリと根本まで嵌め込み、

腰を使い始めると「スゲー、デッケー!マジたまんねー」と雄鳴き!

その後、

正常位でガンガンに掘り込みながら舌を絡め合う。

雄の結合部からはグチュグチュと淫乱なエロイ音がする。

奴のビン勃ちのマラからはガマン汁が出まくりで亀頭責めすると

「ヤ…ヤバイ!イッちまうっすよ!」って叫ぶから

「おら、欲しいのか?言ってみろ?」

奴は「種汁、欲しいっす!お願いするっす!」

言われなくっても、

そのつもりの俺は「おぅ、いいぜ!孕ませてやるぜ」と

ガンガンに突き上げた。

グッと奥まで突いた時に奴が

「イ…イク!」同時にスゲー締め付けで俺も

「種イクぜ!ガキ孕めや!」と種付けする。

奴が背中に手を回し、しがみついてくる。

少しの間、抱き合っていた俺達だが、

もちろんこれで満足するはずがなく二回戦に突入する。

奴の種マンにブチ込む前にケツ割れを交換して穿き換える。

今度は立ちマンから始める!途中、

床に鏡を置き、種で泡だった結合部を見ながら

「ほら!バッチリ写ってるぜ」とそそのかす。

「スゲーっす!デッケーの嵌まってる所、マル見えっす!」「雄の生交尾、鏡に写ってるっす!」とか言ってノリノリ、

雄鳴き。

アナルからは、

卑猥な音がたちまくりでパンパンと音をさせて、

座位、バック、また立ちバックと、

お互いの身体で雄の快楽を貧りあった。

ニ発目の種付け後、

まったりとしていた俺達だったが、

まだキマッテるのと3が効いてるんでマラは半勃ち状態でムラムラっす!

奴がガマン出来なくなったらしくフェラを始めてきた。

すぐにギン勃ち状態の俺のリングマラを跨ぎ、

腰を落してくる。

奴が「おぉ…マンコたまんねー!」と声をあげる。

「おら、鳴けよ!」

「もっと欲しいんだろー!この淫乱野郎が…!」と

言葉責めしながら三度目の交尾に突入!種とガン掘りでトロトロになった奴のマンコがマラに絡んできてマジたまんねー! 奴も、もっと深く奥までと腰を振る。

RUSHを爆吸し、乳首を責め合い、

デッケー声で「生交尾たまんねー」

「デカマラ好きの淫乱野郎っすよ!」

「種マンコ、いいぜ!」

「もっと欲しいっす!」とか言いながら

汗でヌルヌルになった身体をぶつけ合って、

淫乱野郎同士で雄のSEXを楽しんだ後、

三発目の種付けをし、奴も濃いザーメンを撒き散らした。

メアドを交換し、奴のマンションを出たら外は明るくなっていた。

その夜、さっそく奴からのメールが届き一週間位後に、

たっぷりと掘り込み盛り合った。

俺達がセクフレになるのは間違いないっすね!

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